朗読演劇「星のこえ」

 「星のこえ」とはノートルダム清心女子大学
日本語日本文学科の学生有志が立ち上げた、
自由表現サークル(のようなもの)です。
 
2002年10月26日に本学学内カリタスホールにて、
13時30分開場、14時開演で
朗読演劇会「星のこえ」を上演致しました

作品紹介
上映作品を写真にて紹介しております


説明
朗読演劇
声で表現する朗読と、声と動きで表現する演劇の中間のような表現を、
私達は朗読演劇と呼んでいます。
 物語を客観的に読みつつ、登場人物の部分は役に入って表すということです。
 今回の舞台では、その違いを見ていただくため、
     第1幕 朗読演劇「あるときお星が落ちました」
     第2幕 朗読「銀魚」                
     第3幕 演劇「イカサマ師の男の話」      
  を上演致しました。
経緯
2001年12月25日 企画原案が話に登る
2002年1月      メンバーを募る 企画書作成、提出
      2月      学科の会議に書類提出メンバー間で話し合い
         19日 「星のこえ」命名
      4月      学科内にて作品およびスタッフ募集開始
      5月      作品、メンバーが集まり始める
      6月      シナリオ決定 オーディションにて配役も決定
      7月      稽古開始
      8月      夏休みを返上しての練習
      9月      同上
      9月24日   全体リハーサル
        25日  全体リハ−サル
     10月13日  通しリハーサル
        20日  通しリハーサル
        25日  直前リハーサル
        26日  本番
              入場者数・・・63名(アンケート回収数45枚)
     11月20日  学内上映会スタート
     11月29日  学内上映会終了
2003年1月19日  岡山市デジタルミュージアムに参加
      2月17日  NDSU学内授業内にて
             坪田譲治「キツネ狩り」、宮沢賢治「水仙月の4日」
             を朗読
宣伝美術
準備中

ちょっと待ってネ

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