20.11.5.19 更新
ホームページのリニューアルを機に、新しくコメントを加えているものもあります。
又、旧ホームページで掲載画像から割愛したものもありますが、新しい画像もご紹介していきます。
London
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| ロンドン・クラシカル・プレイヤーズの演奏会 (リハーサルから本番まで聞かせて いただきました (指揮:サー・ロジャー・ノリントン)。1996 NEW |
G.F.ヘンデルの住居(ロンドン市内)。このアパートで有名なオラトリオ「メサイア」が完成されました。 ハレルヤコーラスは有名ですね。2003 |
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| ミレニアム・ブリッジ。 ロンドンの新名所の一つとのことですが、橋を渡っていると何だか様子が 変でした。吊り橋のため、橋が少し揺れており人の歩く音が響いてくる のでした(笑)。 橋の向こうはセント・ポール寺院。2003 |
シェイクスピア・グローブ座 にて 2003 「リチャードW世」を鑑賞しました。 撮影禁止でしたが、終演後にスナップを撮ってもらいました。 シェークスピア(1564-1616)のj時代の小屋を復元しているそうです。 生演奏による劇音楽の効果が満点で、 17世紀当時の衣装をまとった役者さん達も力演していました。(新しく加えたコメントです)。 |
Oxford
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| シェルドニアン・シアター(1669年建造) 2003 NEW G.F.ヘンデル(1685-1759)は1733年6月、ここシェルドニアン劇場にてオックスフォード大学の学位授与式 のために出かけている。 授与式には出なかったともいわれているが、実際のところよく判らないらしい。 |
ラドクリフ・カメラ 2003 18世紀に完成された図書館で、カメラとはアーチ状におおわれた部屋を意味するとのこと。 |
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| クライスト・チャーチ 2003 1546年に設立されたカレッジ。 | クライスト・チャーチ 2003 カレッジの敷地内にある礼拝堂。 このクライスト・チャーチの敷地内には、映画「ハリー・ポッター」のロケ(大食堂でのシーン) で使われた建物があります。 日本に帰ってから知った次第です・笑(新しく加えたコメントです)。 |
Leipzig
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| 聖トーマス教会前のバッハ像 NEW |
J.S.バッハがカントルを務めていた 聖トーマス教会 2002 私が初めてこの教会を訪れたのは、1986年3月で東独(DDR)の時代でした。教会の扉を開くと、 天国がら降り注いでいるとも思われるような澄んだコーラスが聞こえて来ました。J.S.バッハのマタイ受難曲を練習中の聖トーマス教会・合唱団の歌声でした。そう、ここはJ.S.バッハの聖地だったのだ。その時、指揮を執っていたのがカントル(音楽監督)のハンス・ヨアヒム・ロッチェ氏で、まさに大バッハの後輩に当たるカントルとのことで、とても共感を覚えたことを想いだします(新しく加えたコメントです)。 |
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メンデルスゾーンの家 NEW |
ゲヴァントハウス」 ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団の本拠地。 ここのオケは、メンデルスゾーン(1809-1847)が音楽監督を務めていたことでも有名ですね。 この街はドイツ音楽の歴史を担ってきた中心の一つでもあり、伝統というものが脈々と息ついています。 ワーグナーはこの街で生まれ、バッハ、シューマン夫妻、ゲーゼなど多くの音楽家が活動しています。 しっとりとした暖かみのある響きを感じことが出来るとても素晴らしいホールだと思います。 残念ながら、旧ゲヴァントハウスは先の対戦で焼失しており、現在の建物はノイエ(新)・ゲヴァントハウスと呼ぶこともあるとのことです(新しく加えたコメントです)。 |
Bayreuth
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ワーグナーの聖地 バイロイト音楽祭(ドイツ) 舞台祭典劇「ニーベルングの指輪」から “神々の黄昏” を鑑賞することが出来ました。2002 NEW |