TEAM SUNDAY 個性的なメンバーを紹介!! (内容は随時更新)
( )は呼称
TEAM SUNDAY 1期生 英雄勲章授章(GNO2 2) 十字章授章(GNO2 2) 戦功章授章(GNO2 3) 戦功章授章(GNO2 4) 英雄勲章授章(GNO2 4) |
二つ名:自称・漢 チームサンデーの創立者。日曜日にオンしたということで、チームサンデーを命名する単純な思考の持ち主。リーダー的立場を忘れ、新人勧誘の大事なところでいなかったりとメンバーをやきもきさせる。しかし、メンバーには恵まれ、着実にチームを大きくしていき、ここ最近は安定したチーム成績を重ねていく。 チャットではマニアックな空間を作り出したつもりが。周りがわからない意味不明な空間をかもし出すことが多く、空回りかつ尻つぼみ気味である。また戦績も長く戦ってるにしてはいまいちであり、リーダーの資質が問われるところ。GNO2では、任務をメンバー内で回すなど、やっとチームプレイに目覚めたという遅咲き?大器晩成?のタイプであると自負している。最近では英雄勲章、十字章を授与されたり、ジオンのVPランカーを撃破するなど、前述の大器晩成を実行しつつある。まだまだ自称・漢であるが、いつかリーア連邦にガララありといわれる日を夢み、日々特殊任務だけををこなすのである。w このHPの管理人であり、内容の充実化を目指しつつも、時間、技術不足で不定期更新の状態が続くと思われる。w |
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1期生 英雄勲章授章(GNO) |
二つ名:金色の鬼神 チームサンデーを立ち上げ、ただ一人でぶらついていたときにガララの目にとまったのがモリ・ケンジ。初期のチームを拡大させていったのは彼の手腕によるところが大きい。ガララと出会ってしまったことが、彼にとって吉とでたのか凶とでたのかは、評価が分かれるところ。 その後、良くも悪くもチームサンデーのムードメーカーとなり、1クールで少尉から中佐まで上がった木下籐吉郎的才能を持つ(笑)。また独立してチームを立ち上げたり、エリアチャットで誤爆して、連邦全体を巻き込むような話題を提供したり、コロニー任務討伐隊に参加したりと広範囲な活躍は特筆すべきところ。またその広範囲な行動から、チームサンデーのリーダーと勘違いされることもしばしばである。GNO2ではVPランカーとして活躍し、最高位はVPランキング第2位という金字塔を打ち立てる。また、自分の部隊のMSを金色で塗ることからも、その戦いぶりは金色の鬼神と呼ぶにふさわしい。モリケンが他のチームで得てきた情報はチームサンデーの先進性を大きくする貴重な情報源となる。 残念ながら、最近では実生活のほうがハード任務なため、プレイする時間が大幅に減ってしまったが、それでもチームサンデーの大事な柱の1本であることは間違いない。 |
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1期生 |
二つ名:幻影のピエロ チャット初心者であった彼は、ガララとモリケンのボケの会話を聞いている当初は呆気にとられていたものの、その後ツッコミとして覚醒。ミライがホワイトベースのお袋さんなら、このルロアこそチームサンデーのお袋さんになりえる人物である(笑)。チームリーダーのバックレ事件にも冷静に対処し、現在のチームサンデーの基礎をモリケンと供に築き上げる。またモリケンとルロアの絶妙な駆け引きのトークは必見。現在では様々な個性を持つメンバーを、時には突っ込み、時にはボケに続いたりとチームチャットをうまくまとめてくれる。 安定したプレイにより、常にTMP、TVPの上位を支え、GNOでわからないことあれば、ルロアに聞けば間違いないといわれてきた。GNO2ではその座をミキに譲ったものの、堅実なプレイは健在。チームサンデーを上位に導くべき重要な位置を占める。 最近ユニバーサルセンチュリーを購入し、GNO2ではなかなかゆっくりと話すことができないが、それでもルロアが近くにいてくれるような気がするとき、それは幻影のピエロが笑っているかもしれない。 |
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2期生 複アカ ハオ・ニーチャン |
HAO〜といきなりラテン風の挨拶から繰り出される発言は常にチームを明るい雰囲気に包み込む。当初はメンバーの中でもこの明るい挨拶の返しに悩んだものだが、モリケンだけ「MORI〜」と返していたこともあった。 GNOではチーム1はやく複アカを導入し、チームサンデーの財務省となる(笑)。なお未確認情報だが単独でビグザムを買えるほどとか…。GNO2のTEAM SUNDAYを大きくした1つの要因として、まちがいなくハオが新人を勧誘してくれたことが入るであろう。ハオ・ニーチャンとともに複アカプレイヤーとしてチームを資金面からも、戦力面からも上位に導く。補給にこまったら真っ先にハオ相談すれば、暖かく迎えてくれることだろう。ただしご利用は計画的にw。ガララのエリチャ勧誘より、ハオの個人勧誘のほうが効果あるというのは、ガララ本人に問題があるのか、ハオの魅力によるところなのか…。おそらく後者であるところは誰もが感じているのではないだろうか。 |
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2期生 |
当時チーム最年長のタカツカサは、チャットもプレイも落ち着いていると思わせ、実は突っ込みもボケもこなす万能プレイヤー(笑)惜しむは仕事が忙しいため、なかなかじっくり会話ができないのが悲しいところ。派手な動きはないものの、チームサンデーの土台をしっかり支えてくれる。 この時期のタカやハオの加入は、一気にチームサンデーがリーア連邦の表舞台に飛び出してくる草創期からの脱却、そして発展期に移行していく役割を担ったのであった。また呼称が「T2」ということもあり、彼がオンしたときの登場音楽が、どこからかチャット内で流れていたのも記憶に新しい。まだまだタカを知りたければチームチャットだけでなく、個チャで話しかけてみるのもいいかもw。また迫りくる衝撃的な事実の前に、刻の涙を流しているのもタカである。 |
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2期生 |
モリケンのリア友ということで、さぞかしにぎやかな人物と想像しがちだが、GNOでは任務を黙々とこなす職人的雰囲気を持つ。そのせいか,メンバーの予想を超える勢いで出世をしていった。そういう意味も含め意外な存在感を放つ。また、初めてやったRPGが「星をみるひと」ということで、一筋縄でいかない人物であることがわかる(笑)。ガンダムでいえばジョブジョン(いろいろ操縦できる大事な人物w)的なマニアックな役割を担っており、いろいろなところでふと気がつくとセスタスがいてくれたりする。セスタスと任務をすると緊張してしまうのは彼の露出が少ない神秘性みたいなものだろうか? 最近セスタスが積極的に任務をこなす姿をみてメンバーの間では、セスタスの中に大きな変化があったのかとささやかれているw |
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5期生 十字章授章(GNO2 2) |
当時GNOにおけるミキの加入は、チームサンデーに新しい風を巻き起こすw。後発組でありつつも当初から積極的にチャットや任務をこなし、精神的にも戦力的にも存在感を放つ。GNO2では新しいシステムに右往左往するメンバーをよそに、豊富な知識でチームを引っ張る。なを結果としてものすごい速さで出世してきていることは周知の事実である。なおGNO2戦略の情報源が「2ちゃんねる」ということは、メンバーの中でも意外と知られていないのでは? GNO2において、序盤のチームサンデーを上位に導いた立役者の中には、間違いなくミキが入ることだろう。もしGNO2で迷ったらミキに尋ねてみるといい。きっと次進むべき一歩を照らしてくれることだろう。なお、第2クールではソロモンにおいて、コンスコン隊を撃破し、非凡な戦功に対し、十字勲章を授与されている。 MPにVPに3人のプレイヤーを使って、チームに不足している箇所をピンポイントで補ってくれることにより、チームは安心かつ安定した戦績を刻んでいる。チーム全体のバランスを考えたプレイをしてくれるのもミキならでは。 |
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7期生 戦功章授章(GNO2 2) 十字章授章(GNO2 2) 戦功章授章(GNO2 4) 戦功章授章(GNO2 5) |
二つ名:リーアの委員長 GNOからGNO2へ移行した我々にまず要求されたのは、低下したチーム戦力の回復であった。しかし目の前には、連邦同士による壮絶な新人勧誘合戦が繰り広げられており、新しい仲間を得る機会は皆無に等しかった。そんな中でも、チームサンデーは着実にプレーを重ねていき、一定の戦果を出す。そんなチームサンデーの将来性に目をつけたのがこのフォーチュンであった。 GNOではリーアジオンにおいて「フォーチュナー」として活躍しており、その事実を知ったメンバーがGNOに戻って確認したのは記憶に新しい。経験者ということもあり、フォーチュンのジオン仕込みテクニックは目を見張るものがる。敵のVPランカーを撃墜し、リーア連邦に広くその名を轟かせるのに時間はかからなかった。 チーム初の戦功章、十字勲章のW授賞は、チームサンデーのお手本というべき委員長から、リーアの委員長として飛翔する。数々の戦歴と同時に「よろろーん」「開始ぽちりん」など任務前の緊張感を吹っ飛ばす挨拶をするのもフォーチュンならでは。 |
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7期生 |
GNO2にて、ハオが連れてきてくれた新人のトップをきって加入してくれたのがネモ。加入後、GNOの世界にすばやく順応し、積極的にチャットから任務、MSのトレードなど、打つ手、打つ手は常に一歩先をみた戦術を繰り出している。第1クール目では、TMPの上位に名を連ねたかと思えば、次作戦ではTVPの上位に名を連ねていたり、ネモの変幻自在のプレイ方法は誰も真似できないところ。なお、2クール目ではなかなか時間を共にすることが少なくなってきたものの、彼の部隊編成は少しも遅れをとっていないことで、彼の戦術感が健在であることを再確認するのである。今後もネモの部隊編成には刮目する日々が続きそうである(笑)また、このネモの加入をきっかけに、ハオの新人勧誘は神がかり的なラッシュを迎える。(なお、更新手続きを怠ってしまったため、10月からサラ・ネモチーニとして参戦中。画像については後日差し替え予定) |
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7期生 |
ネモに続いて、ケンタの加入にチーム内は一気に活気づく。当初は任務を精力的にこなし、新人の中ではいち早くTMPランキング上位に名を刻むなど戦慄のデビューを果たす。しかし、最近時間を共有するする機会が減ってしまったため、その存在が神秘的なものになりつつある(笑)。密かにセスタスの後継者はケンタか?と思うほどに彼と一緒に任務することを楽しみにしている毎日である(笑)。しかし順調に戦績を重ねていき、同期に遅れをとっていることもなく、また部隊編成をみても最新のMSを配備していることから、ケンタの戦術感が衰えるどころか、ますます研ぎ澄まされていることがわかる。自分のプレイスタイルを確立したケンタの次の一手が注目されるところである。 |
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7期生 |
GNOどころかネット自体が初めてであったクレストにとって、チームサンデーへのデビューは衝撃的であった。その日のゲーム終了時に「チームサンデー万歳!!」と言ってオフしたのは後にも先にも彼だけである。そんなことからもGNOよりチームサンデーを誰よりも愛するメンバーと言えよう。リアル長期任務のため、なかなかGNOにオンする時間がないのが悩みどころであるが、モリケン扮する偽クレストを見かけることで、この問題を解決したと推測する。顔文字の多いクレストを見かけたら、それはモリケンである。間違いないっ!!最近では酔っ払ってGNOに参戦し、チームチャット内で飲み会(乾杯)を成功させた手腕を持つ。その背景にはクレストの純粋な人柄に、メンバーが巻き込まれたというところか(笑) また、不可能と思われたオフ会にモリケンを出席させるなど、計り知れないカリスマを感じずにはいられない。それと同時に、酔っ払ったクレストの暴走を止められるのは、おそらく誰もいないのではないだろうか(笑) |
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7期生 戦功章授章(GNO2 8) 英雄勲章授章(GNO2 8) 名誉勲章授章(GNO2 8) 複アカ ソニー・タイマー |
二つ名:鉄爪の野良猫 第1クールのTMPはヒーデンのためにあったと言っても過言でない。ヒーデンのMPランキングの快進撃に、メンバーは驚く以外なす術はなかった。複アカを所持しているものの、連邦、ジオンと渡り歩いているらしく連邦、ジオンの両サイドの内情に精通している。現在複アカもチームサンデー内にて活動を行っている。 2クール目序盤では、TVPの上位に名を連ねるなど、MPの反動が今になってヒーデンに襲ってきたのか心配するほどの変貌ぶりである。故に人はその気まぐれ、かつ自由なプレイスタイルを猫にたとえ、鉄爪の野良猫と呼んでいる。 ジオンから帰ってきた複アカ、ソニー・タイマーと共に積極的に任務をこなし、ヒーデンの復活をメンバー内に知らしめるのである。ちなみに、ヒーデン隊のパイロットは、30歳以下の女性パイロットに限定しているのだが、セカンドステージ1クール目では、7人目のパイロットに「ストール・マニングス少尉」という、いかついおっさんを加えて渋々任務している。 |
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7期生 |
ファル曰く、プレイスタイルは行き当たりばったり。VPランキング上位にいる大事な時期にもかかわらず、チームメンバーと任務に励んでしまうという独自の美学を持っている。人は彼のプレイスタイルを「ファル流」と呼ぶ。そのステップの軽さはGNO内だけでなく、GNO外のオンラインゲームにも及び、外に誘われていなくなってしまうこともしばしばである。もっともオンしたまま黙っていなくなってしまうガララとは大違いであるがw。もしかしたら、チームサンデーの雰囲気にもっとも合ったメンバーは、このファルなのかもしれない。第1クールでは後発であったため、ファルの今後の活躍は、チームにとっても大きな可能性を秘めているところである。ちなみに、任務開始時の「開始ボタン〜〜〜〜ぽちっとな☆」を使い始めたのはファルが元祖である。 第3クールでは、リーア連邦で結成されたコロ任専用チーム「リーア連合」に参加し、幅広い活躍を見せている。 |
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8期生 名誉勲章授章(GNO2 4) 戦功章授章(GNO2 5) 名誉勲章授章(GNO2 8) 戦功章授章(GNO2 8) |
当時チーム最年長のタカを破っての参入となったジャジャメン。ネーミングの由来は盛岡名物ジャジャメン(そのままw)。第2クール後半からスタートしたものの、早くも積極的に任務をこなし、その結果TMPランキング入賞の立役者となり、自分自身もチームの中で3本指に入るという戦慄のデビューを果たす。 その後も任務をこなしチームサンデーのMPランキング入賞を支えてくれるジャジャメン。任務を精力的にこなすことで順調に昇進していったのも誰もが頷くところ。今後もチームサンデーのMPを支えてくれることはもちろん、チャットでも存分に活躍してくれることでしょう。また任務を積極的に務め、現在のチームサンデーの大蔵省はジャジャなくしてありえない。今最も熱い戦士は、このジャジャなのかもしれない。 ジャジャがもし複アカを持つならば、きっとワンコソバかレイメン(冷麺)に違いない(笑) |
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9期生 戦功章授章(GNO2 3) 名誉勲章授章(GNO2 3) |
第3クールでのカレンの活躍は衝撃であった。戦功章のみならず名誉勲章のW受章という快挙を果たしたからだ。惜しむは戦果のほうは経験豊富なメンバーの影に隠れがちであるが、着実に戦術がにレベルアップしているのは誰もが認めるところ。 当初は学生さんということで時間に余裕があり、任務も廃人並にこなすものと思われたが、意外と自分のペースでGNOライフを楽しんでいるようである(笑)。しかし、その中でも順調に当クール中に中尉に昇進するなどもしかしたら、メンバーの知らない時間に任務をしているのだろうか?それでも先述の戦功章、名誉勲章のW受章等は任務の回転率が高いことを物語っているのかもしれない。運がよかったと一言では片付けられないだろう。 デビューしたクールではW受章という伝説をつくったカレンが、今後どんな活躍を届けてくれるのかこれからも楽しみである。ちなみに、隊長のフェイスを変えるのも彼なりの演出なのだろうか、一度聞いてみたいものである。 |
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9期生 戦功章授章(GNO2 5) |
二つ名:残酷な天使 GNO経験者であるハンマの加入は、停滞したチームサンデーの士気を高める1つのきっかけとなる。本人曰く、マイペースということで、静かにかつ確実に戦績を重ねていくのだが、決して大負けしないその部隊編成や戦術は、GNO(1)からの経験からくるところなのだろう。 また積極的に任務をこなし、非常にいいタイミングで任務を立てたり、参加してくれるので非常にチームのMPランキングを上げてくれる立役者の一人になっているのは間違いない。 ジオンの間ではその戦いぶりから残酷な天使と恐れられているが、ハンマの活躍をよく知る近辺者の話からすると、任務をこなしているものの、なかなかTMPランキングには反映されず、不遇の時代を過ごしている感も否めないところからきているとも噂されている。ただ間違いなくハンマなくして、チームサンデーのTMPの上位はありえないことは確かである。 |
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9期生(熟練クラブ出身) 名誉勲章授章(GNO2 8) |
チームサンデー1周年という記念的な日時に彼はやってきた。熟練クラブの方々がチームサンデーと活動を共にすることが決定し、当時熟練クラブのメンバーであった彼はチームサンデーの一員としての活動が始まる。一定期間の活動後、熟練クラブとチームサンデーはお互いの活躍を約束し、それぞれのグループに分かれることになったが、セインはそのまま残りチームサンデーの一員として活躍を続ける。 GNO経験者でもあり、MPランキングにおけるセインの活躍は誰もが納得するところ。30位以内の入賞ラインギリギリの戦いにおいても、セインの活躍によって褒章機をゲットすることができたのである。 なお、プレイ時間はかなりのものであるが、GNO画面がスクリーンセイバー化しているのを、正直にメンバーに告げているあたり、ほのぼのとしたセインの人柄を表すエピソードである。 |
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9期生(熟練クラブ出身) |
セイン同様、熟練クラブからチームサンデーにやってきたカサコは、TVPランキングを支える中心人物となる。これまでのチーム戦績をみても、GNO2第4クール以降、TVPランキングでカサコの名前をみない週は皆無といってよいだろう。カサコの存在感が一番光っているところでもある。 チーム合流時から、積極的にメンバーと連絡をとってはMSの貸し借りを行い、自らの部隊の強化に努めるなど、カサコの部隊編成はVPならではの悩み、補給の調達に苦労しているみたいである。 なお、他のサーバーであるが、同時にジオンでもプレイしており、地上は連邦でプレイし、宇宙ではジオンでプレイするというメンバーの中でも稀有なプレイスタイルである。ということは、彼はアースノイドであり、スペースノイドでもあるというところだろうか?(笑)。 |
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| 準レギュラーw | カオル…挨拶はカオルンルン♪さすらいのカオル、何を求め何処へ行く… ヘロヘロ…リア連屈指のMPランカー。GNOにオンしすぎて、本当にヘロヘロ? ヤタガラス…本隊はなんとあのファンタジスタ氏。また遊びに来てほしいものです。 |
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