英語のBasics 

勉強チェックリスト(その1)注意.確認テストは画面でdragし答えが見えます。画面に答えは書けません。

項目 確認事項
1.アルファベット 26文字を正しく発音できる。
大文字を正しく書くことができる。(ブロック体でけでよい)
小文字を正しく書くことができる。(ブロック体だけでよい)
2.ローマ字 ローマ字を読むことができる。(確認テストA)
ローマ字を書くことができる。(確認テストB)
3.辞書の引き方
意味や発音などを知りたい単語を辞書で引くことができる。1つの単語を15秒以内でさがせる。
4.代名詞 「代名詞の格変化表」のそれぞれ代名詞の意味がわかり、20秒以内で言える。
「代名詞の格変化表」それぞれの代名詞を正確に書くことができる。

勉強チェックリスト(その2)

※確認テスト
項目の説明と同じところに置いています。

項目 確認事項
1. 3人称・単数 3人称・単数の言葉がhe・she・itのどれで受けるか正確に判断できる。
2. be動詞 主語に合わせて、be動詞( am, is, are)を言って、書くことができる。
3. 一般動詞
  と3単現
3単現の-sの付け方がわかり、正確に書くことができる。
3単現の-sを付けた一般動詞の発音が正確に言える。

勉強チェックリスト(その3)

※確認テスト項目の説明と同じところに置いています。

項目 確認事項
1.be動詞の疑問文 be動詞の疑問文が作れる。文頭が大文字、最後が(?)で正しいイントネーションで言うことができる。
2.Do動詞の疑問文 なぜDo動詞というか意味がわかる。同上。
3. Does動詞の
   疑問文
3単現の-sや-esの部分が何のしっぽの部分かわかる。同上。

勉強チェックリスト(その4)

※確認テストは項目の説明
と同じところに置いています。

項目 確認事項
1.be動詞の否定文 be動詞の否定文が作れる。短縮形も使うことができる。
疑問文にYes/Noで正しく答えられる。
2.do動詞の否定文 do動詞の否定文が作れる。短縮形も使うことができる。
疑問文にYes/Noで正しく答えられる。
3.does動詞の
   否定文
does動詞の否定文が作れる。短縮形も使うことができる。
疑問文にYes/Noで正しく答えられる。

勉強チェックリスト(その5)

※確認テストは項目の説明
と同じところに置いています。

項目 確認事項
1. 命令文 命令文が作れる。一般動詞とbe動詞の両方が作れる。
2. 疑問詞を使った
疑問文(1)be動詞の時
疑問詞, who, what, when, where, how, which,( why) などの意味がわかる。(答える時に、正しい代名詞を使うことが出来る。)また、Yes/Noで答えないことがわかる。※(  )は保留。
3. 疑問詞を使った
疑問文(2)一般動詞の時
be動詞の場合との違いがわかり、正しい語順で疑問文が作れる。
4. 疑問詞whoを使った疑問文など(3) Who+動詞-s(三単現のs)〜?の形が使える。What time, How many, how oldなどの形の疑問詞が使える。