事故目撃情報募集

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なんで相手は嘘をつくの?

嘘をつくには理由があると思います。考えられるのは、刑事処分への影響。事故の過失割合は10対0で間違いありませんが、罰金や懲役は事故の状況で変わってくるからではないでしょうか。「逆走してしまったのは仕方ないが、バイクが急に車線変更してきたら避けられない」と「逆走した上に更に急な車線変更をして事故を起こした」この2つだと前者のほうが刑が軽くなる気がしませんか?

逆に

当事者同士で意見が逆なので、どちらかが嘘をついていることは間違いありません。僕が嘘をつくとしたら、どんな理由が考えられますか?

そもそも、何で逆走してしまったの?

相手の方は小矢部市在住で40歳過ぎ(?)位、おそらくは五歩一の交差点を数十回は通ったことがあるだろうし、年齢的からすると著しく認識能力が欠けていたとも思えません。間違えて逆走した時の説明を「雨振ってると路面がギラついていて白線が見えにくいじゃないですか?それで交差点の中央まで行かずに横断歩道から人が渡ってこないかだけ確認して逆走の車線に入ってしまったんです。」と言ってました。事故が起こった瞬間は対向車線からバイクがはみ出したという認識だったそうです。ということは小雨が降っているだけで、何度も通ったことのある交差点を、進入禁止の標識を見落として、路面に書いてある矢印も見落として、正面から車が来てるのに片側一車線の対向車だと勘違いして50メートル以上逆走してしまったということですね。もしその通りであるならば、そんな人は出来れば車の運転はしてほしくないと思うのは自分だけでしょうか?

ただの推測に過ぎませんが・・・

自分の記憶が正しかったとして、事故の原因を推測してみます。自分の記憶では、Yさんの車の前にもう一台逆走車がいました。間違って逆走の車線に入った車にYさんは付いていってしまったのではないでしょうか。間違った車線に入ってすぐに前の車は「間違ったかも」と気付きスピードを落とす、Yさんは前の車について車線に入ったので逆走だとは気付かず、前の車が遅く、道は2車線だから追い越すために車線変更をして事故が起きた。こんなシナリオしか思い浮かびませんが、これって「こじ付け」でしょうか?


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