いやしだまとは

■火のいらない、お灸と、針をした感覚を一度に兼ね備えた優れもの。他に、同じようなはたらきをするものは、ありません。
■いやしだまを、肌に着けると、肌の持つ水分と体温に反応し、刺激感がおきます。人により、差があります。
■成分:内側⇒薬草・野草・木の実を炭化させたもの100%(天然素材でできています。)外側⇒樹脂を使用。
■遠赤外線の効果もあり、からだの深部まで作用し、血流を変え、着けている場所だけではなく、その周辺も体温が1度くらい上がります。
■いやしだまを、複数で同時に使うことで、身体全体の血流が変わり、痛みの緩和や、体温が上がってきます。なかなか体温が上がらなかった方が、感動してくださるのは、それまでの身体の不調が、さまざま改善されていくことなんです。

体験レポート:香港の治療家斉藤みつよ先生の体温を上げるセミナーで、参加されていた男性が、いやしだま6個入ったネックカバーをつけっぱなしで、5時間で33.4℃⇒36.5℃まで(1月のセミナーで寒い日でした。)上がり、とても喜んでくださいました。3℃の体温を上げることができました!(※:夏は、刺激感が強く感じられます。気持ちいいところで外してください。直接肌に貼る場合は30分程度で外してください。)
      
いやしだま(右:オモテ、左:ウラ、ウラの凸凹面が薬草成分です。)
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TEL075-381-8178 FAX075-381-3503 

いやしだまのことは、京都内村屋まで

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