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name : ken

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my favorite songs best 40 :  一応順不同です。コメント追加しました。
    

       01.close lobsters "in spite of these time"
レビューにも書きましたが生涯No.1 song!
   02.bodines "william shatner"  
close lobstersと並ぶc86ど真ん中バンド。この2バンドは完全に別格。
   03.waking hours "I'm falling down"  
90年代で最も偉大なシングル。そのソングライティング力は神がかり的。
   04.trash can sinatras "obscurity knocks"  
トラキャンはいつでも最高です。最新作も素晴らしかった。でもやっぱこの曲ですね。
   05.room "new dreams for old"  
ニューウェーブのバンドだけど、いくつか素晴らしいネオアコ曲を作っています。レイト80'sを象徴する1曲。
       06.mccarthy "well of lonliness"  
至福の2分30秒。ストライクにも程がある!
    07.mighty mighty "is there anyone out there?"  
throw awayより断然こっち。よりc86テイストなんですな。
   08.man from delmonte "my love is like a gift"  
はじけすぎな人気曲とは別にこんなにも切ない曲も作れるとは!ハーモニカの良さはbob dylanを超える?
   09.desert wolves "speak to me, rochael"  
ボーカルの声が最高すぎる。後バンド、vermont sugar houseも最高。全くもって駄曲なし。
   10.aztec camera "pillar to post"  
天才とはこの人のこと。Mr.ネオアコ。いい加減再単独来日して!
   11.pale fountains "thank you"  
その後いかなるフォロワーも全く歯がたたない神話といっても良いバンド。いつ聴いてもすげえ!
   12.nick heyward "caravan"  
 4thアルバムのこの1曲は実は隠れファンが多い(と思う)。もう新作出ないの?
   13.railway children "a gentle sound"  
彼らにしては異色の1曲。カッコよすぎ。3rdアルバムも絶品。アコースティックセッションアルバム"gentle sound"は必聴!
   14.monochrome set "wallflower"  
ひねくれポップ代表格だけど、ストレートにも良い曲を書きます。これはそのストレートタイプの大名曲。
   15.housemartins "happy hour"
ギターポップの元祖といえばこれ。これでハッピーになれない人はいないでしょう。 
   16.La's "there she goes"  
誰もが認める80's classics。そのうち野島伸治あたりが主題歌に抜擢か?
   17.primal scream "leaves"  
とろけそうになる甘すぎる名曲。これ収録の1stアルバムは本当に素晴らしい。
   18.wall of orchids "life must go on"  
これぞ裏90's classics。無名ながらもこのクオリティは60年代の有名ソフトロックを軽く凌駕。
   19.east village "precious diamond tears"  
唯一無二の存在感。キラキラギターと緊張感漲るピアノにため息。
   20.seashells "lovebirds"  
これの売ってないブックオフは無いくらい投売り。僕もいままで何枚買ったことか・・・。持ってても思わず買ってしまう名盤”恋の銀行強盗"収録。
   21.william pears "jesus and the beatles"  tahiti80登場前のフレンチギターポップ最右翼。本場イギリスでもこのクオリティは出ないよ!
   22.yachines "I believe"  
これまたフレンチ。フレンチネオアコ特有の曲なれど、これは別格中の別格。現在discoverとして活躍中
   23.bridge "shame is a girl"  
トラキャン好きにもおすすめのレア80'sシングル。メジャーっぽいけど安っぽいアレンジがたまらん!
   24.newcolours "the splinter in my heart"  
CDのみ収録の奇跡の1曲。ギター1本でここまで雰囲気出せるのが凄い。再再発を強く希望。
   25.train set "untouchable"  
あのsmithsと唯一肩を並べて語ってもよいと思えるバンド。この孤高さは今のバンドには絶対出せないぜ!ひりひりするー。
       26.max eider "my other lfe" ex-jazz butcher。jazz butcherとどっちにしようか迷ったけど、以前別HPで選んでるのでこの曲に。ネオアコ界最高のギタリスト。
   27.jeremiahs "driving into the sun"  
この中で1番レアかも。一刻も早くネオアコレア盤コンピシリーズ、レミントンスパに収録されることを願う。まさにタイトル通りの疾走感。
   28.jamie wednesday "we three kings of orient aren't"  
キングオブネオアコハイテンション。こんなに激しいのに何故か切ない稀有な1曲。これぞ若気の至り。
   29.chesterfields "alison wait"  
クラブでかかると絶対に拳を振り上げるノリノリの1曲。アーリソン ウェイト!(ここで拳
   30.another sunny day "what's happened to you, my dearest friend?"   
初めてDJイベントをやった日、その日に見つけて速攻プレイ。衝撃の1曲でした。sarah最高のバンド。
       31.phil wilson "even now" 心温まる1曲といえばこれ。歌の上手い下手は関係ないということを思い知らされる楽曲の素晴らしさよ。
   32.razorcuts "jade"  その素晴らしさはmatinee等の最近のレーベルにまで受け継がれる永遠のギターポップclassics。
   33.water walk "houses in between"  
別HP"something on my mind"で挙げたanywayはこの曲の勘違いでした・・・。だってCDの曲リスト分かりにくいし・・・。誰か2ndLP譲って!
   34.love parade "lazy days"  
代表曲"life"も最高だけど、飲みながら聴くにはこっちかな。ゆるすぎて至福。
   35.grab grab the haddock "last fond goodbye"  
マニアには有名なnorth of cornwallisのlester noelのボーカルが最高。チープ過ぎるけど、それをものともしない曲の良さ。
   36.arvidson "wake up"  
2000年代最高の1曲。こういうのがたまに出てくるからこの世界から抜け出せないんです。
       37.belle and sebastian "photo jenny" 言わずとしれた超超人気バンド。当然のごとく大好きです。他にも挙げたらキリがない。
   38.acid house kings "yes, you love me"  
このバンドは思い入れが凄いので・・・。意外にまわりで大好きな人がいないのが残念すぎる。ギターポップを聴き始めた人にはぜひ聴かせたい1曲。
   39.happydeadmen "science fiction"  
あまたのスウェディッシュポップから何歩も抜きん出る最強のスウェーデンバンド。これ聴いたらフリーセックスは無いと思う、スウェーデンには。
   40.flaming lips "race for the prize"
もはやジャンル違いとも言えるけど、思い入れは凄い1曲。こんなに優しさにあふれた曲はないです。

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