第2章 「既婚者T・S」※既婚者:結婚してる人のこと:これはあの事件から半年後の話し

タチミ「久しぶりだねえタチミです。あれから半年・・・俺は結婚した。」
「紹介しよう。妻の名は、(正子・ジョセフィーヌ)アメリカのTVショッピングで26セントで買った。」

顔はいたって不細工。

タチミ「えっやったって?」
タチミ「それは、読者の想像におまかせしよう。」
と、そのときだった!!

〜続く〜


第2話

ズッガーッン!!

部屋に謎の黒ずくめの男たちが入ってきて正子にむけて銃を乱射しました。
銃弾は正子の脳天をぶちぬきました。
正子「ぎゃあああああああ!!!」。

正子は死んでしまった
タチミ「まさこおおおおおおおお!!!・・・・新しい女見つけるか」
謎の人物「オラァ! どこ見てんだ! 戦いは相手の性器を見てするもんだ!!」

謎の人物は、タチミの後ろにまわりこみました。
謎の人物「必殺:こまねちロケッティア」

タチミは得意の英検5級でそれをかわした。

謎の人物「なにっ……!?こうなったら・・・」

〜続く〜

第3話

ドカーン

ぴーぽーぴーぽ
俺は今病院にいる

あの時、やつはダイナマイト100連発をはなち俺の家もろとも破壊しやがった。
間違いなく俺の命は風前の灯だった。
もうだめだ!と思った俺は、あのときの記憶がない。
しかし、今俺は生き残っている。あの瞬間に何が起こったと言うのだ?
思い出そうとしても思い出せない…

俺は今、腕2本、脚1本骨をおっている、これだけでも奇跡だ。
看護婦の話によるとあいつは全国指名手配犯の東肉明というやつらしい。
それから病院は数日で退院できた。
それから俺は、とりあえず東肉明をさがすたびにでた。

まず初めにいこうとしたのはおれの乳、うりょり・ともやみのところだ。
うりょりの家はギャランデュウ村だ。
とりあえず山をこえ、谷をこえギャランデュウ村についた。
村人は乳ひとりだけだ。
どういうことなのだろうか?
あの日起こったことと何か関係があるのか?

…まあいい。乳から全部聞き出すつもりだ。
と、話しているうちに家についた。
タチミ「おじゃまします。」

うりょり「おお息子か、さあはいれ・はいれ」
それから俺は数週間そこですごした・・・だが事件はある日おこった!!!

〜続く〜
                                                                        

第4話

注意:この小説にハッピーエンドはありません、ご注意ください。

それから俺は数週間そこですごした・・・だが事件はある日おこった!!!。
うりょりが何者かに殺されたのだ。 といっても全部タチミの策略
タチミ「おほほほほほこれで遺産は全部わたしのものね。!!!」。

うりょりは死んでしまった
そうですタチミは、遺産を強奪するためうりょりの家にきたのでした。
タチミ「これで旅が楽になるぜ」

タチミは、うりょりの遺産をゲットした。
タチミは金の力を使い召使いをつけました。

ニートのジッチョです。

さっそく二人は、東肉明を殺す旅にでました。

〜続く〜
 

第5話

注意:この小説にハッピーエンドはありません、ご注意ください。

うりょりの家を出たタチミ一行は、墓地にむかいました。
目的は、以前タチミが殺した浜田考乃娠を生き返らせるためです。
タチミ「やっとついたぜ。」

タチミ「よしっジッチョやれ」
そうですジッチョは、人を生き返らせるパイパイ母イーンが使えるのです。」
タチミ「よしいくぜ(パイパイ母イーン)」

浜田は、生き返った。
浜田「よし生き返ったぜ」。

ジッチョは死んでしまった。

そうです(パイパイ母イーン)を使うと死んでしまうのです・さてこれからどうなるのか。

〜続く〜
 

第6話

注意:この小説にハッピーエンドはありません、ご注意ください。

ジッチョを墓にうめ旅立つふたりは、タチミの兄、(山田崎)のいる近藤村へむかっていました。と・そのとき!!
キャアアアアアアア 遠くから女のひめいが!!
タチミ「エッチの予感」

浜田「あそこにいました。」
浜田が指差した先には・・・何と東が巨乳の女性に痴漢しているではありませんか
タチミ「俺の女に手をだすなー。」

浜田「いつからてめえの女になったんだ?」
タチミ「あの乳は、俺の嫁にぴったりだ俺の嫁にしてやるううううう」←性欲100%

東肉明「俺、忘れられてない?」

次回を見ろ

〜続く〜


第7話

注意:この小説にハッピーエンドはありません、ご注意ください。

タチミ「俺と勝負しろ!!」

東肉明「nozomutokoroda!!」

???「やめろ!!」
東・タチミ「だれだ!!」
???「わが名は大盗賊ヒロアキ!!」

タチミ「おおーヒロアキじゃないかー」
浜田「だれ」

タチミ「しらん」

浜田「オウ ノー もみもみ(オナニーをしている)」
〜続く〜
                                 第8話が消えてしまいました                                     

第9話

注意:この小説にハッピーエンドはありません、ご注意ください。

東肉明「いまのうちににげよーっと」

タチミ「あ・にげるなあああああ もみもみ(オナニーをしている)」

浜田「くそーにげられちまった」
タチミ「てめーのせいダヨ」
ヒロアキ「無視するな もみもみ(オナニーをしている) !!」

タチミ「気を取り直して兄さん探すか!」
浜田「そうですね」

ヒロアキ「無視するなーーー・・こうなったら必殺(性欲フェロモン)。」

性欲フェロモンとはそして山田崎の所へはたどりつけるのか・・・・次号を見ろ
〜続く〜
              

第10話

注意:この小説にハッピーエンドはありません、ご注意ください。

ヒロアキ「無視するなーーー・・こうなったら必殺(性欲フェロモン)」

タチミ「あの技はやべーぞ」

浜田「あれはあたるとオナニーさせる(性欲フェロモンですね」
タチミ「あれのせいで俺らオナニーばっかさせられてたんだな(8・9話)さんしょう」
ヒロアキ「うけてみろ・・・ハアアアアアアア」

タチミ「ぐあああああああああああ」
浜田「ぐああああああああああああ」

ヒロアキ「どうだ俺を仲間に入れる気にはなったか?」

タチミはヒロアキを仲間に入れるのか?まて次号!!
〜続く〜
                                                                                

第11話

注意:この小説にハッピーエンドはありません、ご注意ください。

ヒロアキ「おれを入れろ・・・さもないともみすぎでシヌゾ」

タチミ「くっくそー」

ヒロアキ「カップラーメンおごるから」
タチミ「OK!!」
浜田「おい!!」

タチミ「よし!これでおまえもタチミ性欲軍団の仲間入りだ!」
ヒロアキ「よし!これからたのむぜ」

浜田「いひひひひ もみもみ(オナニーをしている)」←なぜか?性欲100%

次号タチミVS山田崎・・・てゆーかタチミ性欲軍団ってなに??!!とにかく見ろ!
〜続く〜
         

第12話

注意:この小説にハッピーエンドはありません、ご注意ください。

タチミ「よし役者はそろった山田崎のところへいくぞ」

ヒロアキ「よっしゃ〜〜」

進んでいくこと30分

タチミ「ついにきたか」
ヒロアキ「圧倒的な性のオーラを感じるぜ」

浜田「いひひひひ もみもみ(まだオナニーをしている)」性欲100%

山田崎「よくきたな」
〜続く〜
                                                                             

第13話

注意:この小説にハッピーエンドはありません、ご注意ください。

山田崎「よくきたな弟よ」

タチミ「兄貴なんで魔王GARAMEの部下になったりしたんだ!!」

わかんない奴は8話を読め あ・きえたんだった テヘ

山田崎「あぁ〜ぉおめぇ俺がお前のエロ本うばったのまだ根にもってるな?」
タチミ「貴様・・・・・・・・濡らす!!・・・・濡らし殺す!!」

浜田「いひひひひ もみもみ(まだまだオナニーをしている)」性欲100%

山田崎「よしかかってくるがいい俺の(豚豚ラッシュ)で丸焼きにしてやるぜ」
〜続く〜