くりき音楽研究所





2004年



年間トータルセールス

順位 売上金額(億円) アーティスト
1 86.6 宇多田ヒカル
2 66.6 EXILE
3 64.9 ポルノグラフィティ
4 62.6 Mr.Children
5 54.1 浜崎あゆみ
6 40.5 ORANGE RANGE
7 38.9 UMK-洋楽
8 37.4 クイーン
9 36.9 大塚愛
10 35.6 女子十二楽坊
11 34.9 槇原敬之
12 34.3 SMAP
13 34.1 倉木麻衣
14 34.0 DREAMS COME TRUE
15 31.2 Utada
16 30.3 平井堅
17 30.0 ASIAN KUNG-FU GENERATION
18 29.7 中島美嘉
19 28.8 UAE-洋楽
20 27.9 BoA
21 27.7 アヴリル・ラヴィーン
22 26.1 CHEMISTRY
23 24.7 BUMP OF CHICKEN
24 24.5 ラルク・アン・シエル
25 24.4 サザンオールスターズ
26 23.7 MISIA
27 23.2 ケツメイシ
28 23.1 B'z
29 21.9 平原綾香
30 21.7 柴咲コウ





出来事

◎シングルCDのミリオンセラーが15年ぶりにゼロとなった年でした。

◎ZARDの最後のコンサートツアーやL'Arc〜en〜Cielの復活、サザンオールスターズ、山下達郎が各自7年ぶりにオリジナルアルバムを発表するなど中堅、大物バンドが大きく活動を行った年でもありました。

◎前年末に33年越しに発売されたビートルズのレット・イット・ビー...ネイキッドは後年まで続く賛否の的となりました。

◎2000年代初頭のガールバンドブームの筆頭を担っていたWhiteberryやHysteric Blueの解散と言ったニュースがありました。チャットモンチーがデビューする翌年までガールズロックバンドが表舞台からほぼ見受けられなくなりました。

◎長期間活動休止状態にあったTHE YELLOW MONKEYが正式に解散、KICK THE CAN CREWのソロ活動移行、TOKONA-Xの急逝などのニュースも報道されました。



◎2月1日 第38回スーパーボウルのハーフタイムショーでジャネット・ジャクソンが胸を露出する騒動を起こしました。

◎2月4日 L'Arc〜en〜Cielがシングル「READY STEADY GO」を発表し、活動を再開しました。

◎3月4日 Hysteric Blueがメンバーの強制わいせつ事件により解散しました。

◎3月31日 Whiteberry解散。

◎6月 175RのSHOGOと、元SPEEDの今井絵理子ができちゃった結婚しました。(2007年に離婚しています)

◎6月20日 KICK THE CAN CREW活動休止。

◎7月7日 THE YELLOW MONKEY解散。

◎8月1日 エイベックスのお家騒動が勃発しました。結果的に依田巽会長が辞任し、松浦勝人が社長に就任しました。

◎7月22日 ポルノグラフィティのTamaが脱退しました。

◎10月5日 宇多田ヒカルがUtadaとしてアルバムCD『EXODUS』で全米デビューしましたが、まるで売れませんでした。

◎11月17日 インディーズで活動を続けてきたロードオブメジャーがメジャーデビューしました。

◎11月22日 ヒップホップアーティストのTOKONA-Xが急死しました。葬儀にはZEEBRAやSEAMOなど、現在のヒップホップ界を支える人々が多数参加しました。

◎12月 安倍なつみが詩の盗作で活動を自粛し、紅白歌合戦などを出演辞退しました。





シングル年間ランキングTOP50 (邦楽チャート)

順位アーティスト
1位 平井堅『瞳をとじて』
2位 Mr.Children『Sign』
3位 平原綾香『Jupiter』
4位 ORANGE RANGE『花』
5位 Mr.Children『掌/くるみ』
6位 柴咲コウ『かたち あるもの』
7位 ORANGE RANGE『ロコローション』
8位 サザンオールスターズ『君こそスターだ/夢に消えたジュリア』
9位 河口恭吾『桜』
10位 Gorie with Jasmine & Joann『Mickey』
11位 SMAP『世界に一つだけの花 (シングル・ヴァージョン)』
12位 大塚愛『さくらんぼ』
13位 NEWS『希望 〜Yell〜』
14位 宇多田ヒカル『誰かの願いが叶うころ』
15位 ケツメイシ『君にBUMP』
16位 浜崎あゆみ『INSPIRE』
17位 KinKi Kids『ね、がんばるよ。』
18位 L'Arc〜en〜Ciel『READY STEADY GO』
19位 浜崎あゆみ『Moments』
20位 浜崎あゆみ『CAROLS』
21位 DREAMS COME TRUE『やさしいキスをして』
22位 B'z『BANZAI』
23位 サザンオールスターズ『彩 〜Aja〜』
24位 ORANGE RANGE『ミチシルベ〜a road home〜』
25位 ケツメイシ『涙』
26位 ゆず『栄光の架橋』
27位 B'z『ARIGATO』
28位 平井堅『思いがかさなるその前に…』
29位『Hero』
30位 一青窈『ハナミズキ』
31位 NEWS『紅く燃ゆる太陽』
32位 森山直太朗『さくら (独唱)』
33位 スピッツ『スターゲイザー』
34位 ポルノグラフィティ『シスター』
35位 EXILE『Carry On/運命のヒト』
36位 稲葉浩志『Wonderland』
37位 nobodyknows+『ココロオドル』
38位 L'Arc〜en〜Ciel『自由への招待』
39位 堂本剛『WAVER』
40位 MONGOL800『ヨロコビノウタ』
41位 くず『全てが僕の力になる!』
42位 東京事変『群青日和』
43位 &G『Wonderful Life』
44位 氷川きよし『番場の忠太郎』
45位 CHEMISTRY『YOUR NAME NEVER GONE/Now or Never/You Got Me』
46位 GLAY『時の雫』
47位 ポルノグラフィティ『愛が呼ぶほうへ』
48位 BUMP OF CHICKEN『アルエ』
49位 関ジャニ∞『浪花いろは節』
50位 BUMP OF CHICKEN『オンリー ロンリー グローリー』

※集計期間 2003年12月1日付 - 2004年11月22日付

◎この年、シングルCDのミリオンセラーは、1989年以来15年ぶりに皆無となりました。

◎2004年発売のシングル全てを含めてもミリオンを記録したものはなく、これは1987年以来17年ぶりとなります。

◎この年10月に発売されたORANGE RANGEの『花』は、2011年現在、ミリオンセラーまであと9枚のところで未達成です。ちなみにプラネットではミリオンとして扱われています。

いっぽう、この年発売分の着うたは13件の100万DL作品が生まれています。着うたは1曲を何分割かして販売できる為、シングルCDとの単純比較は出来ませんが、シングルCDの退潮とともに、音楽配信(フル配信である着うたフル・PC配信を含む)への市場移行が本格化した年でもありました。

前述のように、ORANGE RANGEの人気が最盛期でした。TOP30中にこの年発売したシングル4作中3作がチャートインし、10万枚限定生産の『チェスト』も完売しました。

◎フジテレビ系『ワンナイR&R』から登場したGorie with Jasmine & Joann、くずが週間チャートで1位を獲得し、揃ってTOP50入りしました。





アルバム年間ランキングTOP50 (邦楽チャート)

順位アーティストアルバム
1位 宇多田ヒカル『Utada Hikaru SINGLE COLLECTION VOL.1』
2位 Mr.Children『シフクノオト』
3位 クイーン『クイーン・ジュエルズ 〜ヴェリー・ベスト・オブ・クイーン〜』
4位 EXILE『EXILE ENTERTAINMENT』
5位 浜崎あゆみ『Memorial address』
6位 Utada『EXODUS』
7位 倉木麻衣『Wish You The Best』
8位 アヴリル・ラヴィーン『アンダー・マイ・スキン』
9位 ポルノグラフィティ『PORNO GRAFFITTI BEST BLUE'S』
10位 ポルノグラフィティ『PORNO GRAFFITTI BEST RED'S』
11位 リュウ/ソン『冬の恋歌 オリジナルサウンドトラック完全盤 ―国内盤―』
12位 中島美嘉『LOVE』
13位 BoA『LOVE & HONESTY』
14位 CHEMISTRY『One×One』
15位 ORANGE RANGE『1st CONTACT』
16位 HY『TRUNK』
17位 槇原敬之『EXPLORER』
18位 Various Artists『"BLUE" A TRIBUTE TO YUTAKA OZAKI』
19位 BUMP OF CHICKEN『ユグドラシル』
20位 大塚愛『LOVE PUNCH』
21位 aiko『暁のラブレター』
22位 ASIAN KUNG-FU GENERATION『ソルファ』
23位 槇原敬之『Completely Recorded』
24位 平井堅『Ken's Bar』
25位 女子十二楽坊『女子十二楽坊 〜Beautiful Energy〜』
26位 島谷ひとみ『Delicious! 〜The Best of Hitomi Shimatani〜』
27位 TAK MATSUMOTO『THE HIT PARADE』
28位 EXILES『HEART of GOLD 〜STREET FUTURE OPERA BEAT POPS〜』
29位 平原綾香『ODYSSEY』
30位 森山直太朗『新たなる香辛料を求めて』
31位 柴咲コウ『蜜』
32位 矢井田瞳『Single collection』
33位 nobodyknows+『Do You Know?』
34位 LOVE PSYCHEDELICO『LOVE PSYCHEDELICO III』
35位 L'Arc〜en〜Ciel『SMILE』
36位 ゆず『1 〜ONE〜』
37位 DREAMS COME TRUE『DREAMAGE-DREAMS COME TRUE “LOVE BALLAD COLLECTION”』
38位 ブリトニー・スピアーズ『グレイテスト・ヒッツ:マイ・プリロガティヴ』
39位 レッド・ホット・チリ・ペッパーズ『グレイテスト・ヒッツ』
40位 ブリトニー・スピアーズ『イン・ザ・ゾーン』
41位 Various Artists『THE BEST OF DETECTIVE CONAN 2 〜名探偵コナン テーマ曲集2〜』
42位 m-flo『ASTROMANTIC』
43位 女子十二楽坊『輝煌 〜Shining Energy〜』
44位 KICK THE CAN CREW『BEST ALBUM 2001-2003』
45位 Every Little Thing『commonplace』
46位 MONGOL800『百々』
47位 ASIAN KUNG-FU GENERATION『君繋ファイブエム』
48位 稲葉浩志『Peace Of Mind』
49位 Do As Infinity『GATES OF HEAVEN』
50位 ビートルズ『レット・イット・ビー...ネイキッド』

※集計期間 2003年12月1日付 - 2004年11月22日付

◎アルバムのミリオンセラーは6作でした。

◎宇多田ヒカルがベストアルバムをリリースしました。CD自体の売り上げが大きく下降していることも関係してか、過去3作のオリジナルアルバムを大きく下回る売り上げとなりましたが、それでも約260万枚の大ヒットとたでした。

◎テレビドラマ『プライド』の劇中歌として使用されたクイーンのベストアルバムがミリオンセラーになりました。1977年の『華麗なるレース』以来実に27年ぶりとなる週間チャート1位も獲得しました。

◎同じく、テレビドラマ『冬のソナタ』が大ブームとなり、そのサウンドトラックがTOP20入りしました。

◎前年にSMAPに提供した『世界に一つだけの花』が大ヒットとなったことから、提供者の槇原敬之の売り上げが復調しました。オリジナルアルバムは週間チャートで1位を獲得し、ベストアルバムもヒットしました。2作とも年間TOP50入りしました。





洋楽アルバム年間ランキングTOP20

順位アーティストアルバム
1位 QUEEN『JEWELS』
2位 Utada『EXODUS』
3位 Avril Lavigne『Under My Skin』
4位 リュウ/ソン『冬の恋歌 オリジナルサウンドトラック完全盤』
5位 女子十二楽坊『女子十二楽坊 〜Beautiful Energy〜』
6位 Britney Spears『Greatest Hits : My Prerogative』
7位 Red Hot Chili Peppers『GREATEST HITS』
8位 Britney Spears『In The Zone』
9位 女子十二楽坊『輝煌 〜Shining Energy〜』
10位 The Beatles『Let It Be...Naked』
11位 D12『D12 World』
12位 Green Day『American Idiot』
13位 Norah Jones『Feels Like Home』
14位 Usher『Confessions』
15位 Offspring『Splinter』
16位 EMIN∃M『Encore Special Edition』
17位 Various Artists『Piano Songs』
18位 女子十二楽坊『奇跡』
19位 Aerosmith『Honkin' on Bobo』
20位 Kevin Lyttle『KEVIN LYTTLE』

※集計期間 2003年12月1日付〜2004年11月22日付





DVD 年間ランキングTOP30

順位アーティストアルバム
1位 SMAP『Live MIJ』
2位 B'z『Typhoon No.15 〜B'z LIVE-GYM The Final Pleasure "IT'S SHOWTIME!!" in 渚園〜』
3位 女子十二楽坊『女子十二楽坊 〜日本初プレミアム演奏会〜』
4位 KinKi Kids『KinKi KISS2 Single Selection』
5位 宇多田ヒカル『Utada Hikaru in BudoKan 2004 ヒカルの5』
6位 堂本光一『KOICHI DOMOTO LIVE TOUR 2004 1/2』
7位 浜崎あゆみ『A museum〜30th single collection live〜』
8位 サザンオールスターズ『「SUMMER LIVE 2003」流石だスペシャルボックス』
9位 KinKi Kids『KinKi Kids Dome F concert 〜Fun Fan Forever〜』
10位 ケツメイシ『ケツの穴 〜初級篇〜』
11位 EXILE『EXILE LIVE TOUR 2004 'EXILE ENTERTAINMENT'』
12位 倉木麻衣『Mai Kuraki Clip & Live Selection "My Reflection"』
13位 BOOWY『GIGS at BUDOKAN-BEAT EMOTION ROCK'N ROLL CIRCUS TOUR 1986.11.11〜1987.2.24』
14位 モーニング娘。『コンサート2003 "15人でNON STOP!"』
15位 氣志團『氣志團万博2003 木更津グローバル・コミュニケーション!! 〜Born in the toki no K-city〜』
16位 DREAMS COME TRUE『〜史上最強の移動遊園地〜 DREAMS COME TRUE WONDER LAND 2003』
17位 浜崎あゆみ『ayumi hamasaki ARENA TOUR 2003-2004 A』
18位 浜崎あゆみ『complate clip box』
19位 アヴリル・ラヴィーン『マイ・ワールド 〜アヴリル・ラヴィーン・ライヴ〜』
20位 EXILE『EXPV3』
21位 NEWS『NEWSニッポン0304』
22位 ブリトニー・スピアーズ『イン・ザ・ゾーン DVD』
23位 Various Artists『Hello! Project 2004 Winter 〜C'MON!ダンスワールド〜』
24位 ORANGE RANGE『ヴィデヲ・ラ・コンタクト』
25位 L'Arc〜en〜Ciel『7』
26位『How's it going〜 SUMMER CONCERT 2003』
27位 椎名林檎『Electric Mole』
28位 モーニング娘。『シングルV「女子かしまし物語」』
29位 モーニング娘。『モーニング娘。CONCERT TOUR 2004春 The BEST of Japan』
30位 森山直太朗『永遠はオルゴールの中に』





イベント

◎3月2日、ZARDがデビュー14年目にして初の全国ツアーを開始しました。好評のため追加公演、再追加公演も行われました。

◎7月31日、GLAYがUSJ(ユニバーサル・スタジオ・ジャパン)の特設会場で「GLAY EXPO 2004」を行いました。観客動員は10万人でした。

◎8月21日、長渕剛が鹿児島県の桜島特設ステージで、約7万5000人の観衆を集めてのオールナイトコンサートを敢行し、大成功を収めました。

◎10月30日 - 奥田民生が故郷広島の広島市民球場で10周年ライブを行ないました。

◎11月27日 - 氣志團が東京ドームライブを行いました。観客動員は4万5000人でした。

◎12月31日 - ORANGE RANGEが那覇市内の特設会場にてカウントダウンライブを決し、同時に第55回NHK紅白歌合戦に中継出演しました。







第46回日本レコード大賞

レコード大賞
Mr.Children「Sign」・・・バンドとしては史上初の二度の受賞となりました。


最優秀歌唱賞

夏川りみ「愛よ愛よ」


最優秀新人賞

大塚愛「さくらんぼ」


ベストアルバム賞

五木ひろし「おんなの絵本」


特別賞

松平健「マツケンサンバII」


金賞

神野美伽「あかね雲」
華原朋美「あなたがいれば」
EXILE「Carry On」
BoA「QUINCY」
水森かおり「釧路湿原」
河口恭吾「桜」
Lead「Night Deluxe」
原田悠里「氷見(ひみ)の雪」
氷川きよし「番場の忠太郎」
DA PUMP「胸焦がす...」


第37回日本有線大賞

日本有線大賞

氷川きよし「番場の忠太郎」


最多リクエスト歌手賞

EXILE「HEART of GOLD」


最多リクエスト曲賞

氷川きよし「番場の忠太郎」


最優秀新人賞

大塚愛「さくらんぼ」


第18回日本ゴールドディスク大賞
(対象期間 2003年2月1日 - 2004年1月31日)

邦楽 - 浜崎あゆみ
洋楽 - 女子十二楽坊


オリコン年間ランキング

シングル - 平井堅「瞳をとじて」
アルバム - 宇多田ヒカル『Utada Hikaru SINGLE COLLECTION VOL.1』





デビュー

アーティスト
1月サンタラ、DROPS、奥村愛子
2月石川智晶、清春、高岡亜衣、フジファブリック
3月般若、Berryz工房
4月D'espairsRay、KOTOKO、サスケ、北山たけし、河辺千恵子
5月FictionJunction YUUKA
6月木村カエラ、安良城紅、Salyu(再デビュー)、KREVA、マキシマム ザ ホルモン
7月D-51、doa(メジャーデビュー)
8月橋本みゆき
9月東京事変、アンダーグラフ、加藤ミリヤ、フリーウェイハイハイ、スパークリング☆ポイント、Fairlife
10月雅-miyavi-
11月上杉昇(ソロとしてデビュー)、美郷あき、片霧烈火、kukui、ロードオブメジャー(メジャーデビュー)、Ricken's





アテネオリンピックテーマソング

NHK

ゆず「栄光の架橋」(作詞・作曲:北川悠仁、編曲:松任谷正隆)
刈屋富士雄


日本テレビ

嵐「Hero」(作詞:SPIN)


TBSテレビ・TBSラジオ

SMAP「ススメ!〜アテネバージョン〜」


フジテレビ

森山直太朗「今が人生〜飛翔編〜」


テレビ朝日

B'z「ARIGATO」


テレビ東京

島谷ひとみ「Z!Z!Z! -Zip!Zap!Zipangu!-」


自転車競技応援曲

↑THE HIGH-LOWS↓「荒野はるかに」(作詞・作曲:真島昌利)





CM

アーティストタイアップ
サザンオールスターズ「君こそスターだ」TOYOTA「MORE THAN BEST」キャンペーンソング
L'Arc〜en〜Ciel「自由への招待」DAIHATSU MOVE CUSTOMCFソング
小田和正「たしかなこと」明治安田生命企業CM曲
ORANGE RANGE「花」au by KDDI「着うたフル」 CMソング
ORANGE RANGE「以心電信」「au by KDDI」キャンペーンソング
ORANGE RANGE「ロコローション」大塚ベバレジ「MATCH」CMソング





死去

アーティスト出身都道府県
323寺島尚彦東京都作曲家
729高田誠一長崎県元BLACK CATSのボーカリスト
817徳永善也福岡県元チェッカーズのドラマー






日本音楽界の各年の動向

1920年代 1920 1921 1922 1923 1924 1925 1926 1927 1928 1929
1930年代 1930 1931 1932 1933 1934 1935 1936 1937 1938 1939
1940年代 1940 1941 1942 1943 1944 1945 1946 1947 1948 1949
1950年代 1950 1951 1952 1953 1954 1955 1956 1957 1958 1959
1960年代 1960 1961 1962 1963 1964 1965 1966 1967 1968 1969
1970年代 1970 1971 1972 1973 1974 1975 1976 1977 1978 1979
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