くりき音楽研究所





2002年



年間トータルセールス

順位 売上金額(億円) アーティスト
1 133.4 宇多田ヒカル
2 115.7 浜崎あゆみ
3 95.4 MISIA
4 56.7 小田和正
5 54.3 モンゴル800
6 54.3 Mr.Children
7 49.1 GLAY
8 45.7 WMJ-洋楽
9 42.1 中島美嘉
10 40.7 B'z
11 39.7 hitomi
12 36.7 RIP SLYME
13 34.9 BoA
14 34.4 CHEMISTRY
15 33.4 元ちとせ
16 30.6 SJI-洋楽
17 30.0 UMK-洋楽
18 28.8 桑田佳祐
19 28.8 倉木麻衣
20 28.4 Do As Infinity
21 27.8 モーニング娘。
22 26.9 BMG-邦楽
23 24.5 Tommy february6
24 22.8 LOVE PSYCHEDELICO
25 21.4 BOOWY
26 21.3 BMG-邦楽
27 21.1 ケツメイシ
28 21.0 Every Little Thing
29 20.8 ポルノグラフィティ
30 20.8 ゴスペラーズ





出来事

◎CCCD(コピーコントロールCD)の採用が本格的に始まりましたが、音質の悪化、ハードへの負荷と故障誘発(その上、正規CD規格でないため保証の対象外となる)など問題が露呈しました。そして、半年以上もミリオンセラーが現れないことも大きく取り沙汰され、以前より話題にされていたCD不況の波がここへ来て一気に加速することになりました。また、19やSIAM SHADEをはじめとして多くのグループの解散やメンバー脱退が繰り返されました。

◎1月10日〜11日 - 浜田省吾が20年振りの日本武道館公演をしました。4年間に渡るツアーのフィナーレです。

◎1月14日 - SMAP稲垣吾郎謹慎明け

◎1月23日 - accessが7年振りにニューシングル「Only the love survive」を発売し、電撃復活しました。

◎3月10日 - SIAM SHADE解散。日本武道館で行われた解散コンサートは、観客動員数15,000人を記録しました。武道館公演に於いての最多記録でもあります。

◎3月21日 - DREAMS COME TRUEの西川隆宏が脱退しました。

◎3月13日 - BoAのマキシシングルCCCD「Every Heart -ミンナノキモチ-」を皮切りに、エイベックスがCCCDを強制採用しました。

◎3月31日 - 19解散。

◎4月29日 - GLAYのボーカリストTERUとPUFFYの大貫亜美が結婚しました。

◎5月 - ZARDが活動再開し、m-floのLISAが脱退しました。

◎7月7日 - 松室麻衣がdreamを卒業しました。同時に新メンバー阿井莉沙、阿部絵里恵、高本彩、中島麻未、西田静香、山本紗也加が加入しました。

◎8月 - FIELD OF VIEWが解散しました。

◎8月24日 - LINDBERG解散。(2009年に期間限定で活動再開しました)

◎9月6日 - 宇多田ヒカルが、フォトグラファーの紀里谷和明と結婚しました。

◎9月23日 - 後藤真希が自身の誕生日にモーニング娘。を卒業しました。

◎9月 - globeにYOSHIKIが正式加入しました。

◎10月13日 - GLAYが、中国北京市の北京工人体育場で3万5000人規模のライブを敢行しました。

◎11月22日 - 小室哲哉とKEIKOが結婚しました。

◎11月30日 - NUMBER GIRLが解散しました。

◎12月18日 - KDDI/沖縄セルラー連合の各auブランドで「着うた」がサービス開始されました。CHEMISTRYの「My Gift to You」が史上初の着うたです。





シングル 年間ランキングTOP50 (邦楽チャート)

順位アーティスト
1位 浜崎あゆみ『H』
2位 宇多田ヒカル『traveling』
3位 元ちとせ『ワダツミの木』
4位 Dragon Ash『Life goes on』
5位 GLAY『Way of Difference』
6位 宇多田ヒカル『SAKURAドロップス/Letters』
7位 平井堅『大きな古時計』
8位 ストロベリー・フラワー『愛のうた 〜ピクミンのテーマ〜』
9位 浜崎あゆみ『Voyage』
10位 宇多田ヒカル『光』
11位 桑田佳祐『東京』
12位 Mr.Children『君が好き』
13位 Mr.Children『Any』
14位 B'z『熱き鼓動の果て』
15位 浜崎あゆみ『Free & Easy』
16位 倉木麻衣『Feel fine!』
17位 モーニング娘。『そうだ! We're ALIVE』
18位 浜崎あゆみ & KEIKO『a song is born』
19位 Dragon Ash『FANTASISTA』
20位 ロードオブメジャー『大切なもの』
21位『a Day in Our Life』
22位 島谷ひとみ『亜麻色の髪の乙女』
23位 氷川きよし『きよしのズンドコ節』
24位 J-FRIENDS『ALWAYS (A SONG FOR LOVE)』
25位 KinKi Kids『カナシミ ブルー』
26位 ミニハムず『ミニハムずの愛の唄』
27位 麻波25『SONS OF THE SUN』
28位 MISIA『眠れぬ夜は君のせい』
29位 モーニング娘。『Do it! Now』
30位 SMAP『freebird』
31位 RIP SLYME『楽園ベイベー』
32位 CHEMISTRY『君をさがしてた 〜New Jersey United〜』
33位 小田和正『キラキラ』
34位 中島美嘉『STARS』
35位 KinKi Kids『solitude 〜真実のサヨナラ〜』
36位 GLAY『逢いたい気持ち』
37位 桑田佳祐『白い恋人達』
38位 堂本剛『街/溺愛ロジック』
39位 ミニモニ。『ミニモニ。ひなまつり!/ミニ。ストロベリ〜パイ』
40位 Mr.Children『youthful days』
41位 倉木麻衣『Winter Bells』
42位 柴矢裕美『おさかな天国』
43位 GLAY『またここであいましょう』
44位 MINMI『The Perfect Vision』
45位 ケツメイシ『トモダチ』
46位 ポルノグラフィティ『Mugen』
47位『ナイスな心意気』
48位 RIP SLYME『FUNKASTIC』
49位 キンモクセイ『二人のアカボシ』
50位 ゆず『恋の歌謡日』

※集計期間 2001年12月3日付 - 2002年11月25日付

※シングル・アルバムともに、浜崎あゆみ・宇多田ヒカルの2大歌姫によって上位2作が独占されました。

※上位3作が女性ソロ歌手によって独占されました。(浜崎、宇多田、元ちとせ)これは、1982年(あみん、薬師丸ひろ子、岩崎宏美)以来20年ぶりの出来事でした。

※前年は1991年以来10年ぶりに、年間シングルチャートのミリオンセラーが10作を割りましたが、この年発売されたシングルのミリオンセラーは、浜崎あゆみの『H』1作のみでした。
※個人セールスは低下していますが、その中でも宇多田ヒカルは年間TOP10内に3作チャートインしました。

※シングル売り上げが過去最大の下落率(82百万枚、前年比△24.3%)となり、最盛期の1997年の約半分に落ち込みました。

※ジャニーズ関連作品の売り上げが伸び悩んでおり、年間最高位は嵐の21位でした。

※任天堂から発売されたゲームソフト「ピクミン」CMソングとなった『愛のうた』がTOP10入りしました。一般のプロ歌手によるタイアップを除く、純粋なCMソングとしては異例の大ヒットとなりました。

※また、42位には柴矢裕美の『おさかな天国』がチャートインしました。こちらも本来商用目的でないキャンペーンソングであるため、異例のヒットとなりました。




アルバム 年間ランキングTOP50 (邦楽チャート)

順位アーティスト
1位 宇多田ヒカル『DEEP RIVER』
2位 浜崎あゆみ『I am...』
3位 MONGOL800『MESSAGE』
4位 MISIA『MISIA GREATEST HITS』
5位 小田和正『自己ベスト』
6位 Mr.Children『IT'S A WONDERFUL WORLD』
7位 B'z『GREEN』
8位 中島美嘉『TRUE』
9位 RIP SLYME『TOKYO CLASSIC』
10位 CHEMISTRY『The Way We Are』
11位 Various Artists『kiss 〜dramatic love story〜』
12位 BoA『LISTEN TO MY HEART』
13位 Do As Infinity『Do The Best』
14位 MISIA『KISS IN THE SKY』
15位 Various Artists『FINE -TV HITS and happy music-』
16位 元ちとせ『ハイヌミカゼ』
17位 Tommy february6『Tommy february6』
18位 LOVE PSYCHEDELICO『LOVE PSYCHEDELIC ORCHESTRA』
19位 GLAY『ONE LOVE』
20位 Steady&Co.『CHAMBERS』
21位 hitomi『SELF PORTRAIT』
22位 桑田佳祐『ROCK AND ROLL HERO』
23位 倉木麻衣『FAIRY TALE』
24位 MY LITTLE LOVER『singles』
25位 FUKUYAMA ENGINEERNING GOLDEN OLDIES CLUB BAND『「福山エンヂニヤリング」サウンドトラック The Golden Oldies』
26位 小澤征爾&ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団『ニューイヤーコンサート2002』
27位 MONGOL800『GO ON AS YOU ARE』
28位 hitomi『huma-rhythm』
29位 エンヤ『フォ・ラヴァーズ 〜「冷静と情熱のあいだ」テーマ曲集』
30位 ケツメイシ『ケツノポリス2』
31位 モーニング娘。『4th「いきまっしょい!」』
32位 aiko『秋 そばにいるよ』
33位 Every Little Thing『Every Ballad Songs』
34位 鬼束ちひろ『This Armor』
35位 ポルノグラフィティ『雲をも掴む民』
36位 松任谷由実『sweet, bitter sweet 〜YUMING BALLAD BEST』
37位 ゴスペラーズ『FRENZY』
38位 ゆず『ユズモア』
39位 稲葉浩志『志庵』
40位 島谷ひとみ『シャンティ』
41位 GLAY『UNITY ROOTS & FAMILY,AWAY』
42位 東京スカパラダイスオーケストラ『Stompin' On DOWN BEAT ALLEY』
43位 愛内里菜『POWER OF WORDS』
44位 スピッツ『三日月ロック』
45位 BUMP OF CHICKEN『jupiter』
46位 椎名林檎『唄ひ手冥利 〜其ノ壱〜』
47位 Vairous Artists『ザ・エイティーズ』
48位 Various Artists『プッチベスト2 〜三・7・10〜』
49位 アヴリル・ラヴィーン『レット・ゴー』
50位 DREAMS COME TRUE『monkey girl odyssey』

※集計期間 2001年12月3日付 - 2002年11月25日付

※アルバム部門も、シングル同様、浜崎あゆみ・宇多田ヒカルの2大歌姫によって上位2作が独占されました。アルバムチャートにおいては、2年連続です。

※また、浜崎あゆみは3年連続で年間アルバムチャート2位でした。(翌年も2位であるため、4年連続となります)

※アルバム全体の売り上げも低下傾向にあり、ミリオンセラーも前作の22作から大幅減の7作となりました。年間アルバムチャートのミリオンセラー作品が2ケタを割ったのは、1994年以来8年ぶりでした。

※前作から約1年ぶりの発売となった宇多田ヒカルのアルバム『DEEP RIVER』が、初動売上だけで2位の累計売上を上回り、300万超の大ヒットとなりました。

※MONGOL800の『MESSAGE』が、インディーズメーカーからの発売であるものの、200万枚に迫る大ヒットとなりました。

※小田和正のベスト・アルバム『自己ベスト』が大ヒットし、最終的な累計売上は200万枚を超えました。

※主に1990年代のテレビドラマ主題歌を中心としたコンピレーションアルバム『kiss 〜dramatic love story〜』がヒットしました。オムニバスアルバムとしては、比較的長期にわたりCMが放映されました。

※同じく1980年代の日本国内における洋楽のコンピレーションアルバム『FINE -TV HITS and happy music-』もロングヒットとなりました。





DVD 年間ランキングTOP20 (邦楽チャート)

順位アーティストDVD
1位 宇多田ヒカル『traveling』
2位 BOOWY『1224』
3位 宇多田ヒカル『UTADA HIKARU SINGLE CLIP COLLECTION + VOL.3』
4位 浜崎あゆみ『ayumi hamasaki DOME TOUR 2001 A』
5位 宇多田ヒカル『UTADA HIKARU UNPLUGGED』
6位 倉木麻衣『Mai Kuraki&Experience First Live Tour 2001 ETERNAL MOMENT』
7位 中澤裕子・タンポポ・プッチモニ・ミニモニ。・後藤真希・カントリー娘。に石川梨華(モーニング娘。)『Together!Clips』
8位 浜崎あゆみ『A Clips vol.2』
9位 モーニング娘。『モーニング娘。コンサートツアー2002春 "LOVE IS ALIVE!" at さいたまスーパーアリーナ』
10位 Various Artists『Hello!Project2002〜今年もすごいぞ!〜』
11位 松浦亜弥『松浦シングルMクリップス1』
12位 SMAP『LIVE Smap(ウラスマ)』 
13位 モーニング娘。『シングルV「そうだ! We're ALIVE」』
14位 バックストリート・ボーイズ『グレイテスト・ヴィデオ・ヒッツ−チャプター・ワン』
15位 松浦亜弥『松浦亜弥 FIRST CONCERT TOUR 2002春 "FIRST DATE" at 東京国際フォーラム』
16位 KinKi Kids『-ISM』
17位 堂本光一『KOICHI DOMOTO SHOCK DIGEST』
18位 倉木麻衣『Mai Kuraki "Loving You…" Tour 2002 Complate Edition』
19位 GLAY『GLAY EXPO 2001 "GLOBAL COMMUNICATION" LIVE IN HOKKAIDO SPECIAL EDITION』
20位 SMAP『Clip! Smap!』





ビデオ 年間ランキングTOP10 (邦楽チャート)

順位アーティストビデオ
1位 SMAP『LIVE Smap(ウラスマ)』
2位 KinKi Kids『-ISM』
3位 GLAY『GLAY EXPO 2001 "GLOBAL COMMUNICATION" LIVE IN HOKKAIDO SPECIAL EDITION』
4位 BOOWY『1224』
5位 堂本光一『KOICHI DOMOTO SHOCK DIGEST』
6位 バックストリート・ボーイズ『グレイテスト・ヴィデオ・ヒッツ−チャプター・ワン』
7位 浜崎あゆみ『ayumi hamasaki DOME TOUR 2001 A』
8位『ALL or NOTHING』
9位 GLAY『GLAY DOME TOUR 2001-2002 ONE LOVE』
10位 w-inds.『WORKS vol.1』





イベント

◎GLAYや浜崎あゆみなどのアーティストが、日中国交正常化30周年を記念して、中国北京でライブを行いました。

◎第53回NHK紅白歌合戦






第44回日本レコード大賞

日本レコード大賞

浜崎あゆみ『Voyage』


最優秀歌唱賞

森山良子『さとうきび畑』


最優秀新人賞

中島美嘉『WILL』


ベストアルバム賞

元ちとせ『ハイヌミカゼ』


金賞

島谷ひとみ『亜麻色の髪の乙女』
hiro『Eternal Place』
原田悠里『おんな坂』
川中美幸『貴船の宿』
氷川きよし『きよしのズンドコ節』
Every Little Thing『キヲク』
夏川りみ『涙そうそう』
田川寿美『女人高野』
w-inds.『Because of you』
BoA『LISTEN TO MY HEART』


第35回日本有線大賞

日本有線大賞

浜崎あゆみ『Voyage』


最多リクエスト歌手賞

浜崎あゆみ


最多リクエスト曲賞

島谷ひとみ『亜麻色の髪の乙女』


最優秀新人賞

中島美嘉『WILL』


第16回日本ゴールドディスク大賞
(対象期間 2001年2月1日 - 2002年1月31日)

邦楽 - 浜崎あゆみ
洋楽 - BACKSTREET BOYS





デビュー

アーティスト
2月元ちとせ、YUKI(元JUDY AND MARYヴォーカル)、savage genius
3月藤本美貴
4月キングギドラ (ミュージシャン)(再結成)、栗林みな実、釘宮理恵
5月堂本剛、SAYAKA、北原愛子、LIV、Ya-Ya-yah、SHAKALABBITS
6月MSC (アーティスト)、YeLLOW Generation、三枝夕夏 IN db、syrup16g
7月柴咲コウ、Lead、BOYSTYLE
8月day after tomorrow、yozuca*、上戸彩、ロードオブメジャー、MINMI
9月タッキー&翼
10月森山直太朗、一青窈、ACIDMAN
11月ごまっとう





ソルトレイクシティオリンピックテーマ曲

テレビ局


NHK

『果てなく続くストーリー』MISIA
作詞:MISIA 作曲:Toshiaki Matsumoto 編曲:Takayuki Hattori


TBS

『そうだ! We're ALIVE』モーニング娘。
作詞・作曲:つんく 編曲:ダンス☆マン


日本テレビ

『try your emotion』w-inds.
作詞・作曲・編曲:葉山拓亮


フジテレビ

『Understanding』hitomi
作詞:hitomi 作曲:Kousuke Morimoto 編曲:Keiji Matsui


テレビ朝日

『Always』前田亘輝
作詞・作曲:前田亘輝 編曲:池田大介


テレビ東京

『KEEP ON YOUR SIDE』勝又亜依子
作詞:Chang Jung 作曲・編曲:亀田誠治 島野聡 久保こーじ



日韓ワールドカップサッカーテーマ曲

公式ソング

『アンセム〜2002 FIFA ワールドカップ TM 公式アンセム』ヴァンゲリス
作曲・編曲:ヴァンゲリス


『Let's Get Together Now』Voices of KOREA/JAPAN
作詞:SAWAMOTO YOSHIHARU、MATSUO KIYOSHI、LENA PARK、KIM HYUNG SUK

作曲:KAWAGUCHI DAISUKE、KIM HYUNG SUK

編曲:KIM HYUNG SUK



FIFA ワールドカップ応援歌

『エスコート』ゴスペラーズ(朝日新聞21世紀キャンペーンソング)
作詞:安岡優
作曲:安岡優、北山陽一
編曲:K-muto


日本代表応援歌

『ガンバレ日本』木梨憲武+忌野清志郎
作詞:忌野清志郎、木梨憲武 
作曲:忌野清志郎


『桜のころ』坂本龍一,甲本ヒロト,DANCE☆MAN,What's Love?
作詞:甲本ヒロト
作曲・編曲:坂本龍一


『日本サッカーの歌』GLORIA GAYNOR,大阪市音楽団
作詞:Dino Fekaris
作曲:Freddie Peeren 


テーマソング

NHK

『Mugen』ポルノグラフィティ
作詞:新藤晴一
作曲:ak.honma
編曲:ak.honma、ポルノグラフィティ


TBS

『アイデンティティ』大黒摩季(TBS系サッカーイメージソング)
作詞・作曲:大黒摩季


テレビ朝日

『熱き鼓動の果て』B'z
作詞:稲葉浩志
作曲:松本孝弘





死去

アーティスト出身都道府県
519兼田敏京都府作曲家
613村田英雄佐賀県演歌歌手
618山本直純東京都作曲家・指揮者






日本音楽界の各年の動向

1920年代 1920 1921 1922 1923 1924 1925 1926 1927 1928 1929
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1950年代 1950 1951 1952 1953 1954 1955 1956 1957 1958 1959
1960年代 1960 1961 1962 1963 1964 1965 1966 1967 1968 1969
1970年代 1970 1971 1972 1973 1974 1975 1976 1977 1978 1979
1980年代 1980 1981 1982 1983 1984 1985 1986 1987 1988 1989
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