名言集はまだ開発途中です。
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第1部 「ファントム・ブラッド」

★ジョナサン・ジョースター

「なっ! 何をするだァーーーーーッ ゆるさんッ!」

「ふるえるぞハート! 燃えつきるほどヒート!! おおおおおっ 刻むぞ血液のビート! 山吹き色の波紋疾走(サンライトイエローオーバードライブ)!!」

ウィル・アントニオ・ツェペリ

「「勇気」とは「怖さ」を知ることッ! 「恐怖」を我が物とすることじゃあッ! 呼吸をみだすのは「恐怖」! だが「恐怖」を支配した時! 呼吸は規則正しくみだれないッ! 波紋法の呼吸は「勇気」の産物!! 人間賛歌は「勇気」の賛歌ッ!! 人間のすばらしさは勇気のすばらしさ!! いくら強くてもこいつら屍生人(ゾンビ)は「勇気」を知らん! ノミと同類よォーッ!!」

ディオ・ブランドー

「おれは人間をやめるぞ! ジョジョーーっ!! おれは人間を超越するッ!」

「貧弱! 貧弱ゥ!」

第2部 「戦闘潮流」

★ジョセフ・ジョースター

「ハッピー うれピー よろピくねーーーー」

「仗助くん わし…… これから死ぬかもしれんから その時は…… 君の母さんに…… よろしく伝えといておくれよな…」

シュトロハイム

「我がドイツの医学薬学は世界一ィィィ! できんことはないイイィーーーーーーッ!!」

「ナチスの科学力は世界一チイイイイ!! サンタナのパワーを基準にイイイイイイイ…このシュトロハイムの腕の力は作られておるのだアアアア!!」

第3部 「スターダスト・クルセイダース」

★空条承太郎

「この空条承太郎は……いわゆる不良のレッテルをはられている…ケンカの相手を必要以上にブチのめしいまだ病院から出てこれねえヤツもいる…イバルだけで能なしなんで気合を入れてやった教師はもう2度と学校へ来ねえ料金以下のマズイめしを食わせるレストランには代金を払わねーなんてのはしょっちゅうよ だがこんなおれにもはき気のする「悪」はわかる!!「悪」とはてめー自身のためだけに弱者を利用しふみつけるやつのことだ!!ましてや女をーっ!きさまがやったのはそれだ!あ〜〜〜んおめーの「スタンド」は被害者自身にも法律にも見えねえしわからねえ…だからおれが裁く!」

「オララララオラ 裁くのはおれの『スタンド』だッー!!」

「空条家…いやジョースター家には伝統的な戦いの発想法があってな……… ひとつだけ残された戦法があったぜ」

「それは! 『逃げる』」

「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラーッ オラアアアアアアアアアアアアア オラオラオラオラオラオラオオラオラオラオラオラオラオラオラオラーッ!!」

「おれが思う たしかなことは DIO! てめーのつらを次みた瞬間 オレはたぶん… プッツンするだろうということだけだぜ」

「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ」

「おれが時を止めた…… 9秒の時点でな… そして脱出できた… やれやれだぜ…」

「てめーの敗因は…たったひとつだぜ… …DIO… たったひとつの 単純(シンプル)な答えだ……… 『てめーは おれを怒らせた』」

「やれやれだぜ」

「康一くん・・・ 君は 本当に頼もしいヤツだ この町に来て君と知り合えて本当に良かったと思ってるよ・・・ そしてやれやれ 間に合ったぜ・・・・・・ オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ 「時」は動き出す」


花京院 典明

「そのチェリー食べないのか? ガッつくようだが ぼくの好物なんだ………… くれないか?」

「サンキュー レロレロレロレロレロレロレロレロ」

「このゲームで この花京院典明に精神的動揺による操作(コントロール)ミスは決してない! と思っていただこうッ!」


モハメド・アブドゥル

「あああーっ これは わたしのイメージじゃあない…… トイレでの災難は ポルナレフの役だ!」

ジャン・ピエール・ポルナレフ

「ブラボー! おお… ブラボー!!」

「今…感じる感覚は…… おれは「白」の中にいるということだ… DIOは「黒!」 ジョースターさんたちは「白」 「黒」と「白」が はっきり別れて感じられるぜ! 傷ついた体でも勇気が沸いてくる 「正しいことの白」の中に おれはいるッ!」

★ディオ・ブランドー

「ジョセフ・ジョースター! きさま! 見ているなッ!」

「「世界(ザ・ワールド)」 時よ止まれッ! WRYYYYYYYYYYーーーッ」

「一00年前に不老不死を手に入れたが…… これほどまでにッ! 絶好調のハレバレとした気分はなかったなァ… フッフッフッフッフッ ジョースターの血のおかげだ 本当によくなじむッ! 最高に「ハイ!」ってやつだアアアアアアハハハハハハハハハハーッ」

「ロードローラーだッ!」

「もうおそい! 脱出不可能よッ! 無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄ァーーーーーッ」

「8秒経過! ウリイイイイヤアアアッー ぶっつぶれよォォッ」

キャプテン・テニール

「シブイねェ… まったくおたくシブイぜ」

ラバーソール

「ヘドぶち吐きなッ!」

「こいつはメチャゆるさんよなあああ」

「ドゥー ユゥー アンダスタンンンンドゥ!」

「これがおれの本体のハンサム顔だ」

マライア

「なに想像してんのさ!」

アレッシー

「えらいネェ〜〜」

ホル・ホース

「『銃は剣よりも強し』 ンッン〜 名言だな これは」

テレンス・T・ダービー

「Exactly(そのとおりでございます)」

「花京院 きさま このゲームやり込んでいるなッ!」

「もしかしてオラオラですかーッ!?」

アヌビス神

「絶っ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜対に負けんのだァァァァァァーーーーっ!!」

第4部 「ダイヤモンドは砕けない」

★東方仗助

「このヘアースタイルが サザエさんみてェーだとォ?」

「グレートでスよ こいつはぁ〜〜〜っ」

「おめーが「重ちー」を殺したから追ってんだろーがこのボゲッ!」

「ドラァ・・・・・・!!」

「動きがすっトロイぜッ!「キラークイーン」」

「プッツンしてるぜ〜…………川尻早人…… おめ〜〜のそのブッ飛んでる根性… まじに小学生かよ… 小僧〜〜!!」

虹村億康

「こっ!! こんなうまい水 おれ生まれてこのカタ… 飲んだことが! ねーーぜぇーーッ!! 仗助 おまえも飲んでみろ! なんつーか 気品に満ちた水っつーか たとえると アルプスのハープを弾くお姫様が飲むような味っつーか スゲーさわやかなんだよ… 3日間砂漠をうろついて 初めて飲む水っつーかよぉーっ」

「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 ンまあーいっ!」

「な… なんかオレ あまりのうまさで涙が出てきたぜ〜〜」

「清らかさのせいかなあ ちょっとハンカチもってるか? 涙がどんどん出てくるぜ〜〜っ」

「おお〜〜 どんどん泣けてくるよぉ〜 止まんねーよォ」

「ゥンまああ〜いっ こっ これはああ〜〜っ この味わあぁ〜〜っ サッパリとしたチーズに トマトのジューシー部分がからみつくうまさだ!! チーズがトマトを! トマトがチーズをひき立てるッ! 「ハーモニー」っつーんですかあ〜〜〜〜 「味の調和」っつーんですかあ〜っ たとえるならサイモンとガーファンクルのデュエット! ウッチャンに対するナンチャン! 高森朝雄の原作に対する ちばてつやの「あしたのジョー」! ………つうーーっ感じっスよお〜〜っ」

「食えるはずがねえーんだよな こんなカライの! でも思わず食っちまった… クセになるっつーか いったん味わうとひきずり込まれるカラさっつーか……… たとえると『豆まきの節分』の時に 年齢の数だけ豆を食おうとして 大して好きでもねぇ豆を フト気づいてみたら一袋食ってたっつーカンジかよぉーーーー〜〜〜っ!」

「うわああああ はっ 腹が空いていくうよぉ〜〜〜〜〜っ!! 食えば食うほど もっと食いたくなるぞッ! こりゃあよおーーッ!!! ンまあーーいっ!! 味に目醒めたァーっ」

「リンゴソースの甘ズッパさと 子羊の肉汁がのどを通るタビに幸せを感じるッ! こんな味がこの世にあったとはァーーーーッ 幸せだァーーッ 幸せの繰り返しだよぉぉぉぉぉ〜〜っ」

「ンまぁーーいっ」

「デザートはプリン〜? ケッ! おれは不良だよ…! 『プリン』なんて女子供の食う物なんて チャンチャラおかしくて… ンまあ〜〜い やっぱり天才だァーッ! 天使のような料理人だあ〜 あんたはよお〜ッ おれは あんたのような料理人のいる この杜王町に住んでることを 誇りに思うよぉ〜〜っ」

広瀬康一

「ムカついて来たッ! なんで くそったれの「殺人鬼」のおかげで ぼくがおびえたり 後悔したりしなくちゃあならないんだ!!?」

「『逆』じゃあないか?」

「おびえて逃げ回るのは『殺人鬼』ッ! きさまの方だァァーーーッ」

岸部露伴

「こいつらは クソったれ仗助に あほの億泰…… それにプッツン由花子だ………… 全員 ぼくとは 話が合わないヤツらだ」

川尻早人

「神様がいるなら感謝する…! この殺人鬼を「木」の影から出してくれた 『運命』に感謝する! 『闘志』がわいてきたぞッ! くらえッ! キラ・ヨシカゲ!」

「ぼくがついてるよ・・・・・・ ママは ぼくが ずっと守ってあげる・・・・・・」

「あなたが死んだら ぼくなんか簡単にやられて あいつは自由になる! いずれ ぼくのママも殺される! みんな殺される! また町の人が殺される!」

「ぼくも・・・・・・ ・・・・・・待ってる・・・・・・よ・・・ ぼくも・・・・・・パパが・・・・・・帰ってから・・・いっしょに食べるよ・・・・・・・・・」

吉良吉影

「キラークイーン 「第3の爆弾」 BITE THE DUST(負けて死ね)」
「「命」を「運」んで来ると書いて「運命」!・・・・・・・・・フフ よくぞ言ったものだ」

「あ・・・ もしもし 部長ですか・・・? おはようございます・・・川尻浩作です まことに勝手なのですが・・・・・・ 今朝 15分ほど出社が遅れそうなのです ききわけのない息子を 教育しなくてはいけなくなりまして・・・・・・ いえ 部長 人様から見たらほんのつまらない理由なのです はい 15分ほどしか・・・・・・かかりませんので・・・・・・・・・はい・・・ まことにすみません・・・・・・はい 済み次第・・・はい すぐ会社に・・・・・・・・・・・・・・・・・・はい!向いますので・・・・・・はい は!・・・失礼します!部長」(ペコオ〜〜ッ)

「フウウウウウウ〜〜〜〜 わたしは…子供のころ…… レオナルド・ダ・ビンチの『モナリザ』ってありますよね…… あの絵…画集で見た時ですねあの『モナリザ』がヒザのところで組んでいる「手」… あれ…初めて見た時…… なんていうか……その… 下品なんですが…フフ…… 勃起………しちゃいましてね…………」

ヌ・ミキタカゾ・ンシ

「わたしの名は「ヌ・ミキタカゾ・ンシ」といいます 年齢は216歳です 職業は『宇宙船のパイロット』 趣味は「動物を飼うこと」です」

「今も カバンに 二十日鼠を1匹持っています 背中なぜたいですか? 背中をなぜると とてもよろこぶんです ウリウリウリ」

間田?

『スタンド使いは スタンド使いにひかれ合う!』

トニオ・トラサルディー

「そこで何をしている〜〜〜〜ッ 見タナァ〜〜〜〜っ」

「オマエッ! のぞき見に入ってきたというわけデスカァーッ ただじゃあおきませンッ! 覚悟してもらいマスッ!」

重ちー

「理解不能 理解不能 理解不能 理解不能」

「あっ! 理解『可』能」

「ゲゲ! 「幕の内」に「ミルクティー」… 気持ち悪いど!!」

「さわるんじゃあないどッ! 「見る」だけで済むハズがないどッ! 『「テリヤキチキンサンド」はオレの大好物だから ちょっぴりかじらせてくれよ重ちー」って言うに決まってるどッ!」