fresh water

 

バス写真館←

どこの海へ行くにも車で最低2時間。
小学生が自力で行くことは到底困難なこと。

なぜか手元にはビワコオオナマズの写真しか
残っていません・・・マナマズも好きでよくやるんですがあまり写真を撮らないんでしょうね(汗)
マナマズは定番のトップで。なんにせよ食うのが下手くそなので、ルアーの方向性だけはしっかり与えてやりましょう。その意味でもノラないときはスピナベフォローが最強だったりします。

ビワコオオナマズ。僕は大好きですが多くの釣り人を受け入れるキャパがない魚です。
しかもルアーが刺さるとそのまま外せない不器用な魚でもあります(バスは結構自分で外す)
どうかこんな愛すべき魚を絶やさないためにも糸と針だけはキッチリ強化してやってください。


そんな環境で育った僕は当然近くの池や湖で釣りを覚えた。
小さいのが沢山釣れた。はじめてトップで釣った!とかはじめてベイトタックルで釣った!とか毎日が感動の連続だった。
大きいバスが釣れた日には眠れなかった。
写真はほとんどないけど記憶にしっかり焼きついている。

それに比べて今の僕のバス釣りはどうだろうか?
大きい魚を多少選んで釣ることができるようにはなった。
それはもちろん楽しいんだけど、残念ながら足が震えるほどの感動に出会うことは少なくなってしまった。

だからこそバス釣りには友達と行きたいと僕は思う。
楽しい仲間と行くと今でも感動がたくさん生まれるから。
それが僕の好きなバス釣り。

 

 

 

 

琵琶湖のウィード図鑑

 

 

 

 

CAT FISH

 

BASS

 

 

 

 

 

 


ヘラブナ、モロコ、タナゴが
いっぱい。雑魚釣り。


ブルーギルも本気でやると楽しい


これぞ夏休みだよね


雷魚やってるとどうしても釣りたくなっちゃいます。

TROUT

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本州では渓流か管釣りという選択になる魚です。
渓流は小さな「隙間」にルアーを正確に落として目の前をヒラヒラさせれば魚が狭い空間から飛び出してきます。「そんなところにおったんか!」という驚きに満ちた釣りです。
管釣りは誰でも簡単にニジマスや岩魚を手にすることができるところが魅力です。魚は沢山いるので後はどう選ぶか。基本的にニジマスは一定。岩魚やアマゴはイレギュラー。反応の違いを見るのも楽しみのひとつだと思います。

ネイティブのトラウトに会いたいのなら北海道。
パワーやスケール。言葉に出来ないくらい圧倒的です。

 

 

OTHER

 


ライヒー(タイワンドジョウ)
日本では限られた場所にしか生息しないレアな雷魚です。

 

 


エゾウグイ。北海道にしか生息しない。
かなりうれしい1尾


パワーファイターニゴイ。
僕が大好きな魚(笑)