刑法講義まとめ

刑法総論

刑法各論

刑法総論

 

刑法各論

 

第1章殺人の罪
自殺教唆・幇助罪(202条) 自殺不可罰の根拠
自殺関与罪の着手時期
心中の罪責
第2章傷害の罪
傷害罪(204条) 傷害の意義
胎児傷害
傷害の故意
同時傷害罪(207条) 207条は傷害致死にも適用されるか
暴行罪(208条) 「暴行」の概念
第3章住居を犯す罪
住居侵入罪(130条) 住居侵入罪の保護法益
130条前段「侵入」の意義
第4章 信用及び業務に関する罪
名誉毀損罪(230条) 名誉毀損罪と侮辱罪の保護法益
信用毀損罪(233条前段) 信用毀損罪と名誉毀損罪の比較
業務妨害罪 「公務」が「業務」に含まれるか
第5章窃盗の罪
窃盗罪(235条) 窃盗罪の保護法益
「財物」の解釈
情報窃盗の可罰性
「占有」の概念
死者の占有
封緘委託物の奪取行為
不法領得の意思
窃盗行為の着手時期・既遂時期
親族相盗の特例(244条)

 

LawSchoolに戻る

刑法短答問題リストへ

刑法論文問題へ