@ 会社の方針で
A 人とのお付き合いで
B 人からクラブをもらったから
C 趣味で楽しむため
D 練習場でボールを打つだけの運動不足解消
E 健康の為になど・・・あなたはどのタイプ? |
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ゴルフスクールに訪れる方は、初心者、上級者、急にゴルフに誘われて困っている方・・・さまざまです。
高橋ゴルフアカデミー(TGA)では、レッスンに入る前に、まず目的や目標を皆様にお聞きし、ゴルフゲームで必要な沢山の習得メニューの中からまず何を習得したいのかを決めます。次にそれを達成する練習の仕方を理解して頂き、そして取り組んでいきます。
また、フルスイング作りに関しては、本場アメリカの「オンプレーンスイング理論」を、V1プロというスイング解析ソフトを使用し、感覚的でなく理論的に意識して精密に作り上げるレッスンを提供致しております。
一人で研究し、自分の才能を磨き上げようとするなら周りの意見を気にせず自己流を貫き通す事です!
しかし、その才能が本当に活かせる状態なのか迷った時は、自分ひとりだけの目(主観的)だけではなく、他人の目(客観的)も意識する必要があります。自分が自分の為に良いと思って一生懸命やった事は、クセがあり、コテコテの状態で、他人から見ると理解できない動きになっていたりします。自分は良いと思ってやっていた事が、他人から見れば残念な状態であるという事です。せっかく才能があるのですから、できるだけ無駄な動きが無いようにするのも一つの手なのです。才能を発揮する為には必ず客観的な目は必要です。他人の意見を取り入れ、才能を十分に活かせる動きへと仕上げていきましょう!
今までよりも、スケールの大きいゴルフを目指すなら、 3年捨てても惜しくない!
なぜなら、3年後の明るい未来があるからだ!
さあ、勇気を出してチャレンジしよう!その請負人がTGA塾長・高橋孝輔です。
Let's start TGA
TGA塾長 高橋孝輔
ゴルフはクラブとボールを使ったターゲットゲームです!
ゴルフは自分でクラブ選択し、各ティーグラウンドからスタートしていきます。
スタート後、打ちにくくなるような場所(傾斜地、クロスバンカー、深いラフ、ガードバンカー)と
ペナルティー(OB・池etc)を避け、キャリー(飛び)とラン(転がり)の関係を考えてショットしていきます。
そして最後にグリーン上でパターを使い、カップインさせるゲームを18ホール回ります。
18ホールの合計スコアーで競い合うゲームです!スポーツです! |
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@打点
打点(ミート)しない時は何をチェックすればいいのか?
A飛距離
飛距離が出ない時、飛距離が安定しない時は何をチェックすればいいのか?
B方向
方向が安定しない時は何をチェックすればいいのか?
C曲がり
曲がりが安定しない時は何をチェックすればいいのか?
D高低
高さが安定しない時は何をチェックすればいいのか?
@〜Dのどれに不満があって、そのミスの原因と直し方を理解する事が、レッスンを受ける価値があるのです。
テニスをする方はわかるかと思いますが、いつも良い体制でストロークできれば、
ゲーム運びも簡単だと思います。しかし、相手は打ちにくいところへボールを打ってきます。
その時、強いプレイヤーは体制が悪くても手を伸ばし、ラケットの面がどうなれば、
どんなボールになるかを理解しているので、瞬間的に相手のどの場所にどんなボールを返せば、
相手が続けて攻めこめないかを考えて打ちます。
ゴルフは止まっているボールを打ちます。ゴルフは直接的にはクラブが仕事をします。
そのクラブを扱うのはゴルファーですが、
ボールとクラブ(グリップ・シャフト・ヘッド・フェース・ソールの理解が必要)の
コンタクトがどうなれば、どのような結果になるのか、まず理屈を理解して下さい!
もちろん感性も大切ですが、理屈が先です!
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あなたは漫才ゴルファー?それとも、競技ゴルファー? |
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仲間と気がねなくゴルフをやりたい。それもひとつの楽しみ方ですが、いつまでも仲間達と漫才ゴルフ をしているだけではゴルフの本当の面白さは絶対に見えてきません。ゴルフはスポーツです。競い合ってこそが
競技ゴルフなのです。漫才ゴルフでは味わえない独特の緊張感、毎ホール、いや一打、一打にかかる プレッシャー、これは競技ゴルフでしか体感する事ができません。
最終的には競技ゴルファーになって ゴルフの新たなる一面を発見してもらいたい。
身体とクラブをつなぐ唯一の接点で、クラブフェースの向きに大きな影響を与えます。グリップの握り方による物理的な理屈を理解し、ちゃんとしたグリップを覚える事がゴルフスイングの第一歩と言っても過言ではありません。
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・グローブの種類(革・人工皮革) 伸縮機能の入ったものはあまりお勧めできない。
・握る形の種類(オーバーラッピング・インターロッキング・インターメッシュ・ベースボール)
・手の中のどこで握るのか(フィンガーグリップ・パームグリップ)
・握った後の上から見た時の左右の手の見え方(ウィーク・スクエア・ストロング)
・握る強さ(手首がスムースに動く強さ)
・クラブのグリップの種類(ラバー・ハーフコード・フルコード・バックライン有無・口径(太さ)
・私の基本はベン・ホーガンのオーバーラッピンググリップです。
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習うなら無駄のないきれいなフォームを身に付けましょう!
とにかく本能のまま、ボールを当てにいく打ち方のゴルフでは、上達の限界があります。
スイングのメカニズムの理解、成功しているショットの根拠をどう感じているとか、打ち込みながら読み取る必要があります。スイング作りは、目標となるスイングのイメージが入る事で、動きに意識が入り、最初は体の動きにスムースさがでません。しかし、意識して新しい動きを身に付けようとしている間に、段々無意識で反応するようになり、最終的には感覚的に動けるようになります。
正しいスイング作りは結構地味で、時間がかかりますが、TGAの最先端レッスン!スイング解析ソフト『V1プロ』を使用すれば、必ずきれいなフォームが身に付きます。
Let's start TGA
TGA塾長 高橋孝輔