<プロフィール>



ハンドルネーム:  ミミィ



なぜミミィなのか?:これはキティーちゃんの双子の妹の名前で、

           
 『私はそれだけメルヘンチックで可愛いらしいのよ。』

            ということで付けたハズがあるわけもなく、

            これは末っ子+帰国子女にありがちな(←?) 
Me!Me!Me! という、

            時には、そして文化によっては大変自己中と考えられる自分自身に

           
 「あまりミーミーミーを主張するな!気をつけなさい」
      
            
という自己への警告のつもりでつけたHNです。ははは。

            後で気がついたらキティちゃんの妹の名前だったというわけです。



年令:        うひゃあ。もうこんな年なんですね。小学時代一番好きな歌は

            ブルーベルシンガーズの『昭和ブルース』でした。

            高音で歌う人がステキでした。

            なぜあんなに好きだったのか未だに謎です。


           
仕事:       
 専業主婦。旦那さんに言わせると

           「胸をはって専業主婦だと言ってもらいた。」そうです。

            だから胸をはって言うことにしました。



          
 仕事・・・過去形のものだったらアルバイトも含め色々ありました。
 
          
 高校時代⇒モデル(1回)・中学生相手にギターの先生

           
大学時代⇒大学生相手にギターの先生・コンパニオンガール(5回)・英会話教師

           
更なる学問修行時代⇒英会話教師・専門学校の英語講師・翻訳

          
 その後⇒自営の英会話教師・FMラジオのCMやタイトル読み

           コピーライター・某写真週刊誌の翻訳、他翻訳一般

           日本語専門用語関係の教師・

           来日ミュージシャンの通訳・コーディネーター
 
           ラジオ番組のあまり気づかれない小さなコーナーの(笑)企画/出演(月〜金)



           一体何屋さんだったんですかと言われてしまいそうですね。
           


ちなみに子供の頃なりたいと思った職業は?
         
          
 パン屋さんかパーマ屋さん。


その後なりたかったのは?

          
 中学時代はコマーシャル・デザイナーになりたかった。

           ところが現在大御所であるデザイナーの親戚に「趣味にとどめておきなさい。」と言われ、

           素直な私はそうすることにした。(←まだ信念が無い) 


           大学時代は歌手になりたかった。

           ところが大物歌手Aと仲良くなり、彼女のレコーディングの様子を見に行った時に

          「恐れ入りました。」と思った。レベルが違いすぎると自覚したのだった。(チャンチャン。)


           その後はアンナ・ミラーズのウェイトレスさんになりたかった。

           理由はアンナ・ミラーズの制服が着たかったから。(←単純)

           なれなかった理由はうちでは基本的には(←重要)

           アルバイトが禁止されていたから。

          
 父「学生の本業はなんだ?」

           私「勉強をすることです・・・。」 というわけだった。
           
           それと、プレイボーイクラブの受付嬢にもなりたかった。
  
           できなかった理由は許されるなれるわけがなかったから。
        
           (それに、大学時代の門限は6時だったしぃ。ははは)
       
    
       
    
           その後なりたかったのはミュージシャンの通訳。
           
           理由は好きなミュージシャンとお話ができるから。(←常に単純です。)


           結局これらの中で実現したのはミュージシャンの通訳でした。
           


で、お目当ての人とはお話できましたか?

          
 通訳になった頃にはお目当ての人、来日されませんでした。(ぐすん)

  

ずばり、その人は誰ですか?

           恥ずかしいよお。http://www.rickspringfield.com/ ←この方です。
  

           
通訳になって美味しかったことは何ですか?

   
        美味しい和食が食べられたこと。

           クール&ザ・ギャングやビーチ・ボーイズとクリスマスディナーやディナーをしたこと。

           ナタリー・コールさんと深夜2時に食べに行ったお店が意外にも美味しかった。

           (食べることばかり。)

           それからマイルス・デービスさんや

           ドゥ−ビーブラザースのマイケル・マクドナルドさんとお会いしてお話しをしたこと。

           色々な方とお会いできて、お話しできて楽しかったです。




 また通訳、したいですか?

 
          もういいです。(爆)

            

意外な所でぶつかった人々:

           私はなぜか人とよくぶつかります。
           
           
某国の某ヒルトンホテルの入り口で出会い頭にぶつかった人は
           かばんの中から飛び出した物を一緒に拾ってくれた。
           感激して
「ありがとう」というと
          
 「こうやって優しく、拾ってあげないと、明日の新聞の見出しになっちゃうんだよ。
           薄情な奴ってね。」
とウィンクした。

           
いや〜。いいですね〜。彼らしいなあと思いましたが。
           上記は悪がき時代(?)のジョン・マッケンローさんでした。

           また、別の国の某帝国ホテルのロビーで
           なぜかソファーを飛び越えて来た人と顔と顔が約5センチ・・・
           になったことがあり、声が出ないほど驚いたことがありました。
           「わぁぁぁぁぁぁ。(←と相手も驚いている)すみません。」
           と彼は言った。

           この方の所有する別の国の某コンドミニアムと同じところに住んでいましたが
           (うちは別の大家さんでしたが)一度も再会したことはありません。(あたりまえ)
           答えは(←なんだそれ?)ジャッキー・チェンさんでした。
           彼は普段もジャンプしたりするんだ〜。という印象でしたが
           きっとたまたまだったんでしょうね。

           高校時代のプロム(高校の卒業パーティー)の夜、
           友達とドレスの裾を持ち上げながら廊下を小走りしていたら
           ステキな感じの男性とぶつかってしまいました。
           すみませ〜んと言いながら去ろうとしたら
           彼も急いでいたようだったけれど
           「あ、失礼。あ、すみませんが、○○ルームってどこ?」
           「あ、私達もそこへ行くので、一緒にどうぞ。こちらです。」と案内した。
           
           
それはちょうど某国にきていたその時代人気者だった(笑)
           600万ドルの男のリー・メジャースだったのだ。
           ちょうど来ているということでお願いして
           私達のプロムに顔を出してもらって
           ちょっとしたスピーチをしてもらうことになっていた。
           わくわくしていたら・・・
           ラッキーにも(ははは)ぶつかってしまったのだった。
           
           600万ドルの男、カッコ良かった。


           と、何故かプロフィールから
           話題がどんどん脱線ゲームしていくのも
           私の大きな特徴です。

         
         

趣味:       閃きと共に何かを作ること。(アート関係)


           
できるスポーツ: 
水泳・ダイビング・釣り(?)・スキー・ローラーブレード・テニス



好きな食べ物:  炭水化物。



嫌いな食べ物:  肉類



血液型:      A型とB型の随分入ったO型だと思う。



星座:       



生まれた場所: 東京都千代田区



話す言語:    日本語・英語・北京語・インドネシア語・(マレー語)



話せないけど多少理解できる言語:  広東語・フランス語



現在住んでいる所: ツインタワーのある国



住んだ国:   9カ国(←?笑)



毎日心がけていること:1日1回心から笑うこと。

                        

幼少の頃はどんな子でしたか: 
じゃじゃ馬



若い頃はどんな女性でしたか: チャランポランな子 (18の時の私を語る旦那さんより)



今はどんなおばさんになりましたか: 中身は友人に聞いてみないとよくわかりませんが

                       童顔だと言われつづけてきました。(逝)


以上、プロフィール

自問自答式のインタビューのようになってしまいました。









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