【越前一張羅】えちぜんいっちょうら Official Website / 福井県YOSAKOIイッチョライチーム







 

写真・動画ギャラリー

2006年 扉 〜未来へ〜

扉を開けると、目の前に広が新たな世界。
結成7年目、「越前一張羅らしい」演舞から殻をやぶり、ここから新たな一張羅のスタート!
キラキラとした未来へステップを踏み出した瞬間のワクワクや、ドキドキ。越前一張羅らしい[和]を残しながらも、ファンタジーの[洋]を織り交ぜた演舞。


 

2005年 春夏秋冬 〜和のこころ〜

日本が誇る4つの季節、「春夏秋冬」。
それぞれの時期によっておとずれる楽しみや喜び、厳しさ。
 雪の降る日本海、荒波。
 ぽかぽかと暖かく、出会いと別れの切ない春。
 花火や海など、心踊る夏。
 稲穂が生い茂る、実りの秋。
そんな「春夏秋冬」移り変わりをイメージした演舞。

 

2004年 越前の光 〜命の鼓動、響きあえ〜

日本海に差す、一筋の光のように。
メンバー全員の想いが一筋の光となれば、個々のかすかな光でも太い線となります。
そんな太い一筋の光を表現した演舞。



 

2003年 佐々木小次郎伝説

「二天記」という書物に『岩流(佐々木)小次郎』は、
『越前宇坂の庄、浄教寺村の産』と記されています。

剣豪である彼の勇ましさ、悠々しさ、敵に向かっていく力強さを描いた作品。



2002年 命の鼓動

静かな空間で耳を澄ますと聞こえてくる、「命の鼓動」。
一定のリズムで打たれる「鼓動」は生きているという証です。
当たり前で気付かないこの音。落ち着いた音や、高鳴る音などさまざまな「命の鼓動」を表した作品。




2001年 不死鳥 〜復興の兆し〜

祭りの名前でもある「不死鳥(フェニックス)」。
福井大震災など、幾度も天災に見舞われた福井県。その度に地域で団結して立ち上がり復興してきました。
そんな福井の復興への羽ばたきをイメージした作品。





2000年 水仙 〜空と大地の響き〜

福井県花、「水仙」。
小さな花びらにスラっと長い茎。一見儚くも見えるこの花が咲いているのは、冬の寒さ厳しい日本海。荒れ狂う波の真横で凛と咲くその姿は、優しく、それでいて強い信念を感じる。
そんな情景をイメージした演舞。



 

1999年 お囃子 〜福井の新たな夏〜

4月、越前時代行列でのよさこい踊り披露。前年まで行われていたサンバ大会は、「よさこい祭り」と姿を変えた。
曲は既成のものを使用。
たいこのお囃子に合わせて、夏祭りの賑わいをイメージ。



 

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