詩集


 

ポエム

何となく詠んでみました。(蝉丸のように。)

まとまったら街頭で20万位で売ります。

 

 

詩について(Wikipediaより)

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詩(し、うた)は韻律などの形式に従い(あるいは形式に従わないという形式に従い)、感動や叙情を記した文学の一形式。

もともとは西周のころの古代中国の歌謡を編纂したものをいった。のちに詩経と称される。明治になるまでは「詩」といえば漢詩を指し、「歌」は日本古来の歌謡から発したものを指した。文学の一形式としての「詩」を使うようになったのは、西洋文学の影響から作られた「新体詩抄」などを起源とする。詩は、多くの地域の文学で非常に古い起源を持つ。多くは韻文だが例外もある。

印刷技術が普及してから多くの詩は活字で提供される事になったが、元々韻文を朗読、あるいは節を付けて歌う事が普通であった。現代では、詩を朗読する事を特にポエトリー・リーディングと呼ぶ事がある。作者本人による朗読会や、音楽の演奏とコラボレーションを行うなどの試みもある。また、投稿形式でインターネットに載せる詩もある(小説投稿サイト)。漢詩に節を付けて詠じるものは詩吟と言う。幕末以降の日本では一時期流行し、剣舞を伴う事もあった。

詩は、感動や叙情を中心に記されるため、一般的に散文よりも短い。よって、効果的に感動や叙情を表現するための、表現上の工夫(修辞技法)が多く見られる。

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松屋

何時ものお店でカレーの食券を買う。

出来上がり運ばれて来る。相変わらず濃厚な外観だ。

取り憑かれたように一気に掻き込む。

う、うまい。気分は味皇だ。(by ミスター味っ子)

350円でこんなにうまいものは食べた事がない。

ココイチのは高いのと、ルーが液っぽいな。

生野菜サラダセットだと10円安いので要チェキ。<ギャル風に

 

世界経済の行く末

今後、インド、中国、アフリカなどの新興国が発展したらどうなるのだろう。

恐らく人口増加や資源消費が飛躍的に伸び、

地球のキャパシティを超えるに違いない。

資本主義の行き着く先はそんなもので、

そうなった時、人類はどう対処するつもりだろうか。

同族で殺し合い?他星に移住?どれも無理な気がする。

恐らく現実的な話だと思うが、皆、危機感は無いのだろうか。

まあ私は小者らしく、自身の事で精一杯なので別にいいや。(金欠だし。)

 

女性

と或る女性に「会おう」と言われて新宿に出た。

彼女は20代だけあり若々しく、容姿も良く魅力的だ。

個人的に「悪くないじゃん」と思った。

馴染みのカフェに行き色々話したが、雰囲気的にも良い感じだ。

「これって良いかも」と思った瞬間、彼女は切り出した。

そう、彼女はニ○ースキン。(マルチ。)

 

今度生まれる時は鳥になりたい。大空を自由に飛び回るのだ。

そこには売り込み営業や利害関係も全くない、完全に自由な世界だ。

生きている限り飛び回り、力尽きたら死んで行く。

そういう人(鳥)生を送りたい。鳥皮と軟骨が好きです。

 

倫理性

社会から倫理性が失われている気がする。実に由々しき事だ。

先人が築いて来た古き良き美徳のようなのが失われ、
何でも有りの刹那的な世の中になっている。

古代ローマ末期のように、こうした社会の末路は自明であり、
もっと皆で倫理・道徳のようなのを取り戻さねば駄目だと思う。

でも体育会は嫌いです。(声出し、かわいがり、空気椅子など。)

 

 


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