作詩: ジョディス・メイ(芦屋有閑 メイ夫人)  
作曲: mad

今はいないあなた

「あなたが すきでたまらない」

こんな 言葉に 感じてた わたし

今は いないあなた

あんなに 愛してくれたのに

今は いないあなた

チョット 小首をかたむけて わらう

今は いないあなた

喫茶店で マンガをみている

今は いないあなた

浜辺を 手をつないで歩いた

今は いないあなた

映画館で 二人で泣いたね

今は いないあなた

公園で 二人で笑ったね

今は いないあなた

学生時代の恋人が不慮の事故で
死んだ事を思い出して
詩を作ってみました
madさまに曲を付けていただきました。



青の稲妻 1

一週間前から庭師が入っている

もう長く我が家に通っている、庭師でございます。

今回は若いお弟子さんを連れてきている

年は23才と言っていました。

今時は、庭師志望でもどこぞの大学を出ているそうでございます。

きびきびとしており、なかなかの好男子でございます。

昨日の事でございます。

親方が用事で先に帰った後、彼は一人で片づけをしておりました。

「お茶をどうぞ」

「あ、いただきます」

縁側でしばらく話をしていると 彼は私の胸元あたりを見つめております

暑かったので、薄着であったのと ブラをしていなかったので 乳首まで透けていたのです。

私は彼の目を楽しんでおりました。

彼の目はキラキラしております。

そっと股間を触ってあげると、もう固くなっておりました。

手を引いて、奥の間に引き入れると 彼のスラックスを脱がし 彼のものを取り出して、、、、、、 

ああそれ以上は書けない