

| 2016、20年ぶりの西日本釣り博 | 機関誌サーフメイズJAPAN.2018 | 上瀧勇哲のホ-ムスタジオ・120リンク5000Pほど |

| 九州の、釣り人の祭典 西日本釣り博を楽しみました |
「2018.3.16.17.18.西日本釣り博開催」稿、週刊つり太郎、原稿コピー
お世話係で楽しめた「西日本釣り博」
サーフメイズJAPAN事務局長 上瀧勇哲
「西日本釣り博」の模様を、私なりの視点で紹介したい。
まず私は(公財)日本釣振興会のブースで、二日間のお世話係と、おもてなし係を、妻と、しました。
その前日、16日(金)、会場の準備を妻とスタッフと、出来るところで準備しました。

当日の17日(土)、8時30分よりオープニングセレモニーが始まり、主催者の(公財)日本釣振興会会長でもある㈱タカミヤ会長、高宮俊諦様よりご挨拶がありました。

続いて来賓の小川 洋 福岡県知事の、ご挨拶の中で、知事は「学生時代から釣り人でした」という、まさかのPRがありましたね。又来賓の(公財) 日本釣振興会 事務局 常見英彦副会長から、釣振興で関わる私達のアクションプログラムなどの紹介がありました。
そして共催の北九州市長、北橋健治市長の温かいメッセージでは「釣りいこうか」プロジェクトが5月から始まるということで、市長は、恵まれた周防灘、玄界灘、関門海峡を意識した、釣り人が集まる地域にしたい、と、お話しされました。

そのセレモニーの後、午前9時開演。

大勢の釣りファンが押し寄せた会場は「西日本総合展示場」の新館と本館を開放し、二年前の2.6万人を越える3万人以上の入場者が、あふれることになりました。

私達のブースでは、(公財)日本釣振興会の冊子、機関誌 サーフメイズ JAPANとか、福岡市海釣り公園パンフレット、チラシ、潮見表。芦屋町釣りパンフレット、水産庁チラシなどを配布しました。
本誌でお馴染みの釣り具メーカー150数社から、
㈱マルキューのブースには、大分、九州の有名人、数十名が様々な楽しい、おもしろいお話しを特設ステージで、お話しされましたね。


九州磯釣連盟本部、上田さんと。 MFG九州・会長、永島義郎さんと

人気のグローブライド・フィッシング。 マルキュー株・九州営業所所長 福田雅信さんと

マルキュー株 岡田信義社長様とスタッフ。 前ポイント苅田店の店長さん。

ダイワ、㈱グローブライトのステージは超大入り満員で、動きがとれないぐらいの大迫力があり、こちらのブースも多くの有名人が、優しいアングラーとコミュニケーションしていました。
特に人気の秋丸美帆さんのサイン会は大行列でしたね。

暇を見て、色々なブースを二日間、妻と楽しみながら、有名人とコミュニケーションできました。


私達のブースの(公財)日本釣振興会のブースでは、
小学生以下を対象にした魚釣りゲームでは、
二分間で15匹釣ったら大漁賞という無料のゲームで、こちらも大行列ができ、準備していた参加賞とか賞品が18日の午前中で完売しました。

ゲームした600人の子供達に、パパ、ママ、ファミリーが楽しみましたね。
又、準備した(公財)日本釣振興会のグローブブレストも完売しました。

そのような九州最大レベルの「西日本釣り博」が、ここに紹介できないほど、濃い内容で、無事終えましたが、来場した多くの釣りファンは圧倒的に若者、そして女性からファミリーの来場者が多くありましたね。
これほどの釣り人が、九州各県から来てくれたことを、コミュニケーションで知りましたが、

企業150社から、海釣り公園などの市、町、漁協組合からの参入も多大ありましたから、祭典のレベルは、数では表現できない、釣りブームを感じました。

そして多くの若者がハマる釣りゲームと、スマホから発信するSNSとかUチューブなど、ソーシャルメディアにより、多彩なデジタル通信文化を取り込むアイディアは、この先もっと、もっと広がりを見せることを感じました。

今度は、お世話係と、慌ただしい熱気を、肌で感じ、実感しながら、釣趣の魅力は、今の若者達が築いていることを感じましたね。

私達、(公財)日本釣振興会は、そのサポート役、応援するハートで接したいと想います。

テレビやスマホで魚釣りを見ている皆さん、魚釣りゲームは、体感してこそ面白い。
楽しい釣りゲームを大自然の中で癒してみませんか。その為に、まずはお近くの釣具店、お店で体感して下さい。

そして周防灘、大分、熊本、宮崎方面から来てくれた皆さん、ありがとうございました。また、お世話係してくれたスタッフ皆さん、重い荷物を何度も運んでくれた㈱タカミヤ、橋本様ありがとうございました。そして、お疲れさまでした。
(公財)日本釣振興会 会員 上瀧勇哲

17日の私達のランチはタコ焼きと、肉うどん、たべました。

公財) 日本釣振興会 事務局 下山 秀雄 様
拝啓 春の陽気に誘われ、越冬キス釣りを妻と楽しみました。釣り場は長崎県北松浦郡鷹島です。昭和48年頃から、私が開拓した釣り場ですが、シロキスポイントは昔と全く同じ釣り場で釣れるのです。
東京、関東方面では、幻の尺キスというぐらいの大物釣り場ですが、3月23日の釣行では最大26㎝止まり。それでも妻と二人で18匹釣り、他にカサゴとかクロダイ、マダイの25㎝サイズをキープできました。その中で、鷹島という釣り場は、平成18年に鷹島大橋が開通し、釣り人がドンドン押し寄せ、釣り場とか港、浜辺が極端に荒れました。
そのことで私達、九州磯釣連盟 海洋磯釣倶楽部は、クリーン・カップという名目で一般釣り人を含めた100人ほどの釣り大会を3度ほど開催し、ゴミマナーアップしました。
その事で鷹島町、町議会議員さんとか町観光課、及び漁協組合とタイアップし「釣りマナーアップ」とか、7つの港に、私、手作りのポスターとか、 (公財)日本釣振興会のポスターなどを、許可を得て貼りました。主に公共トイレとか海水浴場、フェリー乗り場、手洗い場などに貼っていますが、いまだに大切に貼ってあります。色々な諸問題は多大あるのですが、まずは出来るところでアクション、そして鷹島町、関係者とコミュニケーションしながら、釣り人目線でプログラムしています。そのようなアクションプログラムが出来るのも、九州磯釣連盟とか(公財)日本釣振興会が、後方で後押し、してくれるからです。
3月17日(土)、18日(日)、北九州市で開催された「西日本釣り博」では、前日からのお仕事、お疲れさまでした、そして、九州の釣りファンと親しんでくれて、ありがとうございました。
未来の子供達に少しでも多く、今の自然環境を残し、魚釣りで遊んでもらえることを、私達は望みます。そのお手伝いをしながら、九州の釣り文化を願う一人として、これからも、前に、前に、進めることを、妻と仲間達と努力いたします。そのようなアクションは、全てがボランテアです。
今後とも優しい、ご支援お願い致します。
2018.3.30.
サーフメイズJAPAN事務局
九州磯釣連盟 海洋磯釣倶楽部 会長 上瀧勇哲
| 西日本釣り博会場で、一緒にパンフレット、チラシ、PRした新上五島町、宗像市、芦屋町、福岡市、観光課等の皆さんの資料、紹介。 |






(公財)日本釣振興会の資料、回覧できます。また、数部あります。差し上げます。電話して遊びに来て下さい。
私の手ずくりポスターはA3でラミネート加工を100枚を九州全域のお店、渡船、釣り公園トイレなど、在庫少しあります。

(公財)日本釣振興会のチラシ、ステッカー、ゴミ袋、軍手など差し上げます。電話して、取りに来て下さい。残り少しです。
西日本釣り博
| 九州の、釣り人の祭典 西日本釣り博・PR |
スターコーンFM 様
みなさん、こんにちは。
三善由加里さん、こんにちは。
今日のお天気、気になりますが、私達、お昼から、お出かけします。

さて先日、開催された、北九州市、共催の「

その中で、洋子ちゃん(妻)は、
中学生の男の子から「サインして!!」とか、
若い男性から「握手して下さい!!」とか、
私より人気なのですよ?

それは、私達、魚釣りを始めて、もう4○年ぐらいなります。つり雑誌とか、つり新聞などでPRしながら、趣味の魚釣り、今でも楽しんでいるからです。
そのことで、私達のブースに、たくさん釣り人が来て、お話しができ、楽しい釣りコミュニケーションが、できました。

その中で、握手攻めにあったペンネーム、釣りのファン子(洋子ちゃん)は、なぜかしら、モテる、のですよ。?

子供達の春休み、暖かくなりましたね。
みなさん、奇麗な海辺景観の、周防灘海岸は、
今、アサリ貝とか、マテ貝掘りが楽しめています。
そして行橋市、簑島漁港とか、豊前市「海テラス豊前」では、新鮮な魚貝が食べられます。ぜひ、お越し下さい?

2018.3.21
大和 (
♪リクエスト …… 藤田麻衣子 「素敵なことがあなたを待っている」
スターコーンFM 様
みなさん、こんにちは。
石川美和さん、こんにちは。
いつも、スターコーンFMラジオから、元気な声を聞いて、私も妻もガンバルことができます、この頃ですが、美和さんのインフルエンザ、完治され、良かったです?
私も妻も病気なく、毎日遊んでいます?ょ。

さて、3月17日、18日、北九州市小倉で開催された、釣り人の祭典「

その「西日本釣り博」で、私と洋子ちゃんは、(

そして、当日のオープニング・セレモニーで、主催者の
(

釣り人でもある福岡県知事、小川

そして地元、北橋健治 北九州市長さんの温かいハートのメッセージなどを、取材させていただきました。そして開場。

私達のブースでは、たくさんの釣り仲間が来て、話しができ、又、小学生の子供さんには魚を釣るゲーム(魚の形をした口元に

お世話係、サポートしている、

(公財)日本釣振興会東京本部から

そのような、釣り人のイベントに、参画できたこと、嬉しいです。

そして、ご来場いただいた皆さま、大変ありがとうございます。そして、お世話係の皆さま、お疲れさまでした、ありがとうございました。
このような会場の雰囲気をホームページ「

美和さん、北九州市では「釣りいこうか」プロジェクトが、もうすぐ始まります。
ご一緒されませんか、声かけ下さい?
2018.3.20

ラジオネーム 大和 (
♪リクエスト ゆず 「雨のち晴レルヤ」






