(抜粋)Breach and Clearの目標はシンプルで、ステージの最後まで無事に辿り着く事。ステージの冒頭では、Left 4 Deadのように、地面に並べられた複数の武器の中から好きなものを選べるようになっている。レッド・ドット・スコープ付きのアサルト・ライフルを選択すると、壁に爆薬が設置されて壁が吹き飛び、アクションがスタートする。煙が徐々に薄れていくとスロー・モーションとなり、周辺の敵の配置がよく把握出来る。グレネード・ランチャーを発射するとスロー・モーションが解け、映画「ザ・ロック」を彷彿とさせるシャワー室のような場所に敵が湧いてくる。壁やバルコニーから敵が攻撃を仕掛けてくる。赤いレーザー・サイトによって、敵の視線が手に取るように分かる。
(抜粋)Infinity WardのコミュニティマネージャーRobert Bowling氏は、Call of Duty: Modern Warfare 2のマルチプレイベータが関係者のみのクローズドベータになることを伝え、一般向けのパブリックベータは現時点で計画されていないことを明らかにしました。クローズドベータは参加者からのフィードバックに柔軟に対処できるなど様々な点において都合が良いのだそうです。
2009/8/10 (Mon)
EA幹部が『Medal of Honor』シリーズ最新作の存在を認める
(抜粋)1年おきに続編が発売されるCall of Dutyと対照的に、2007年から新作が発売されていないMedal of Honorフランチャイズ。Electronic Arts CEOのJohn Riccitiello氏は、今日行われた第1四半期業績報告の中で、シリーズ最新作の存在を正式に認めました。
(抜粋)Battery、Breach、Revolutionの3つの新ノーマルマップも新鮮ですが、やはり新ゾンビマップのDer Rieseが最も注目を集めそうです。Der Rieseには猿爆弾やテレポーター、Pack A Punchなど特徴的な新要素が満載です。新たな実績やトロフィーも追加されるとの事なのでとことんのめり込んじゃいましょう。
(抜粋)ActivisionのCEOであるMike Griffith氏は最近行われたカンファレンスコールにおいて、11月10日に発売となるCall of Duty: Modern Warfare 2向けのマップパック配信が既に計画中であることを明らかにしました。いつも通りXbox 360版およびPLAYSTATION 3版が有料(800MSP/$10)で配信された後、Windows PC版が無料で配信されるとの事です。
(抜粋)パブリッシャーのActivisionは2007年に発売されたCall of Duty 4のWii版となるCall of Duty: Modern Warfareを公式に発表しました。本作の発売日は昨日Kotakuが伝えていた通り、Modern Warfare 2と同じ11月10日の予定となっています。
(管)MW2のWii版ではなく、前作CoD4のWii版が「Call of Duty: Modern Warfare」というタイトルで、MW2の発売日と同じ日に発売されるそうです。 ちょっとややこしいのでお間違えなきよう。
(抜粋)ActivisionはModern Warfare 2のニンテンドーDS版となるCall of Duty: Modern Warfare: Mobilisedを発表しました。本作ではオリジナルストーリーのキャンペーンが展開。また最大6人までのオンラインマルチプレイヤーも搭載されるとの事です。発売はWindows PC/Xbox 360/PS3版と同じく11月10日が予定されています。
(抜粋)2003年にPCで発売された人気シリーズの第1作目をLiveアーケード用にリメイクしたCall of Duty: Classicが、Modern Warfare 2限定版の購入者に先行配信される事が明らかとなりました。
Modern Warfare 2にはHardenedとPrestigeという2種類の限定版が存在しますが、この両方にCall of Duty: Classicをダウンロードする事が出来るコードが同梱されるという。
Robert Bowling (Infinity Wardコミュニティ・マネージャー): PrestigeとHardened Editionの購入者は、Call of Duty: Classicに最初にアクセス出来ます。最終的には、Xbox LiveアーケードとPSNにて単体のゲームとして配信されます。
(抜粋)“Call of Duty”というブランド名を取り去ったことにより認知度が大幅に低下してしまったModern Warfare 2ですが、Infinity WardのRobert Bowling氏がTwitterにリンクしたボックスアート写真から“Call of Duty”の名が再び復活したことが明らかとなりました。
現在、大阪日本橋のソフマップ日本橋2号店 新品&中古ソフト館 4F、ソフマップなんば店 ザウルス1 ソフト館 4Fにて、「Call of Duty 4: Modern Warfare」(PC輸入版/通常パッケージ)が、店頭特別価格2,980円で販売されています。 「Call of Duty: World at War」(PC輸入版/通常パッケージ)の店頭価格は4,980円。
(抜粋)wiiではコアゲームが売れないというジンクスが出来上がりつつある中で、人気作「Call of Duty」は 全世界で100万本を突破していると記載している記事が掲載中。 (中略)前作と最新作が共に100万本オーバー。PS3版やXBOX360版には遠く及ばないもののとりあえずミリオンは突破しているというデータに。
Activisionは、北米時間の11日にXboxLive及びプレイステーションネットワークでリリースされた『Call of Duty: World at War』の追加コンテンツ、マップパック2が一週間で100万ダウンロードに達したと発表しました。 マップパック2は四つの新しいマップ(Banzai, Corrosion, Sub Pens, Shi No Numa) を含み、Xbox360では800Microsoft Points、PS3で$9.99で販売されています。
(抜粋)「Modern Warfare 2は、Call of Duty 4: Modern Warfareの直接的な続編である、という事をユーザーに伝えたかったんです。 Call of Dutyフランチャイズのただの新作ではなくてね。 これは、Call of Dutyでは初めての試みなんです。 今までは、各作品が独自のキャンペーンで、前作とは完全に無関係でした。 しかし本作は直接的な続編であり、それを明確にしたかったんです。」