がんは免疫の病気
昭和25年のがん死亡者は6万人余り、その殆どが高齢者でその後も横ばいの状態が続いていた。
40年中頃から人々が弁理さを求めいつでも食べられるようにと、食品の薬品化(食品の中に食品添加物混入)によって、その副作用から人々の免疫力が低下し、車社会の加速により大気汚染が進み、細菌、ウィルス等が耐性化するようになり、この頃からがんが増えるようになった。免疫力が低下すると細菌、ウィルス等の侵入の阻止にも影響するようになって、このことが原因でがんになったり、原因不明の病気になったりするのです。
また多くの人はあまりご存知ないようですが、今日これだ出回る食品が多くなり、その食品によっては免疫力を低下させる食品も多々あって、このことががんをはじめいろいろな病気の原因にもなっている。この研究では長い間そのことも実験して確認済です。
この研究の経緯
この研究では当初からがんについて調べていく中で、がんになる原因として細胞の免疫と深い関係があることから、この低下こそが要因であると考えていた。人の細胞は年令と共に変化(人の細胞は幼児期では細胞の水分が85パーセントもありますが、成人になると65パーセントぐらいまでになって、年令を増すごとに更に水分が減っていきそれに逆行するかたちで細胞の免疫も低下する)していきます。加令と共にがんが増えるのは、これが原因であると考えています。
この研究では医療機関のようにがん細胞を直接攻撃するのではなく、飲むことにより血液を介して正常な細胞の免疫を改善して、がんの細胞の侵入から守ると言う考え方です。これによってがん細胞は侵入できなくなり、行き場を失い消滅していきます(詳しくは別の機会に述べる予定です)。この考え方だとがんも根治(体内から全てのがん細胞を取り除くこと)され二度とがんになることはありません。
これまで29年間にがんの症例は80ありますが、その中には自分の娘もがんに罹り再発し、再々発はこの成分で抑制(8年になります)しています。特に1昨年、滋賀県大津市在住34才の主婦が腰の骨にがんを、更に前年栃木県足利市在住42才の主婦が胸膜にがんを発症し、共に手術できないことから余命6ケ月を宣告されたが完治している。この成分の真価が問われたのは、昨年4月神奈川県藤沢市在住57才の主婦が湘南鎌倉総合病院で胃がんと診断され、胃の3分の2切除を宣告された。この方は5月から飲みはじめ8月13日に同病院の検査ではがんの縮小と転移のないことが確認された。その後も飲み続け、今年に入って神奈川県立がんセンターで再度転移のないことが確認され、転移に関しては過去何度も確認済みです。
これまでもそうしたことは何度もあってそのつど医師達とは対立し、理解できないのはこの成分の効果を認めながらも、それを伏せてしまうことです。医師は「人の命」を救う仕事と私は理解しているのですが、それを認めたくない気持ちもわからないでもないが、「人の命」を優先に考えるべきで、今こうしている間にも多くの人が亡くなっている現実があって、そのことを考えると筆舌の思いがする。
安全性
この成分主たる効果について埼玉県と東京都の2機関で、安全性については過去20数年間に高令者を含めて延べ3万人以上に行い。その中には星陵高校(ヤンキース松井選手の母校)、尾山台高校、星陵大学、カネボウの各陸上選手も含まれ、いずれでも安全性は98パーセントです。
※ご希望の方へ
上にも述べましたように、大勢の方で効果が確認されており、今でもがん患者がこの方法を試されて、回復されています。
癌の方、再発の方でご希望の方、または詳細を知りたい方は、下記までメールまたは連絡をお願いします。
電話・Faxでのお問い合わせは
田中癌研究所
代表 田中 章文
(電話・Fax)049-234-0619
(携 帯)080-5026-3265