□Collaborative Learning (4/28/13〜)

A good link.

「協同学習」another site

・1)「ひとり学習」の「聴き合い」とoverlapするところがあり、興味が湧いた。
 2) 「学習」は本来collaborativeという点も面白い。
 3)「コーチング」の考え方とも、関連があるように思う。power shiftで「生徒中心」
 customer satisfactionならぬ、student satisfactionというtermまであるようだ。
 (教師はserviceを提供する、生徒はそれを購入するconsumerという経済関係か?)

・「使える英語」
 1) 授業で使わないと使えるようにはならない。
 2)先生がまず、その使うモデルになる。うまい下手に関係なく。