アトピーにさようなら

Home | アトナとの出会い | アトピー完全征服 | アトナ化粧品 | 使用方法 | アトピー症状相談室 |

お風呂の入り方

一日目

1.お湯の温度は38〜40度程度

2.自分に合う量のパウダーを入れる。

3.石鹸を泡立て、全身を5〜7分間マッサージした後お風呂に入る。

4.最低20分以上汗をかき、パウダー湯を肌に吸収させる。

5.頭も濡らし、顔はお湯を付けて手で軽くたたく。

 

二日目

1.前日のお湯に水を足して追い炊きし、スキンを30ml位入れる。水を多く足したらスキンももっと入れる。濃い方が効果的。

2.一日目と同じ方法で入る。

3.お風呂に入らずシャワーだけの場合は石鹸で泡を立て5〜7分間マッサージして流す。

 

パウダーを使う時の注意点

パウダーを直接お風呂に入れた場合、湯沸かし器の給水口に溶けたパウダーが詰まる事がありますので、ガーゼや手拭などにパウダーを包みエキスのみを軽く絞り出して使用しても効果は変わりません。

皮膚管理法(お風呂の後)

1.必ず手をきれいに洗う。

2.スキンは全身、セラムはアトピーの所だけ、ローションは全身に塗る。

3.スキン、セラム、ローションの塗る順番は変わっても良いが、各段階に行く時は完全に吸収した後に塗ること。

4.肌が赤くアトピーが痛い場合は、ローションを先に塗ってからスキンをたたいて塗る。

皮膚管理法(お風呂の後以外の時)

1.外出するときは、露出する部分にモイスチャー・クリームを適量塗る。

2.外出した後は露出した肌と手をきれいに洗う。

2.スキン、セラム、ローションの塗り方はお風呂の後と同じ。

3.スキン、セラム、ローションはできるだけ頻繁に塗る。

アトピーがひどくてスキンがとても痛い時の皮膚管理法

1.通常はスキン、セラム、ローションの順番に塗るが痛みの程度によってスキンとセラム又はローションを混ぜて使用する。アトピーの傷の所に水が着くと痛いようにスキンが浸み込むと痛いです。

2.スキンをセラムやローションに混ぜて使って角質が出来、スキンによる痛みが少なくなったら徐々にスキンの量を増やして混ぜる。

3.スキンの痛みを我慢できる位になったら分けて塗る。

※詳しくは、ご相談の上自分に合う管理法で必ず行うようにして下さい。