| インターフェイス |
| パーティルール |
| パーティメンバーは最大9人まで | |
| パーティを組むことにより経験地は配分されますが、パーティメンバー一人追加につき7%の経験値ボーナスがあります。 例:LVが同じ人とパーティを組んで経験値200のモンスターを倒すと107の経験値が入る また、パーティメンバーが9人になると経験値ボーナスが70%になります。 例:LVが同じ人9人とパーティを組んで経験値900のモンスターを倒すと170の経験値が入る |
|
| モンスターからアイテムが出て地面に落ちた場合、パーティーメンバーで話し合って分けて下さい。 | |
| 死亡しているパーティーメンバーには、経験値は分配されません。アデナは分配されます | |
| ハンティングする時、モンスターからとても遠くにいるパーティーメンバーには経験値が分配されません。アデナは分配されます |
| 戦略 |
| リーダー パーティを先導して移動する役割 つまり、リーダーがハンティングのターゲットを決めて移動し、 他のパーティーメンバーはリーダーに従って移動し、ハンティングするわけです。 ですから、自分のパーティーの特徴をよく把握し、ターゲットを決める「判断力」、 周囲に適切なターゲットがあるかどうかを見て自分のパーティーが安全かどうかを確認する「配慮」が必要です。 大部分のパーティーでは、パーティーを作ったプレイヤーがこの役割を担当します。 移動が速かったり長距離攻撃を使えると楽ですので、エルフやメイジがリーダーを担当するケースが多いです。 ファイターがヘイストのスキルを使ってリーダーを担当することもあります。 |
|
防御役 パーティの盾になる役割、主にファーストアタックを役目とします。 主に、防御力、HPが高いファイターがこの役割を担当します。 人数の少ないパーティーでは1人、人数が多くなれば2人くらいの防御役が交代しながら、モンスターの攻撃ターゲットとなって、 他のパーティーメンバーが攻撃に専念できるようにします。 自分の HP(体力)を管理することが、何よりも重要です。 また、モンスターが他のパーティーメンバーを攻撃しないよう、継続してモンスターにダメージを与え、 モンスターの関心を自分に向けることも重要です。 防御役がどのくらいその役割を果たすかによって、 パーティー全体がどのくらいの時間継続してハンティングをできるかどうかが決まります。 |
|
攻撃役: モンスターに多くのダメージを与えることが役目 攻撃力が高いファイターや、攻撃魔法を使うメイジが適任です。 パーティーハンティング中は、モンスターが自分を攻撃してこないよう気を付けなければなりません。 なぜならば、攻撃役は通常防御力が低いので、モンスターの攻撃を受けると回復役の MPを浪費する、 という結果をもたらすからです。 |
|
回復役 回復系のスキルや魔法を使い、パーティメンバーを死亡させないのが役割 パーティーリーダーと同様、自分のパーティー全般についてよく理解しておく必要があります。 ピンチの時に誰を助けるとパーティーが安全なのか、時につらい判断を下さなければなりません。 また、自分の MPを上手に管理することも重要です。 |
|
| ・ | 補助役 パーティメンバーを強化したり、敵を弱体化させるのが役割 パーティーメンバー全体のレベルが上がれば上がるほど、補助役の重要性が徐々に増していきます。 |