◇じおこメモ◇
▼サスケの覆面が認められる (from:DDIポケットが一番さっ)
岩手県議で覆面レスラーのザ・グレート・サスケ氏の覆面問題で、岩手県議会(定数51)は25日、自民党会派が提出した議場での覆面着用を禁止する会議規則の改正案を採決した。議員投票は賛否が25対25の同数となったが、藤原良信議長の裁決で否決された。
サスケ議員の覆面着用は容認されることになり、4月の統一地方選以来の覆面論争に一応の決着が図られた。
この問題では、サスケ氏の所属する自由党系会派が覆面を容認する一方で、自民党会派は「常識に照らして議会に覆面はふさわしくない」などと反対。議員の規律などを定める会議規則に、病気などの場合を除いて着用、携帯してはならないものとして「覆面」を加える改正案を提出した。社民党会派などは話し合いでの解決を模索したが溝は埋まらず、同日午後の本会議で採決した。
賛否同数で最終判断を委ねられた藤原議長は記者団に「会議規則の改正は重大なことだ」などとして、見直しには慎重であるべきだと指摘した。
◆ それにしてもマスクっていろいろあるそうですね。食事用マスクとか…
▼著作権の「危機」って何だ (from:hard で loxse な 日々)
有事立法その他、きなくさい法案のほうに注目が集まる中で、改正著作権法があっさり国会で成立してしまったことはほとんど話題にすらならなかった。
一つのポイントは、映画の著作権の保護期間が50年から70年に延長されたことだ。たとえば、産経新聞は「日本映画黄金期の1950年代に制作された作品がここ数年で保護期間切れの危機に立たされていた」と報道。今回の改正でその「危機」が回避された、という論調なんだが……。
別に著作権保護が切れることは危機でもなんでもない。保護されるのは、作品そのものではなく、それにくっついている著作権だ。『吾輩は猫である』は著作権保護が切れているけれど、作品はどうにもなっていない。映画も、単に「著作権」を持っている映画会社にお金が落ちなくなるだけだ。
映画会社は、「粗悪なコピーや改ざんが防げるからいい」と言う。が、そうだろうか。廉価版が出回れば消費者はうれしい。アメリカでもつい最近、著作権保護期間が延長され、それに対して違憲訴訟が行われていた。そこでの論点は「粗悪なコピーすら出回らないものはどうなる」ということだった。多くの映画や映像は商品価値がなく、死蔵されている。でも、著作権が切れれば、それらを利用してほかの活動ができる。公開されてこなかったものが、日の目を見るチャンスも出てくる。それを一部の既得権益のためにつぶすのは、本当にいいことなのか?
◆ 死蔵されている作品が日の目を見るチャンスは作っていくべきかと思います。
▼ガチャピンは本当は人を喰らう獣だった (from:ACW9340r&こんがり焼あじ)
歌詞
@たべちゃうぞたべちゃうぞ いたずらする子はたべちゃうぞ バターたっぷりぬりつけて お砂糖ぱらぱらふりかけて 大きな大きな口あけて たべるぞどの子 どの子にしようか じゃんけんぽんよ勝ったら食べろ 負けたら逃げろ
Aたべちゃうぞたべちゃうぞ こなべにゆでてたべちゃうぞ 頭の方からなげこんで まだまだぐらぐらぐつぐつ おいしいスープのできあがり 食べるぞどの子 どの子にしようか じゃんけんぽんよ勝ったらたべろ まけたら逃げろ
Bたべちゃうぞたべちゃうぞ 眠ってる間にたべちゃうぞ おもちゃ大事にしない子は 壊れた自動車汽車 仕返しやってくる夢の中 食べるぞどの子 どの子にしようか じゃんけんぽんよ勝ったら食べろ 負けたら逃げろ
じゃんけんぽんよ勝ったら食べろ 負けたら逃げろ
◆ やっぱりガチャピンはただものではなかったようです。 とりあえず、イタズラする子は要注意。
▼ ◆ 家庭内LANをしよう(from:ありさとの蔵&はっぴいぱらだいす)
◆ 初心者向け家庭内LAN構築法を解説… じおこはLANがよくわかりません(;−;)
|