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★2007年★ |
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紅南殿 |
紅手鞠 |
普賢象 |
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御衣黄 |
平野撫子 |
日吉桜 |
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市原虎の尾 |
川崎橋からの眺め |
麒麟 |
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松月 |
手弱女 |
鬱金 |
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笹部桜 |
関山 |
白雪 |
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九重 1 |
九重 2 |
御車返 |
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楊貴妃 |
小手鞠 1 |
小手鞠 2 |
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大提灯 |
大手鞠 1 |
大手鞠 2 |
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高台寺 |
夕暮 1 |
夕暮 2 |
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こ~んな、かわいい |
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★2007年★ |
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バラ公園 |
ハンゼアート |
オレンジメイアンディナ |
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レッド・プラネット |
ピース |
ファースト・プライズ |
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オーナー |
パラダイズ |
ジャニーナ |
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コンフィダンス |
パパ・メイアン |
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スパニッシュ ビューティー |
ツル ホワイト クリスマス |
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★元々の神格
☆他の神との習合
♪市神、福神としてのえびす 気仙沼市、浮見堂にあるえびす像えびすは日本の神で、外来の者を意味する。夷、戎、胡、蛭子、恵比須、恵比寿、恵美須などとも書く。 現在では一般に七福神の一員としての福の神であるとイメージされてるけど、それは中世以降の信仰で、由来をたどると そこからもわかる通り、もともとは異邦より村に時たま訪れる外来の神で、海の向こうからやってくる水の神なんだよ。 漁村では近年までイルカやクジラなどをえびすとよんだり、水死体のことをえびすとよんだりする地域もあり、 漁業に使う網の浮きに神が宿り正月などに祀る地域があるけど、四国の宇和島周辺や隠岐などでは、その浮きのことを 九州南部には、漁期の初めに海中からえびすの御神体とするための石を拾ってくるという風習があるんだって。
一方、事代主神は託宣の神といわれてて、記紀神話においても直接に水との関連はない。でも、記紀神話の中の国譲りの項で、 七福神の絵図でえびすが釣竿を持っていたり、それで鯛を釣っていたりする事があるのは、この事代主神の話にもとづくものである。
えびすを祀る神社では、毎年1月10日を中心とする数日間、十日戎(とおかえびす)と呼ばれる祭が行われ、 毎年1月10日前後の3日間で行われる十日えびす(戎)では、開門神事福男選び、大マグロの奉納、有馬温泉顕湯式などの行事とともに、 交通・・・阪神電鉄西宮駅徒歩5分 日程・・・ 1月 9日 - 宵えびす 有馬温泉献湯式 宵宮祭 西宮神社では古くから「居篭り」と呼ばれる家から外出してはならない儀式(その間に"えべっさん"を神社に迎え入れる)がある。 当日は未明から多数の人が門の前に集合し、午前6時の開門とともに約200メートル先の本殿を目指して駆け出す。 コースには3箇所のカーブと本殿に駆け上がる際の木の坂が障害物のように立ちはだかり、毎年のテレビ取材ではこの4箇所を中心に 昭和21年から数年間は、前年に神社が空襲で焼失したため中断。 三番福までの商品は・・・ 一番福:認定書、えべっさんのお米1俵・日本酒4斗樽、木彫りのえびす様 また開門前に待っている先着1000名には、お宝小判が当たる。 奉納マグロ
今宮戎神社(いまみやえびすじんじゃ)は、大阪市浪速区にある神社。商売繁盛の神様「えべっさん」として知られ、 交通・・・南海高野線 今宮戎駅、大阪市営地下鉄堺筋線 恵美須町駅、大阪市営地下鉄御堂筋線 大国町駅、阪堺電気軌道 恵美須町駅 日程・・・ 1月 9日 - 宵えびす 拝殿で笹を授かり、吉兆(きっちょう)と御札や小宝を飾る。 参拝者が小宝を自由に選べ、福娘(毎年選出)による飾りつけをうけられるのが 今宮戎神社ならではである。 福娘
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七草(ななくさ)は、人日の節句(1月7日)の朝に、7種の野菜が入った粥を食べる風習のこと。 [昔の七草] 昔の七草とは、これ以下の「春の七種 (はるのななくさ)」や「秋の七種 (あきのななくさ)」と異なることを指す. [春の七種] 春の七種とは以下の7種類の植物である。
名前 現在の名前 科名 芹(せり) 芹 セリ科 薺(なずな) 薺(ぺんぺん草) アブラナ科 御形(ごぎょう) 母子草(ははこぐさ) キク科 繁縷(はこべら) 繁縷(はこべ) ナデシコ科 仏の座(ほとけのざ) 小鬼田平子(こおにたびらこ) キク科 菘(すずな) 蕪(かぶ) アブラナ科 蘿蔔(すずしろ) 大根(だいこん) アブラナ科 (「仏の座」は、シソ科のホトケノザとは別のもの)
この7種の野菜を刻んで入れた粥(かゆ)を七種粥(七草粥)といって、邪気を払い万病を除く占いとして食べるんですよ☆ 呪術的な意味ばかりでなく、御節料理で疲れた胃を休め、野菜が乏しい冬場に不足しがちな栄養素を補うという効能もある。
七種の行事は「子(ね)の日の遊び」とも呼ばれて、正月最初の子の日に野原に出て若菜を摘む風習があったんだって。 『枕草子』にも、「七日の若菜を人の六日にもて騒ぎ……」とあるんだよ。
[歴史] 中国ではこの日には「七種菜羹」(7種類の野菜を入れた羹(あつもの))を食べて無病を祈る習慣があったんだって。 江戸時代頃には武家や庶民にも定着し、幕府では公式行事として、将軍以下全ての武士が七種粥を食べる儀礼を行っていたんで~す。
[秋の七草] 秋の七草は以下の7種の野草のことである。 名前 科名 萩(はぎ) マメ科 尾花(おばな:薄のこと) イネ科 葛(くず) マメ科 女郎花(おみなえし) オミナエシ科 藤袴(ふじばかま) キク科 桔梗(ききょう) キキョウ科 撫子(なでしこ) ナデシコ科
山上憶良が詠んだ以下の2首の歌がその由来とされている(2首目は旋頭歌)。 春の七種と違って、秋の七草に直接何かをする行事は特にないんだよ。秋の、野の花が咲き乱れる野原を「花野」(はなの)といって、花野を散策して短歌や俳句を詠むことが、古来より行われていたんだって。秋の七草は、それを摘んだり食べたりするものじゃなく、眺めて楽しむものなんだって♪
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ハロウィーン(Halloween)は、キリスト教の諸聖人の日(万聖節)の前晩(10月31日)に行われる伝統行事だよぉ。 諸聖人の日の旧称"All Hallows"のeve(前夜祭)であることから、Halloweenと呼ばれるようになったんだって。 ケルト人の収穫感謝祭がキリスト教に取り入れられたものとされているんだよ。 ケルト人の1年の終りは10月31日で、この夜は死者の霊が家族を訪ねたり、精霊や魔女が出てくると信じられていて、これらから身を守る為に仮面を被り、魔除けの焚き火を焚いたりするんだぁ★ 家族の墓地にお参りし、そこで蝋燭をつけるという地方もあるんだよ。 墓地全体が、大きなランタンのように明々と輝くってゆうのは、日本のお盆の迎え火、送り火にも似ているかもしれないネ。ただ、これに合わせて欧米では、放火事件などが頻発するんだって・・・ これに因み、31日の夜、カボチャをくりぬいた中に蝋燭を立てて「ジャック・オー・ランタン」(お化けかぼちゃ)を作り、魔女やお化けに仮装した子供達が「トリック・オア・トリート(Trick or treat. お菓子をくれなきゃ、いたずらするぞ)」と唱えて近くの家を1軒ずつ訪ねるんだよ♪ 家庭では、カボチャの菓子を作り、子供達は貰ったお菓子を持ち寄り、ハロウィン・パーティーを開いたりするんだって★ |
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1.お月見とは お月見は旧暦の8月15日に月を鑑賞する行事で、この日の月は「中秋の名月」、「十五夜」、「芋名月」と呼ばれてるよ。月見の日には、おだんごやお餅(中国では月餅)、ススキ、サトイモなどをお供えして月を眺めるんだよ。 月見行事のルーツはよくわかってないけど、最近の研究によると・・・中国各地では月見の日にサトイモを食べることから、もともとはサトイモの収穫祭であったという説が有力となってるんだって。 その後、中国で宮廷行事としても行われるようになって、それが日本に入ったのが奈良~平安時代頃なんだって。 また、日本では8月15日だけでなく9月13日にも月見をする風習があって、こちらは「十三夜」、「後の月」、「栗名月」とも呼ばれているんだぁ。 十三夜には、月見団子の他に栗や枝豆をお供えするんだよ。各地には「十五夜をしたなら、必ず十三夜もしなければいけない」っていう言葉が伝えられていて、中秋の名月(十五夜)と後の名月(十三夜)のどちらか一方だけ月見することを、「片見月(かたみつき)」または「片月見(かたつきみ)」といって、縁起が良くないこととされていて、片方だけの月見を嫌う風習があったんだって・・・。(十三夜の風習は中国にはなくて、日本独自のものなんだよ★) 2.お月見の日は、なぜ毎年ちがうの? お月見は旧暦で行なう行事なの。旧暦(太陰太陽暦)は、月の満ち欠けで日付を決めるもので、現行の太陽暦(グレゴリオ暦)とはシステムが異なるんだ。そのため両者の日付にはまったく関連がなくて、月見の日付(旧8月15日、旧9月13日)も年によって一定してないんだよ |
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★ここ最近の月見の日を紹介しておくネ★ |
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月見とうさぎ |
日本では、月を見ると月の模様が「うさぎがお餅をつく」ように見えるよね~♪ 古来よりうさぎは、「月よりの使者」といわれてるんだよ。 |
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土用の丑の日って絶対うなぎを食べるのぉ? |
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いえいえ、 |
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土用の丑の日(どようのうしのひ)は、土用の間で日の十二支が丑である日の事なのよぉ・・・ |
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7月7日は新暦の七夕(たなばた)よ♪ 七夕は年に一度、おり姫星(織女星、西洋風には、こと座のベガ)と、
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海の日は、日本の国民の祝日のひとつです♪ |
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