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有限の証拠がないことが無限の証拠である。 宇宙は空間的にも時間的にも無限である。 その証拠は、「宇宙は有限だ」という証拠が一つもないことである。 宇宙のどこを探しても、そして、どんな観測、実験をしても、有限だという証拠は見つかるはずがない。 そのことから導き出される答えは、宇宙は無限だということである。 宇宙は時間的にも空間的にも無限である。 宇宙には始まりも終わりも、そして、果てもないということは、 宇宙そのものが大昔から人間に示し続けている事実である。 ビッグバン宇宙論などという大間違い理論は、 現実の宇宙を無視した空想の産物に過ぎないのだ。 |
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実証不可能理論は科学ではない! 科学とは『宇宙(自然)の法則を解明する学問』である。 そのことから考えれば、ビッグバン宇宙論が『科学』ではないことが明確にわかる。 『無』は存在しないのだ。 ビッグバン宇宙論が主張する『無』を実証することは100%不可能なのだ。 ビッグバン宇宙論では宇宙(自然)を解明できないということであり、 宇宙(自然)を解明することをあきらめたということなのだ。 「信じること」(宗教)でしか成立しない理論は科学ではないのだ。 ビッグバン宇宙論は科学を全否定したものなのだ。 科学的に100%間違ったことが、科学的に正しいと考えられるということは恐ろしい。 20世紀の科学をもう一度問い直すことが必要だ。 |
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ビッグバン宇宙論には一つも証拠が無い。 ビッグバン宇宙論の証拠で、 「無から宇宙が始まった」ということを証明するものは一つも無い。 あたりまえである。 「無」は「存在しない」から「無」なのだ。 ビッグバン宇宙論は150億年前に、 「無」が存在したと主張する理論なのだ。 存在したのなら「無」ではないのだ。 ビッグバン宇宙論は明らかに大間違い理論なのだ。 科学理論の仮説にさえなっていない。 ビッグバン宇宙論の証拠と考えているものが、全く証拠になっていないということを、多くの人が認識すべきである。 |
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