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2005年6月30日
(木) 22時37分18秒 |
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組合員 |
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管理組合法人ニュースNo.157(6/27発行)が配布された。 「建替ええに関する検討」の記載がかなりのスペースを 占めし、新たな試みは、感じられるが、肝心なことには、全く、触れていない! 問題の核心は、前理事会(執行部、正確には、理事長とその取り巻き)が組合員の合意を取ることを怠り、ひたすら「一括建て替え」に盲進し、そのため、アンケート結果の操作をはじめ、「デマ」を流し続けたたことである。しかもその費用は、私たち一人一人の組合費から拠出されたもの。
事実を明らかにしよう。
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2005年6月30日 (木) 22時39分06秒
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組合員 |
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(続き) その第1は、 「建替え推進」の根拠としている04年2月のアンケートは、「10年以上先に着工」をも含んだ賛意であり、しかも 「一括建替え」に至った理由も明らかにしないまま、理事会・建替え委員会の合同会議で「一括建替え」を決したと、強弁しているにすぎず、理由を表記したと称している「建替え委員会ニュース」No.8(04/12/28付け)から、読み取れるものは、「部分建替え」の困難さから、安易に「一括建替え」を建設業者に「丸投げ」しただけのものであること。
第2に、今総会の直前のアンケートも、「条件が整えば賛成を入れると、建替えに賛成が約70.5%、・・・」と有りもしないデータをでっち上げ、デタラメな集計を繰り返したものであること。
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2005年6月30日 (木) 22時42分20秒
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(続き2) このように、前年度理事会(なんと、三役は変わらず!)は、あたかも「一括建替え」のみが、合意の如く宣伝を繰り返してきたが、そのような事実も根拠も無い。 従って、今、新理事会が、やるべきことは、 第一に、組合員を不安に陥れた責任を何ら表明しないま ま、今期も引きついた三役の責任を明確にすること。
第二に、根拠の無い「一括建替え」を排し、「建替え問 題」を一旦、白紙に戻し、住民合意を最大限追求するこ と。 と、考えるもの。
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