フレーデンス用語の基礎知識
| 用語 | 意味 |
| BANの戦歴報告 | フレーデンスHPの人気コーナー。BANさんの辛口コメントが大好評。試合中にいいプレーをしたりミスしたりすると、戦歴報告になんて書かれるか気になってしょうがなくなる。最近はBANさんが忙しい為休憩中。早期復活が望まれる。 |
| Fリーグ | フレーデンス主催のリーグ。現在はリーグ3年目。今年度は序盤から今までにない結果が出ていたので、後半戦の結果次第では念願の優勝もあり得る!? |
| Jビレッジ | 福島県にあり、日本代表の合宿も行われる施設。芝のグランドが何面もあり、チームごとにロッカールームまで用意してくれる。芝はボールが転がんなくて慣れるのが大変。また行きたいなー。 |
| SA&PA | 高速道路にある休憩・トイレ・食事・買い物等を目的とした施設。フレーデンスでは遠征する時に高速を使用するが、ヒロが運転するとありとあらゆるSA&PAに突入し特産物などを物色する為、高速道路を使っても低速。 |
| WE | Winning Elevenの略。イッサの家では毎週末数人が押しかけゲームを介して戦術研究が行われている。しかしなにより、イッサ製作のフレーデンスでのメンバーのステータスが各々気になるようで、幾人かは非常に特徴を捉えた能力、容姿に設定されている。 |
| アルコール | 飲むと酔っ払う。フレーデンス全体では消費量はそんなに多くはない。、やえきちさん・けんじさん・財務省・いとゅーくんの四人が酔っ払っていたら、あまり近づかないほうがいい。やえきちさんの血液は日本酒という噂。 |
| いっさは食べるのが遅い | いっさは良くかんで食べる為、食事に要する時間がとても長い。しかも食べ終わった人に話し掛けられると、自分が食事中でも話しに乗ってしまう為、さらに長くなる。早く飯を済ませたければ食事中のいっさには話し掛けない方が良いのだが、いかんせんイッサ自ら喋りだす。 |
| いっペーゾーン | ペナルティエリアの少し外、ゴールからみて右に約45度のかなり限られた地域。ここから放たれるいっぺーのミドルシュートは当社比369%の威力。打てばほぼ確実に決まるが、いかんせんゾーンが狭すぎる為滅多に見ることは出来ない。地域拡大が望まれる。 |
| いどまえ旅館 | 第一回夏合宿が行われた場所。山中湖湖畔にあり、グランド(土)完備。グランドの外側にはジャングルっぽい場所があり、そこにボールを蹴りこんでしまうともう大変。旅館内は迷路のように入り組んでいる。 |
| いやーーーー | 勉三の勉三による勉三のための感嘆詞。小さなミスから大きなミスまでとにかくミスをした時に発せられる。最近では他のメンバーにも使用されている。というよりも一種の伝染病。 |
| 駅から車でちょっと | 滝が原グランドの抽選対象登録する事務所の場所をいっペー風に説明するとこうなる。この説明でたどり着ける人はおそらくサイコメトラーであろう。しかも駅から車でちょっと行くとそこには申し込み用紙があるらしい・・・マジで!? |
| 小作のジョナサン | フレーデンス発足の場所。BANさん・カド・げんさん・やえきちさんなどが働いていた。余談だがフレーデンスはもともとサッカーに限らず、他のいろんなスポーツも行う予定だったらしい。今では立派なサッカーチーム。それもまた良し。 |
| がんばれ! | サッカーに限らず日常生活においても使用される、最もポピュラーな応援の言葉。しかしBANさんがこの言葉を使用した時は「あっ、あいつはもうダメだな、バテバテだな・・・」という意味も含まれている。言われた人は要注意。 |
| キャプテン | 初代BANさん・2代目ヒロ・3代目勉三・4代目かずを・5代目ヨシ・6代目モトキ。おもに練習メニューや試合のメンバーの決定などが仕事。毎年度末会議にて次期キャップを決定するのだが、そこには事前からの裏工作があるとか無いとか・・・。 |
| キラーパス | 本来は相手DF陣の裏を突く決定的なスルーパスの意味だが、フレーデンスでは味方FW陣を無駄に疲労させる場合が多い。別名鬼パス。みんなこれを狙いすぎた為、展開が縦1本になりやすかったが最近はそこそこ改善されてきた。目指せパスサッカー。 |
| ゴールキック | フレーデンスのゴールキックはあまり飛ばない事で有名。第1回合宿では、ゴールキックからのパスのつなぎ方が練習メニューの中心になった。最近かずをはゴールキックを蹴らなくなった気が・・・。 |
| ザ・影武者 | 古今東西キン○マンに登場する超人編にて、ザ・マウンテン、ザ・ニンジャと続いたあと、フレーデンス裏の番長が苦し紛れに発した一言。一体誰の影武者なのか、何故影武者である事をその名で知らせるのか謎だらけの超人。彼の仲間に狼ウルフ、キリンマンが存在。 |
| サッカーボール | サッカーに使用されるボール。練習&試合が行われると結構な確率でなくなる。その代わりいつのまにか、誰のか分からないボールを所持している自分に気づく事もある。休憩時間には椅子になる(おぉ!)。でもボールは友達。 |
| 殺人シュート | 筆者がキーパーであればまず間違いなく逃げるであろう、とても強烈で重いシュート。ボールに殺気・憎しみ等が込められている。財務省・ヒロ・ともき・ユースケが放つ。ともきのそれは「シューー」という効果音つきなのでとても怖い。 |
| サポーター | フレーデンスの熱狂的サポーター。いっぱい来るとみんな張り切る。中には覆面・水鉄砲などを持ち込み、サッカーとは関係のないところで盛り上り、フーリガン化している人もいる。とはいえサポーターは神様です。 |
| シミ | その多くは一度つくと何度洗っても落ちないほどに頑固なモノ。まさか電車で遅刻してきた最中に飲んだコーヒーが結婚式用の真っ白なYシャツの襟元に5滴も跳ねていようとは…。 |
| しめ | 試合・練習の最後に行われるミーティングのこと。雰囲気はいいとものテレフォンショッキング風。キャプテンを中心に和やかに行われるが、みんな突っ込み所を探しながら聞いている。キャップはボケ所が難しい。しめのしめはくりさんと相場が決まっている。 |
| 社会見学 | 社会に出ると色々な体験があるもので、学生時代ではなかなか味わえない素敵なお店も世の中には多々ある。そんなところにヨコトゥ、ムトゥ、財務省のタイアップを受けて盛り上がることが大事な社会見学である。時として連れて行くことが早すぎた事を懺悔するヨコトゥの姿がある。 |
| 集合時間 | フレーデンスでは試合開始30分前に集合して、みんなでアップする事が決められている(はず)。だが時間どうりに全員が集まることは滅多にない。そのためアップ不足で1試合目の立ち上がりはあまりよくない。 |
| 勝負勝負! | 攻撃の際に相手と1対1になり、そいつを交わせば絶好のチャンス!というときに、ボールをもった人に放つ掛け声。俺はサポートには行かないから自分で何とかそいつを交わせ!的な意味合いもあるとか無いとか。 |
| スイッチ | 財務省さんに内蔵されている。試合開始時はOFFになっているが、相手チームのキッキング・プッシング・オブストラクション等により転倒するとONになる。ONになるとスピード・加速度・凶暴度が2倍に。界王拳みたいな感じ。 |
| 第3の動き | BANさんの唱える高等戦術の一つ。言葉にするとなんとなく理解できるが、「おっ!第3の動きだ!」と実際に確認するのは容易ではない。しかし、いっさが第3どころか第7の動きまで実行したという目撃情報が入っている。 |
| 高倉健 | 勉三が尊敬する俳優。とても60過ぎには見えないほど若々しく渋くかっこいい。代表作は「ブラックレイン」「ぽっぽや」等多数。勉三が主審or線審をやる時は「ぽっぽや風」になる。 |
| 超電動キック | ヨシの放つシュート・パス・センタリングの事。強烈なスピンがかかっている為、触れると火傷する。蹴った本人でさえどこに飛ぶかは謎。たまーー{中略}ーーに抜群のセンタリングが上がるが、そんな時に限ってゴール前には誰もいない(泣)。 |
| ちょん | 勉三が試合中にたまに使う、自分にボールをよこせという意味の言葉。しかし、理解している人が少ないのか、周りとの息が合っていないのか、大抵の場合にパスはこない、もしくは意図したところにこない事が多い。 |
| ナイバック | ナ・イバック(フランス系ベトナム人)ベトナム北部にて小料理屋を営む。好きなGKはデアイエ。最近の趣味は出会い系・・・ごめんなさい嘘です。ナイスディフェンスですバック(DF)の略。それ以上でも以下でもない。文章考えるのも大変。 |
| 夏合宿 | 第一回はいどまえ旅館で行われた。2年目以後は毎年九十九里で開催。練習だけでなく夜のミーティングも面白い。最終日に行われる紅白戦は「どっちが強いか?」ではなく「どっちが二日酔いの人が少ないか?」で勝敗が決まる。 |
| にしこーの家 | にしこーの家のプレハブ小屋。夜な夜な集まってはサッカー観戦・ウイニングイレブン大会・大貧民・ぶったたき・中国文化研究会など様々なイベントが行われる。 |
| 根ヶ布 | 青梅の奥地に存在する天然芝100%のグランド。下がボコボコの為ボールがトリッキーな動きをする。怪我もしやすい。夏場は天然芝250%になる。昔は時々エロ本が落ちていた。最近はイロイロあって顔を出さなくなったが、フレーデンスの歴史には無くてはならなかった大事なサンクチュアリ。 |
| 飲み会 | おもに年末や年度末に開かれる。年末はだいたい立川で開かれる。年度末飲み会では年度MVPや得点王などの表彰が行われる。しかしフレーデンスでのアルコール摂取量は以外に少なく、人によっては寝だす始末。 |
| ハリハリ! | リスタートの際に、相手チームの体勢が整っていない間に、急いで攻撃する時に使用される掛け声。アグレッシブな人たちがよく使う。筆者は疲れるのが嫌いな為(おぃ!)、誰かがハリハリ言っててもゆっくりとリスタート♪ |
| バンバレ! | ガンバレの応用。とくにBANさんとは関係ない(はず)。 |
| ビデオ | フレーデンスの試合を記録しておくビデオ。試合内容もさることながら、撮影者のコメントもなかなか面白い。撮影者が試合に夢中になると試合が映ってない時がしばしば。撮る人によっては後で観た時に画面が激しくぶれて気持ち悪い。 |
| 秘密基地 | 奥多摩の奥にあることは秘密です。 |
| ピュアじゃない | 純粋無垢な人が少ないフレーデンスでも特に番長、殿、勉三はピュアじゃない。 雲の切れ間から天使が顔を出すのを待っている話はパクリだ、間違いない。 |
| ビューパーク | 瑞穂にある公共施設。ある意味フレーデンスのホーム。毎月1日に2ヵ月後のグランド予約をしに行くのだが、誰が行くかで論議になる。冬場は雪が固まってそりゃもう大変。いっさ、もときにとっては思い出深いグランド。 |
| ふかす | 放ったシュートがゴールの上空へ消えていく事。「ゴールキックやサイドチェンジは飛ばないのに、何でシュートを打った時だけこんなに飛ぶんだろう?」と筆者はつねづね思ってる。BANさんはミドルシュートをよくふかす事で有名。 |
| ヘッドバッド | プロレス技の一種。自分の頭で標的の頭を強打する。やられたほうはとても痛い。サッカーとはあまり関係ないように思えるが、カドが過去に1度だけ試合中に思わず実行してしまった。フレーデンス史上最強の珍プレー。 |
| ヘディング | 足ではなく頭でボールを扱う行為。やりすぎると頭がクラクラする。勉三の得意技である。イトゥークンはメガネをかけている為、ヘディングがあまり好きではない。 |
| ポジション | 新人が入るとまず最初に聞かれる。自分のポジションでなければホッとするが、かぶると思わず不安になる。 |
| まじっすか! | イトゥークンの口癖。事あるごとに連発する。あきらかにマジではない話に対しても「まじっすか!」と返答する。 |
| 未完 | 伝説のセクシーフォークデュヲ。「03.3.22・INクラブドクター・キラキラナイト」はDVD化してます。 |
| 味里 | 羽村養護学校で練習をすると130%晩御飯はこの定食屋で食べる。値段は普通のファミレス並みで1000円前後が平均だが、その量と味には誰もが満足。定食メニューのご飯は大盛り無料。みんなで座敷席に座ると飲み会さながらの暴露トークもあったりする。 |
| 美杉台 | 飯能にある市営のグランド。少し狭いが最近人工芝に張替え綺麗に。管理人に当たり外れがあり、ハズレを引くとグランド管理・時間などにとてもシビアになる。かの有名な「ラインカー失踪事件・道路に点々と残された石灰の謎!」の現場でもある。 |
| ミドルシュート | ゴールから比較的離れた位置から放つシュート。よほどコースがいいか強力なシュートでないと入らない為、難易度は高い。これが決まるとインパクトは強い。みんなガンガン打ちましょ―。 |
| もう俺にはサッカーしかない | アルコールの大量摂取により人生のありとあらゆる希望を奪われた男が発した言葉。あまりにも悲しすぎる一言の為、これ以上のコメントは不可能。 |
| やらしい | 本当は人並みにやらしいだけなのだが、誰が言い出したのか「やらしい=かずを」がフレーデンスの常識。 |
| ユニフォーム | 1代目はスウェーデン代表の黄色いやつ。今では持ってる人も少ない。2代目は、購入前のアンケートでの「派手&地味&赤&青」という無茶苦茶な要望にカドが見事に応え、バルセロナ100周年記念モデル。結構かっこいい。現在使用中の3代目はスペイン代表。パンツ&ソックスもおそろい。さらに4代目、冬用を買おうということで長袖バージョン。色は全身水色さわやか軍団。みんなビックリするぐらい若返る。 |
| 裸族 | 冬が終わり春が来ると増殖をはじめ、夏になると大量発生する謎の民族。その中でも長は、試合に来て1試合も出ずに日焼けをし、試合が終わると満足げな表情で去っていくという謎の行動をとる。秋が来るとめっきり少なくなる。 |
| ループシュート | ボールがキーパーの頭上をふわりと放物線を描いてゴールに吸い込まれていく華麗なシュート。やったほうは気持ちがいいが、やられたほうはとても屈辱的。かずをががこれを決められてキレたことがしばしば。 |
| 悪ガキ3人組 | 飛鳥が自らの結婚式二次会で幹事のイッサ、ヨシ、カズオに向けて発したあまりに失礼な衝撃的発言。森元首相のクリントン元大統領に対する『フーアーユー?』発言にも引けをとらない。かろうじてメンバーに入れられなかった勉三はしてやったり。 |