超かっこいい。譲り受けたもの。
僕の体力的に背負える限界のタックルです。
宝の持ち腐れにならないよう練習します。

タックル

※全く参考になりません

 

 



ツララ83。
なんというか全身筋肉みたいな竿です。
かなりのパワーがあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


これ最高です。
40UPのバス程度ならブチ抜けます

 

 

 

 

 

 

 


魂が入っていたトリニス・・・
デカイバスをカバーで戦ったら爆発した。
死ぬほど50UPを抜いた竿。殉職。

 

 

 

 

 

 

 

 


ルアー。なんでもいいと思います。
とりあえずボロボロになるまで使ってあげましょう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自分が気にしているのは糸と針の強度と竿の強さのバランスです。
例えばクチが硬い魚にガッツリ貫通させるためにST56を乗せるとします。
当然ですがこの針を貫通させるにはある程度の強さの竿が要ります。
逆にクチが強くない魚には細い針を使って貫通させなければなりません。
その時に強すぎる竿を使ってしまうと取り込めない可能性が高くなります。

もっと気をつけなければならないのがスナップやスプリットリングです。
他の部分を強化してもこういった接続部分が弱いといとも簡単に伸ばされてしまいます。

スナップやスプリットリングが伸ばされるというのはタックルバランスが合っていない証拠ですね。
たまにバス雑誌で「スナップを伸ばすほどの大物・・・」とか書いてますがそれは単純にタックルバランスのミスでしょう。
スキルがないことを自分から晒しt(以下自粛)

僕もまだまだというか全くと言っていいほど道具を使い切れていません。
糸の太さやウェイトによるレンジの違い、糸、ルアーの浮力など練習しなければならないことばかりです。

 

 

あと、最も大事なタックルは服装などの装備です。
大型魚のランディングは危険なのでランディングツールは必須ですし
場所と状況によってはライフジャケット、ウェーダー、ライト、レインウェアが竿やリールよりも大事になってきます。

その辺もまだまだ考えていかなければならない点ですね。