この記事は、平成18年5月28日に作成しました。
一度、駐車監視員または、警察官や交通巡視員に確認標章を取り付けられてしまうと。今のところ逃げる方法はありません。
観念して、反則金なり、放置違反金なりを納めてください。
新しく、民間の駐車監視員が放置駐車違反の確認を行うわけですが。
彼らは、公表されたガイドラインの定める場所・時間帯を重点に活動します。
以下に、例として、和歌山県警察ホームページに公表されている、「駐車監視員活動ガイドライン」を表示しておきます。
その時間、その場所には絶対に車を置かないで下さい。
和歌山県警察ホームページを見る限り、どうやら、和歌山県では、とりあえず和歌山市の一定の場所が対象となるようです。
ただし、ガイドラインに示されている場所、時間以外でも実施することがありますと、言うことですので、決して油断しないでください。
さて、和歌山県以外の地域にお住まいの皆様は、お手数ですが次の手順でご確認下さい。


