も〜っと
とにかく先生もすわって下さい。 2002年4月
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そのおかげで僕の車には今まで気付かなかったいろんな機能がついていたことに気が付きました。これらの機能は特に明け方車に乗っているときか、仕事を終えて真夜中に家に向かっているときなどに自動的に発動するようです。
1.ワープ機能
ふと気が付くと「あれ?もうこんなところまで来てる!」という瞬間移動の機能です。数百メートルの単位で瞬間移動することもあれば数キロ単位ということもあります。
2.信号待ち時間倍増機能
瞬間移動ができる反面信号待ちが普段の数倍の時間になってしまうというデメリットをもつ機能もあります。真夜中まったく混雑してないような交差点で信号待ちをしていて、ふと気が付くと5分くらいたってる時があります。しかも信号はまだ赤なの。まだっつーか3回くらい青見逃しているような気がするくらいです。
3.こびと機能
どうやら「靴屋のこびと」さんと同種のこびとが僕の車には住んでいるらしく、時々現れては僕のかわりに運転をしてくれたりします。惜しむらくは彼らの運転はお世辞にも上手とは言えず、たまにセンターラインを越えそうになったり前の車に突っ込みそうになったりします。その点については気をつけていてやらないといけません。
みなさんの車にもこれらの機能を搭載してみてはどうでしょうか。
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学生が事務本部(エライひとたちが住んでるとこ)の玄関前の階段でたむろして弁当を喰ってた。それだけでも非常識極まりないのに、加えて弁当の空箱とか割り箸とか放置していきやがった。
たまたま目にしてしまった俺の身にもなってみろ。ひとりで片づけにゃならんし、もし片づけている姿を誰にも見られなかったら「あいつエライなぁ。」と感心すらされないんだぞ。片づけ損だコノヤロウ。
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なにをするにしても打算的。オトナだから。
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ネタ募集いつまで続けるんですか?飽きるまで。或いは対応するのがめんどくさくなるまで。というあたりでどうです?ボス。
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知人が,息子の中学の入学式に行ったのだが,なんと金髪の入学生がいたそうな.よくよく見ると,同席している両親も金髪.ま,本人の自由だと私は思ったのだが.知人曰く「ふてくされた態度で先生の話もろくに聞いてないし,実に不快だった」とか.ま,中学生だからね.えっ,親も?ま,こんな世の中だからねぇ.すいませんオチはありません.きっと両親がドラゴンボールのファンなんでしょうな。ってゆうかそれくらいでかめはめ波が打てるようになると思ったら大間違いだっつーの。
ただまぁ中坊の分際で自由もクソもないとは思います。
いやしかし昨今の教育事情はなかなかに難しい問題をたぶんにはらんでおりますです。現役の先生方のお話を聞いてみたいですな。
癒して・・いや正直な話、俺が癒してもらいたいッス。
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だけど、どうしてもってんなら俺の胸で泣け。(鼻水垂れるのは不可)
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うあー。アクセス激減も激減。普段の1/3くらいでしょうか。でもまだ当分更新頻度があがりそうにないです。
それにしても去年のいまごろも忙しかったけれど、今年ほどいろんなアクシデントが起きたというような記憶はない。実質ひとりでうちの係をとりしきっていた主任が異動になって、今年から僕がそれに相当するような仕事をするようになったくらいしか去年と変わったことなんてないのにまったく不思議だ。ってゆうかこのアクシデントに続発には開いた口もふさがらない。ツイてないとしか言いようがないじゃないか。
まだまだ「無能」であることを認めたくないお年頃です。
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「必殺の刻(ひっさつのとき)」
なんとなく出た彼女のひとことですが、ちょっと流行りつつあります。ここぞという時、ここしかない!という一瞬、ウルトラマンで言うならスペシウム光線を発射する瞬間とか、ストリートファイターのサマーソルトキックを放つタイミングで言うなら、相手が昇竜拳を打ったその瞬間とか、そういったほんの一瞬を指す言葉です。
「あー。花粉症で鼻がたれる……。」
「薬飲めばいいじゃないですぁ。」
「んー。でもあとひとつしかないんだよなぁ、鼻炎のカプセル。」
「あぁ、じゃあ必殺の刻に使わないといけないですねぇ。」
ファミレスっつーかなにが伝えたいんだか、たいへん気になるところではありますが。
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ファミレスと言えば、大学時代仲間うちでよく井戸端会議をしていた某ファミレスのウェイトレスさんはやたらスカートが短く、行くたびに飲んだコーヒー代とは別料金を迫られるんじゃないだろうかと疑うほどに過激な格好だった。
長くお店に通っているとウェイトレスさんたちともだんだんと顔見知りになっていくもので、ある時ツレのひとりが、ウェイトレスさんのひとりにスカートの長さについて問い詰めてみた。(小一時間ではなくてほんの数分な。)
「スカート短すぎない?」(今にして思えばこの発言自体オヤヂ化の第一歩だ。)
「でしょー。最初はちょっと抵抗あったよー。」
「もっと長くすりゃいいのに。」
「あー。でも慣れると意外と平気。パンツも見られても平気なやつだし。」
だったら見せろ。
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この3連休、喰う、寝る、スロる、以外のことをした記憶がありませんです。要するにゴールデンウィークってのはある意味人生における「勝者」と「敗者」を明確に分ける非情な期間なんですね。
ああ、どうせ俺ァ休みキチンともらえたってやることのない暇人さ。