アカシヤ会
1992年に誕生した「函館・登校拒否と教育を考える親の会」です。毎月1回の例会やレクリエーションで親睦を深めたりしています。また、年に1・2回講演会等を開いて、不登校について地域の理解を広める活動をしています。
フリースペース自由高原
のんびり、ゆったり、何も押し付けず、子ども同士や、大人たちと語り合い、触れ合うことを大切に・・・。またその付き合いの中から出てくるアイデアを大切にしています。大人が一方的に子どもに何かを与えるのではなく、子どもたちと過ごす大人自身も、ともに成長していくことを目指しています。のんびり、ゆったりできる場所です。

子どもの権利ネットワーク南北海道


1994年日本政府が批准した国際条約「子どもの権利条約」を南北海道地域から全国へ普及し、推進することを目的に、2001年5月に設立しました。子どもの権利条約の普及・推進を掲げた市民団体としては北海道では第1号です

チャイルドライン函館 チャイルドラインとは、18歳以下の子供なら誰でも、いつでも、どこからでも、かけられる電話のことです。主導権は子どもにあります。2004年12月16日から常設!週1回、木曜日の午後4時から8時にフリーダイヤルで、子どもの声を受け止めます。
レター・ポスト・フレンド相談ネットワーク

いじめや不登校や中退、ひきこもりなど、学校や社会生活上で起こるさまざまな不安や悩みを抱えている人たちとその家族に対して心理・社会的相談援助活動を展開しています。特に、他者とのコミュニケーションをとることが不得手な若者のために、通常の電話や面接相談だけではなく、手紙・電子メールのやり取りによる相談を主として行っています。
 

在宅学習支援<とざん>
2001年11月に活動を開始した、在宅学習支援を行うところです。札幌市を拠点にして各ご家庭を訪問する形で、小学生〜高校生くらいの年齢の人の「学び」のお手伝いをしています。
      自分ちで、学ぶ。 学び、広がる。
映画「不登校の真実」

この映画は、不登校問題について描いた自主ビデオ映画です。
映画制作にあたっては、実際に不登校を経験した人や、多くの当事者や関係者のご協力によって成り立っています。映画の内容は、実際にあった事柄について語ったものや、経験者や関係者のインタビュー、ドキュメンタリータッチの演技等によって構成されています。
セレニティ・カウンセリングルーム 女性のためのカウンセリング”、
  “お母さん・お父さんの子育て勉強会”、    
   “小学校授業トレーニング”など、
    「子育て・教育・女性
をキーワードに、
      人と人とのつながりを育てていくスペースです。

日本スクールソーシャルワーク協会
スクールソーシャルワークは、学校を基盤として、子どもたちの成長を阻害する障壁を取り除くことにより、一人一人が個として尊重され十分に可能性を発揮することができるよう支援するシステムです。

Prism(プリズム)
「プリズム」は、札幌市が平成13年7月に開設した「青年支援グループ」が母体となっています。
Prism・・・それは自分の居場所を見つけたい,誰かと自由に話せる場を求めている人たちが集う憩いの場です。

ライナスの毛布
「人との出会いの場所」「安心して過ごせる居場所」、ライナスの毛布は子どもが好きなように時間を過ごせるフリースペースです。

楽しいモグラクラブ
不登校、引きこもり、その他の人達の、生き方を捜す人達の気楽に一緒に働いたり集まる場として、手作りケーキとコーヒーの店を開店しました。楽しいモグラクラブへ、「いらっしゃーいませ」

NPO法人 「源」


源は、ひきこもっていたために対人関係を学ぶ機会に恵まれなかった人達に 対人関係を学ぶ機会を提供します。また、ひきこもっていた人達は、社会の慣習に対する理解や社会で生きていくために必要な基本的な知識などが不足している傾向がありますが、源ではそれらの不足を埋めるための情報提供やスキル習得についてもサポートします。
 

不登校からの旅路


不登校の方、不登校を経験した方、引きこもり・ニートの方、ひきこもり・ニートを経験した方、不登校・ひきこもり・ニートに関心のある方、心に悩みを抱えている方、そんな人たちが交流できる場になればと考えています。不登校関係などの本などがネットで買える旅路ショップをオープンしました。この先ラインナップを増やしていきたいと思いますのでぜひぜひ訪問してください。

リンクス・ネットワーク
リンクス・ネットワークのホームページへようこそ。主な仕事は金属製建具の施工図の作成と改修工事の設計・施工です。手がけた仕事を順次紹介しています。「気紛れ写真館」のページもあります。写真をご覧になって、ちょっと一息つきませんか?



石狩の学校に行かない子を持つ親の会「かめの会」です。私達は、ありのままの今の子供を、丸ごと受け止める事から始めました。そして子と親の会をつくりました。かめのように、ゆっくり、子供も親も育って行きたいと思っています。

札幌自由が丘学園 北海道のフリースクールの元祖です。
  「仲間がいる、強くなれる、挑戦がはじまる」

          ─── 札幌自由が丘は、そんな学園です。

「浜松登校拒否親の会」は、学校に行かないことを否定的にとらえるのではなく、子どもの成長する一つの過程ととらえ、子どもたちの多様な生き方と自立を見守り孤立しないで支えあっていく親たちと、不登校の問題を一緒に考えていく人たちとの自助グループとしての集まりです。
 学校に行く・行かないにこだわらないいろいろな生き方・選択肢が認められる多様性のある社会になってほしいと、私たちは心より願っています。
不登校情報センター
不登校情報センターは、不登校・高校中退・引きこもりの人と家族に関係するさまざまな相談を受け、支援するNPO団体です。(2005年10月27日付け認可)盛りだくさんの情報があります。ご覧ください。
未来の会
不登校(登校拒否)やひきこもり、心身症などで、悩みを抱える子どもたちが増えています。わが子の苦しみは、親にとって何よりも辛いものです。子どもと未来を信じて、親が今しなければならないことを考え合おうと、道央の恵庭市で「未来の会」を開いています。一緒に語り合いませんか?
子ども情報研究センター
子ども情報研究センターは、大阪にあります。子どもの権利擁護、子どもが一個の人格として社会参画できる条件作りなど・・・を目指して、会員が参画していろいろな活動を行っています。
いろいろなはぐくみの会
誰もが自分のペースでゆっくりと、そしてしっかりと成長できる社会を目指し、青森県八戸市で活動を続けている会です。
プラス学習舎


プラス学習舎では、学校に馴染めなかったり、通学が困難な状態にあっても、「学力を伸ばしたい」という気持ちを応援する学習教室です。学力の向上は自信につながり、進路選択の幅も広がります。

はまなす
「わたしたちの仲間になって、まず親が元気になろう」と呼びかけている、全国ひきこもりKHJ親の会家族会連合会・北海道 「はまなす」です。

札幌遠友塾
自主夜間中学で、一緒に勉強しませんか?ご存じですか?札幌に自主夜間中学があります。1990年にでき、この17年間に300人以上が励まし、支え合いながら学んでいます。
☆Dolphin☆
北海道札幌市中央区で「不登校とひきこもりの方のための訪問&外出サポートフリースクール Dolphin」を始めました!皆さんは「イルカ介在療法」という言葉を耳にしたことはありませんか?「イルカセラピー」ともいいます。イルカには人を癒す力があり、イルカと寄り添って泳ぐことで心が和み癒される効果があるそうです。

Tea Time  ある日突然、わが子が学校へ行かなくなった・・・。あなたはどうしますか?自分を責めていませんか?ひとりでつらく不安な時間を過ごしていませんか?
 でも、あなたもわたしもひとりじゃないと、思うよ。みんなで一緒に話しませんか?

NPO法人セラピア
   障がい者自立支援センター

障がい者の「真の自立」を目指して・・・。
  北海道のJR函館五稜郭駅前にオープン!
            障がい者の日中活動を開始しました。

ヒューマン・スタジオ

 スクールソーシャルワークという援助法にもとづき、教育相談やプログラム・イベントをつうじて、不登校・ひきこもりなどの青少年とそのご家族を応援する、藤沢市にある非営利団体の相談機関です。



学苑社のぶろぐ

 障害児教育・福祉の本を出版している学苑社のブログです。新刊や学会での展示販売のお知らせなどを中心に、気になるニュースや日常的な出来事についても書いています。

アーベルの会
 札幌の不登校の子を持つ親の会です。1995年12月、北大教育学部教授だった横湯園子さんの講演をきっかけに、数名の母親が中心となって、横湯先生を囲み北大の一室に集いました。これがアーベルの会の始まりです。

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