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作詩: ジョディス・メイ(芦屋有閑 メイ夫人) 今はいないあなた 「あなたが すきでたまらない」 |
| 学生時代の恋人が不慮の事故で 死んだ事を思い出して 詩を作ってみました madさまに曲を付けていただきました。 |
| 青の稲妻 1 一週間前から庭師が入っている もう長く我が家に通っている、庭師でございます。 今回は若いお弟子さんを連れてきている 年は23才と言っていました。 今時は、庭師志望でもどこぞの大学を出ているそうでございます。 きびきびとしており、なかなかの好男子でございます。 昨日の事でございます。 親方が用事で先に帰った後、彼は一人で片づけをしておりました。 「お茶をどうぞ」 「あ、いただきます」 縁側でしばらく話をしていると 彼は私の胸元あたりを見つめております 暑かったので、薄着であったのと ブラをしていなかったので 乳首まで透けていたのです。 私は彼の目を楽しんでおりました。 彼の目はキラキラしております。 そっと股間を触ってあげると、もう固くなっておりました。 手を引いて、奥の間に引き入れると 彼のスラックスを脱がし 彼のものを取り出して、、、、、、 ああそれ以上は書けない |