とにかく先生もすわって下さい。# 2001年2月
1.最初の 1000 円が 18 ゲームしか回らない。
2.狙っていた台が目の前でおばちゃんに奪われた。
3.隣にすわっていた女の子とさらにその向こう側に座っていた男の子がカップルである。
4.さらに男の子が「777」をそろえたのを女の子が見て、「***くん、すごーい!」と猫なで声で言っているのを聞いてしまった。
5.3萬ほど打ち込んだ挙げ句、苦心の末ひいたボーナス。1枚がけで右リールの「7」がすべったとき。
6.さらに 20 ゲーム以内に REG 連チャン。
7.ボーナス中に電話がかかってきたのに気を取られ、リプレイはずすのをわすれてしまった。
8.そろそろ1回目の Jack in が欲しいなぁ、と焦ってしまった。
9.よく見ると2つはさんだ横に上司が座っている。
10.しかも上司も出ていない。
11.さらに上司に見つかってしまった。
12.その上「こんなことばっかりしていたらダメだぞ。」と理不尽な注意を受けた。
13.”大花火”座ったとたんに「不発フラッシュ」が乱発した。
14.歯を磨くのを忘れていた。
15.隣の娘のミニスカートがどうにも気になる。
16.熱気で眼鏡がくもってきた。
17.玄関を出るとき左足から先に出てしまった。
18.閉店まで30分あるな。と、やりたい一心で無茶をしてしまった。
19.今日は勝てるな。と根拠のない自信を抱いてしまった。
20.かわいい女の子の隣である、というだけで台を選んだ。
1.やるぜ!って宣言したはいいけどひとが集まらない。←ありがち
2.素性が明かされないのがおもしろい。(と思う)
3.以後、ムチャができない。
4.全世界から数万人規模で集まられても催す場所がない。
5.僕のショボさがばれて、次の日からアクセスが激減したらサムイ。
6.ある意味うそがばれる。
7.今のアクセス数の正体が実はひとりのひとが密かにリロード連発していたというような驚愕の事実が明らかになったりするかも知れない。
8.うちを読みにくるようなひとは、すでにその時点で怪しいので、オフ会そのものが怪しい会になるおそれがある。
9.てゆうかアホばっかの会になる。
10.そもそも誰もやりたいと思っていない。
11.会場をおさえたのはいいが、当日キャンセルが相次ぎ、僕が全額負担の危機にさらされる。
12.僕を差し置いて盛り上がられる。
13.つーかいじめられる。
14.てゆうかシカト。
15.ある意味僕はいなくても良い。
16.むしろいない方が良い。
わーん。オフ会なんて嫌いだぁ。
さて、サラえもん。サラえもんは残念ながら非現実的な道具を一切持っていない。そもそもサラえもんはそういうコンセプトで設計されていないし、のび太の無茶な要望を聞く必要はないのでそんな道具は持っていてもあまり意味がない。
現実によく向かい合うような問題が起きたときに背中に手が届くようなピンポイントのアイテムを数多く有しているのである。会社員の悩みを解消する素敵なネコ型サラリーマン救助ロボット。
メモリー腕時計
以前に会ったことがあるんだけど、名前が出てこないことがよくある。適当に話をあわせながら「コイツ誰だっけ?」なんていう非常に失礼な状態に陥る。そんなときこの腕時計に話し相手の名前が表示されるのでとても便利。さりげなく時間を見るフリをしながら名前を確認するのだ。
セクハラパトロール隊
おもちゃのパトロール隊は職場内で起こるセクハラを常に監視し、万が一セクハラが発生しようモノなら飛んでいって、セクハラをしたひとをBB弾で木っ端微塵にするおそろしい道具である。
タケコンピューター
本体の装飾に竹をふんだんに使ったオヤジ専用の渋いデザインのパソコン。アンティークなカンジがして、パソコン嫌いの課長も納得の一品。
どこでもダァー!
ストレスや悩みで落ち込むことも多々。そんなときのこの「どこでもダァー!」で気合いを入れ直すことができる。アントニオ猪木のテーマソングと共にどこからともなく猪木ロボットが現れ、1,2,3,ダァー!と喝を入れてくれる。
接待クラブ
接待ゴルフに行くとき、このクラブ一式を使えばどんなにうまいプレイヤーでも適度(接待相手よりもスコアが悪くなるよう)に調節し、ミスショットが生まれる。また、接待相手にご教授を受けた直後だけは巧く飛ぶようになる。
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思えば書けば書くほどショボくなっていく俺の文章もひょっとしたら自動化された方がいいかもしれない。辞書登録されている単語のなかからランダムに選択されてテキトウな文章ができあがるような。(そういえばそんなやつがフリーウェアであったな)
どうせ内容なんてあってないようなもんなんだから、意味通じなくてなんとなくおもしろい自動化文章の方がおもしろいかもしんない。でも単語登録はもちろん俺がするので、ショボさは現状維持できる自信アリ。
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暴れん坊将軍が暴れるのは、単純に悪を裁きたいだけとはどうしても思えない。どうしてもある種のストレス解消の手段に使っているような気がしてならないのだ。
そもそも将軍はあんなに頻繁に暴れていていいのかという問題もある。週一回は必ず暴れてるんだから、政治の方が疎かになってないかと気になる。いやそれとも政治なんかも暴れながらやってんのかも。暴れながら倹約令とか。
あれだけ城下町に暴れに降りてきていたらそろそろ町の人も気がついてもよさそうなもんだし、町人の中には将軍の本来の仕事しなさっぷりにハラを立てているひともひょっとしたらいるかもしれない。
「おいおい将軍、また暴れてるぜ、いい加減にして欲しいよなぁ。俺たちが将軍って気がついてないと思ってンのかなぁ、アイツ。知らないフリすんのも楽じゃないぜ。」
暴れすぎで有名な将軍様ってのもちょっとな。あ、いや、とんち好きの将軍よりはずっとマシかも!?
・それがかわいい(と思っている)
・あたたかい
・パンツをのぞかれるのを防ぐ
・ジオングファン
・むしろシャア好き
・或いはアムロを含む連邦軍が嫌い
・実はホンモノのジオング(100%)
思い当たるのは概ねこれくらいの理由だろうか。ひとつひとつ検証するのはばかばかしい行為だが、一応。まず客観的に見てジャージナシの方が圧倒的に高校生っぽくてかわいいので最初のヤツはありえない。もし、彼女らがそう思ってるとしたら僕と彼女らの美的感覚の溝は日本海溝以上と言って問題ない。
次に「あたたかい」これはなかなか妥当だと思う。少なくともパンツ一丁(も同然のように男の子は思っている)よりも暖かいはずだ。がしかし、ルックス的にかなりのリスクを背負う。これをするくらいならストッキング履いた方がよくないか?という疑問が残るのである。
そして次のパンツ丸見え防止であるが、これはある意味反則行為とも言える。少なくとも僕の場合、パンツは見えなくとも構わないが、「見えるかも知れない。」という可能性は残して置いて欲しいと思う。パンツが見られるのが嫌ならブルマを履いていても構わない。しかしひょっとしたら!というチラリズムすら否定されるのは小生としてはかなり不満を覚えるのである。
というわけでジオングジャージ断固反対。それにしてもこれって関東や関西でも流行ってるンだろうか。名古屋の人ってどうも都会人になりきれないとこあるよね。どうでもいいんだけど。
なお、以降の理由については検討はしないので各自で判断すること。
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それにしてもこの眠さは尋常じゃない。ひょっとしたら僕は毎晩寝ているつもりで実は起きているのかも、と思うほどだ。いや実際本当に起きているのかも知れない。起きてるつもりでうとうとすることだってあるくらいだから、逆に寝ているつもりでパッチリ起きていることだってあるだろう。
とすると今の眠さから言って、僕はここ数日間一睡もしていない計算になる。いつ本当に寝ているのか判断がしづらいところなので可能性としてはもう何年も寝ていないということだってあり得る。
いかん、これではいかん。今に病気になってしまうかもしれない。
まぁそれは置いておいて、明日から3連休。思う存分遊び回ろうと計画していますが、とりあえず睡眠不足を解消しようと思います。それから麻雀してスロットして、えーと、あとは、あとは…。そうだホームページの更新もしようかな。
不毛ぶりならトップクラスと自負しています。アナタも是非不毛な連休の極限に挑戦してみようではありませんか。
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久々に携帯電話が鳴ったので誰だろうと思って見てみたらバッテリー切れを知らせるコールでした。ホント腹立つわ、コイツ。
彼の必要性について熟考すると、どうも僕には必要ないもののように思えてくるので、なんとかして携帯電話を持つ理由を考えなくてはイケナイ。どうしたものか。
今ンとこ「電話帳代わり」「電車に揺られているときに暇を解消」「生活水準のアピール」「かっこつけ」「着メロで遊べる」などの理由があるが、どれもこれも大した理由じゃないような気がする。
携帯電話ってこんなもんなんでしょうか。
世の中ってムズカシイなぁ。
とてもよさそうには見えんが…。
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そんなわけで今ちょっと忙しいのでまたアトで書く。
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うそうそ。そんな寒い真似しないったら。いくら俺でもそれだけのために読めない本を買うようなもったいない真似はしません。そこまで見栄っ張りでもないし、そもそもプライドないし。
でも世の中にはいろんなところでプライドを守ろうとするひとがいて、先日駅で見かけたのはこんなやりとり。
「アレ、オマエたばこ変えたの?軽いヤツだね。」
「軽いって言っても前は一応タール15mgのヤツ吸ってたけど。」
「ふーん、俺が前に吸ってたヤツは17mgだったなぁ。」
「あ、18mgのヤツも吸ったことあったっけな、アレはきつかったよ。」
そんなもん競い合うようなコトなのかと少々閉口気味だったけど、まぁ世の中にはいろんなひとがいろんなところでプライド賭けて戦ってるっつーコトで。(そうか?)
心を痛めるのはそれだけじゃナニも生まれないだろうから、貴女がもし本当に理想とする幻想を現実にしたいと願うのなら、そこから先は貴女が必死で動けばいい。手を差し伸べて離れないようにしっかりと手を取り合おうと努力すればいい。それはそんなに簡単ではないけれど、それがわかる人もきっといるはずだ。
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さてMr.Children「Q」ツアーに行ってきました。名古屋レインボーホールは熱気と狂気に渦巻き(とそれほどでもないか)数々のヒット曲に観客は酔いしれておりました。
けどまぁMC途中でうち切るわ、超駆け足でやっつけ仕事みたいに進行するわ、ミスチルってば客ナメてんじゃないのか?って感じ。あの場にいた人のどれだけが最後までノリノリだったのかしんないけど、俺的にはアウトだな。
栄枯盛衰だか、おごれる平家だかどっちでもいいけど、地方小規模のファンだって大事にしないとダメじゃんか。
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昨日はプチ家庭教師の日っつーことで中1の男の子(ヨシ)と小6の女の子(アキ)の相手を。
アキ:「センセー、彼女いるの?」(唐突に)
てし:「う、うう。い、い、いるよ!」(あきらかに動揺の色が)
二人:「うそつけーー!!!」(←ガキのくせにスルドイつっこみ)
てし:「……。厳しいな、オマエら。」
二人:「うん!!」(声をそろえて)
てし:「だったらどーだっていうんだよぅ。しくしくしく。」
アキ:「ハイ。じゃアキがチョコレートあげる!!ちょっと遅れたけど!」
てし:「おーマジでぇ?ホント?アキちゃんありがとー!!(子どもか俺は!)いや、ホントうれしーな。さっそくあけちゃっおっかな。」
ヨシ:「にひひ」
てし:「なんだそのやらしー笑いは。」
ヨシ:「別にぃ。」
てし:「ふんだ。ヨシはチョコレートもらったか?」(といいながら包みをごそごそと開ける)
ヨシ:「お母さんにもらったもん。」
(ふふふ。勝利だ。少なくとも俺は職場で6個もらったもんね。(チロルみたいなちっこいヤツを含む!)そのうえアキちゃんからももらえたし。うんうん。俺ってモテモテ。)
さてアキちゃんのチョコレートの包みをあけると、あら豪快だわ!白い文字で大きく「義理」と書いてある!!こんなチョコレート売ってンのかコンチクショー!!
まったく小憎らしいガキんちょだ。そうまでわざわざオチをつけるような商品を買わなくてもいいものを。あーどうせ俺がもらえるのはそんなのばっかですよ。でもいいもんね。パチンコ屋でももらったもんね。フンだ。
そんなわけでふたりには一日バレンタイン講座をしてやった。もちろんバレンタイン伯爵がチェスが大好きで、チェスしながらでも片手で食べられるチョコレートを好んだとかなんとかうそばっかりをならべときました。空虚感いっぱいの勝利!!
1.並ぶ時間が無駄である。
実は4時間も並んだ甲斐なく新台に座れなかった。新台は全部で8台入っていたが笑えないことに僕は9人目の男だったのである。サイアク。とすれば別に無理に朝早くから凍える寒さに耐えて並ぶ必要などなかったのだ。だからいっそのこと並ぼうかなと思った時点で「アナタはどこの台に座ることになります。」と教えてくれれば良いと思う。
2.プレイ時間が無駄。
9時から夕方まで延々とプレイしたあげく、たいして楽しくもなく(ボーナスが当たらない限りスロットは死ぬほどつまらない作業を繰り返さなければいけない!)あげく気がつくと財布からお金が消え去っているのである。
これを合理的に短時間で処理するためには、開店して入り口を通過する時点で「アナタは**万円負けです。」とか「アナタは**万円勝ちです。」とか教えてくれればよい。すなわち店にはいると同時に勝つ運命にある人はその場で勝つ運命分だけお金をもらい、負ける運命にある人は負ける運命分だけお金を払えば良い。
3.プレイ中の労力が無駄。
スロットプレイ中、ボーナス当選するまではひたすら「現金をコインに替える」→「3枚コインを投入」→「レバーをたおす」→「左リールをとめる」→「中リールをとめる」→「右リールをとめる」という単純動作を繰り返さなければいけない。これは非常に無駄な作業だ。
こんな無駄な作業を延々と繰り返すなんて馬鹿馬鹿しいので最初から「アナタは**回まわすとボーナスが1回ひけますよ。」と教えてくれて、その分のお金を支払ってボーナスをプレイさせてくれれば良いと思う。もともと運命は決まっていて変えられないのだからこれも仕方がないし、より合理的に処理できる。
などなどスロットをやっているととても無駄なことが多いように感じるのである。とにかくもっと時間や労力を節約して結果が得られるようにパチンコ屋さんも努力して欲しいと思う。
つーかスロットなんかに使うお金が一番無駄かも。
というのが僕の普通(とは言え Web 日記に限定)の「日記」のイメージなんですがどうも僕が書くとただのイタイひとになってしまいます。やっぱホンモノの主婦が書かねばダメか、ダメなのか、ダメならダメと言ってくれ。あぁ、この苦悩。
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熊みたいなひととか豚みたいなひととかいうひとは結構イメージしやすくて、かつ必ず自分の身近にひとりはいる。以前僕は「ラッコ」みたいと言われたことがあるんだけど、それってどんなイメージなのか?
それを聞いたときに僕は「ラッコみたいにかわいらしい」のか、と思って「まぁ悪いイメージじゃないからいいや。」と思っていたんだけど、どうも「ラッコみたいにいつも海にプカプカ浮かんでるだけで仕事しなさそうでいいな」ということらしい。これはいったいどういう見解か!!だいたい僕は背泳ぎがあまり好きではないし、貝だって食べない。特にあさりのみそ汁なんかはあさりの出汁がどうにも好きになれないので×印。おまけに仕事だって言われたことは7割方こなすし、その速度だって正確さに少し目をつぶれば1月採用の新人よりは随分はやいと思う。にもかかわらず「仕事してなさそう!」とはなんたる言いぐさか。だいたいそれを言うなら「ラッコ」じゃなくて「ナマケモノ」と言うべきだろう。そのほうがよっぽどストレートな表現で良い。
でも考えてみりゃ「ナマケモノ」みたいって言われたらストレートに悪口言われてるようでキレるな。きっと。
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職場に時々顔を出す車の営業さんは来る度に名刺とパンフレットを置いていく。まぁそれは営業だから当たり前の行為なのかもしれないけど、僕がたまたま部屋に居ないと、その名刺をデスクマットに挟んである仕事に必要な他の名刺群の中にご丁寧に並べて置いてくれるのだが、これは如何様に理解すればよいか。
わざわざマットをもちあげて名刺を並べてくれるのだからその労力を考えれば感謝に値するかもしれないが、もちろん僕にとってはまったく役に立たない名刺なのでできればそこに並べて欲しくない。また、そのアピールぶりには頭が下がるが僕の机を勝手に触るあたりモラルの欠如と言える気もする。しかもマイデスク中でいちばん目立つ最良の位置をちゃっかり確保しているので仕事中気になって仕方がないという点で僕の仕事を邪魔しているとも言えなくもない。おまけにそれがあやしいおやぢの顔写真付きの名刺なので常におやぢに見られているというそら恐ろしい(というかそら怪しい)雰囲気のまま仕事をしなければいけないのである。
怪しいおやぢの顔写真に見つめられながら仕事をし続ける僕に身にもなって欲しい。そのうち僕はその名刺に洗脳されてフラフラっと車を買ってしまうかもしれないではないか。いっそのこと捨ててしまえばいいのかもと思うが、顔写真の付いている名刺を捨てるなんてそんなひどいことは僕にはできないので次回営業のひとが来るまで我慢してその時に名刺はもういりません、って言おうかと思う。
その時、間違えて車を買ってしまわないように十分注意を払わねば。
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AV見てて時々憤慨するのは、せっかくのナースルックやセーラー服を全部脱がすシーンだろう。オマエラなんのためにそんな格好してると思ってんだコンチクショー!並の憤りを覚えます。
さて先日大学ン時のツレの優子と二人で飲みに行った際どこまでが変態なのかという話で盛り上がった。彼女は僕よりも年上なので相当なキャリアを積んでいるひとで、はっきり言って僕とは許容範囲があまりに違いすぎてそのギャップが笑えた。例えば僕なんかはもう「目隠し」でちょっと変態、ましてやコスプレなんてわざわざやるヤツの気が知れないというあまりに幼稚で未熟な有様。いやもちろん気持ちとしてはたまにはスチュワーデスとかもいいなというのはありますが。
ある種その会話というのは変態のラインをどこに持っているかという話、すなわち間接的に自分のライフスタイルをカミングアウトするわけで、ちょっと気恥ずかしい面もあったんだけどつい酔いも手伝って羽目をはずした。
ところが「目隠し」はやってみたいけどちょっと変態だろう、という話をしたら彼女は目を丸くして驚いた。
「はぁ〜!?そんなん普通と違うの?」
これには僕も目を丸くした。それって普通なのか!?ホントに普通なのか!?違うだろ、違うと言ってくれ!!以降彼女の「普通」について延々と語られたが、もはやそれは僕的には変態の域であった。まじでか。おい。そもそもよく考えたら僕はそういう点では男ツレ連中の中でもちょっと遅れていて、時々話が通じなくなるときがある。これって僕のキャリア不足なんでしょうか。ある意味恥ずかしい……。
ところでこの話を後日別の女の子にしてみたら、「”目隠し”ねぇ。それくらいはみんなしてるんじゃない?」と言われた。やっぱ僕が未経験すぎなんでしょうか。みなさんはどうですか?(←きくな)