平成20年予算委員会 P235
離島航路事業特別会計繰り出し金
質問 情島交通船 民間会社が1日3便運行しており、呉市が補助金を出している。
20年度いくら補助する予定か。
直截 吉浦の船長との契約なのか
平成18年決算委員会
☆情島交通船
質問 民間会社が1日3便運行しており、呉市が補助金を出している。18年度いくら補助したか。
答弁 830万円だ。
質問 1日3便のうち、15時、17時はあまり運行していなかったようだがどうか。
答弁 午後の便については、島民の利用がない場合、そのまま帰港している現状がある。
質問 県農林が柑橘の調査のため15時に船を出してほしいといったら、午後は運行していないといわれ、猛烈に怒っていた。船を出せと言われたら、すぐ出すべきではないか。
答弁 全体事業費は1050円で、民間事業者もお金をかけている。赤字を全額補填しているわけではない。
質問 乗る人がいないのに船を走らせろとは言わないが、市民つり客から頼まれたら、喜んで船を出すよう願う。
情島交通船
平成17年決算委員会
ある釣り人がが、「情け島行きの夕方の交通船に乗せてほしい」といったら、「12時半の船に乗ってくれ」と言われたそうだ。
定期便は午後の便はないのか。
答弁 民間会社が1日3便運行しており、呉市が補助金を出している。
阿賀港を出港する便は12時30分、15時、17時だ。
間違いなく午後の便もあると言うことで私の実態調査が間違っていた。
☆その後の調査で午後はほとんど出航していないのがわかりました。