「はつらつ元気」5.8.10.4月号掲載記事 


母親介護の為に帰島して早10年!
月日の経つのは将に「光陰、矢の如し」である。
この10年の間に烏骨鶏養鶏や田舎暮らし、第二の人生、等をテーマにしたテレビ数社からの出演や取材の依頼が、また、農業月刊誌からの連載執筆の依頼、等があったが、マスメディアに乗って忙しくなりすぎるのも困るし、何となく気が乗らず全て断ってきた。
この間、朝日新聞の取材には島民に刺激を与え、島興しの活性化に繋がるかもとの期待の下に例外的に協力してきたが、結果は期待外れで反応が見られたのは都市部の友人・知人からだけであった。
変化なき田舎暮らし、考えようによっては幸せな日々とも云えなくはないが、10年も続けると何となく刺激が欲しくなるようである。
その様な状況の時に健康雑誌「はつらつ元気」から突然、電話があり、烏骨鶏酢卵の取材依頼を受けた。
東京からやってくると云う。東京には2年ご無沙汰している。
久しぶりに東京の臭いや風に接することによって刺激受けるものがあるかもと応諾。
取材協力の謝礼として「はつらつ元気」の4.5.8.10月号を送付頂いた。
出版から時間も経過したので酢卵に関する情報の一部をコピーし、掲載します。
「はつらつ元気」の5月号50.51頁の記事は次月号以降にも掲載されています。
各号に烏骨鶏酢卵の顧客取材情報が掲載されています。

掲載誌(2009年) 掲載ページ
はつらつ元気5月号 50頁 51頁 54頁 55頁 56頁 57頁 48頁
はつらつ元気8月号 54頁 55頁
はつらつ元気10月号 90頁 91頁 92頁 93頁
はつらつ元気4月号 20頁 21頁 22頁 23頁



烏骨鶏の酢卵へ
HOME