これはファーイーストリサーテ社の
極秘調査報告ファイルに基づくものであろう。
なお、彼らの調査内容はすべて事実でないことはありますまい。


特命リサーテ追加報告ファイル
「おくすりのもうね」が、ついに近くの薬局から姿を消しました。

次回予告
桃太郎爺さんを追え!
静岡で目撃されている犬、猿、鳥を連れた爺さん。
一体、彼は何者なのか!?
現在、調査中!!
2002年04月03日 20時24分29秒

ゼリー2回目
嚥下補助ゼリーである「おくすりのもうね」。
しかし、 その販売元である龍角散のHPではその存在が抹消されていた。
これは、一体どういうことなのか?

ファイル3
おくすりのもうねは何処へ消えた!?

マイケル「ディズニー!ディズニー!ディズニー!」
チーフ「誰だ、お前!」
伊達「マイケルさん。なんで松岡ルームの貴方が、 柏木ルームにいるんですか?」
チーフ「松岡ルームの人間か。
    お前にもやるべきリサーチがあるだろ?
    こんな所にいていいのか?」
マイケル「いいんです!!」
伊達「いや、良くないと思いますけど・・・
   とりあえず、話が進まないんで、 リサーチ報告の続きをしていいでしょうか?」
チーフ「ああ、続けてくれ。」

「おくすりのもうね」の存在が抹消されていた龍角散のHPで、 我々は「おくすりのめたよ」なる嚥下補助ゼリーの紹介を発見した。
しかも、龍角散のHP内で、かなり大々的に紹介されているのだった。
萌えなパッケージの「おくすりのもうね」を消してまで紹介される 「おくすりのめたね」とはいったい!?

チーフ「確かに、不思議だな。」
伊達「ええ。」
そこに、エージェント大澤が現れる。
チーフ「大澤。伊達とチームで「おくすりのもうね」 について調べろと言っただろ。」
大澤「こんな、どうでもいいリサーチはやりません。
   僕はもっときちんとしたリサーチ しかやるつもりはありません。」
マイケル「きちんと出来るフライドチキン!」
チーフ「お前は松岡ルームに帰れ!」
マイケル「から揚げの素もよろしく!」
伊達「しつこいですよ。」
大澤「とりあえず、単独で調べた報告は、するんで、 次回からはもっとマシなリサーチを任せてください。」

「おくすりのめたよ」は、「おくすりのもうね」 よりも内容量が増えているのだった。
我々、ファーイーストリサーテ社は、 ここに龍角散の販売戦略を見せ付けられるのであった。

ジーガガガッ!!
おわり
2002年03月12日 19時13分42秒

嚥下補助ゼリー
某龍○散から出ている嚥下補助ゼリーに「おくすりのもうね」 というのが、あるんです。
ちなみに、同じメーカーから「嚥下補助ゼリー」 という名前で効果の同じ商品が出ているのですが、 それらの違いはパッケージです。
「おくすりのもうね」のパッケージはでらかわいいのです。
萌えです。
しかし、龍角○のホームページではその存在が抹殺され 「嚥下補助ゼリー」のみ商品紹介に載っているのです。
その理由を調査するため、 わがファーイーストリサーテ社は調査を開始した。

ファイル3
おくすりのもうねは何処へ消えた!?


ここはミッションルーム。
柏木チーフが先ほどの画面を見終わると、一言言った。
チーフ「貴方の車、たか〜く買います。」
伊達「いえ、売るつもりは、ありませんので。」
チーフ「あ・・・その・・・マジ返事されても困るんだけど・・・」
伊達「すみません。 松岡ルームから異動してきたばかりなので・・・」

というわけで、次回に続く

つーか、セカンドってこの辺セコイよね
2002年02月19日 18時28分22秒

三封等楽会 突然の消滅!?
 本日2002年1月9日19時。
 私、いい名前はいつもの様に三封等楽会のサイトを見るはずであった。
 しかし
 三封等楽会が無くなっているではないか!!
 一体どうしたというのだ?
 歴ファン残党リングのリーダー的存在であり短期間でありながら訪問者数がかなり多い三封等楽会に何があったというのだろうか!?

ファイル02
消えた三封等楽会を追え!


ここはミッションルーム。
巨大な画面に映る先ほどの説明を見ているチーフ、伊達、マイケル。
チーフ「確かに不思議だな。
    今や小説置○場とかいう弱小馬鹿オタ○サイトとは違い、個人サイトでありながら、多くの人々の期待を背負っているサイトが突然消えるとは・・・。
    それにしても伊達君。
    復帰はスマ○マからじゃなかったっけ?」
伊達「逮捕の件をわざわざ蒸し返さないでください。」
チーフ「いや、純粋に気になったもんで・・・」
伊達「とにかく、あまりに突然で気になったのでリサーチしてみたんです。」
チーフ「私は君の逮捕の件の方が気になるんだが・・・」
伊達「だからその話はもうやめてください。
   いい加減にしないと怒りますよ。」
チーフ「わかった。」
マイケル「チーフ、ちょっと僕のリサーチを見てください。」
チーフ「ん?わかった。」

 子供たちが自分の地域に興味を持つため。「君のまわりはみんな社会科!」をキャッチフレーズに、ひとつのテーマに子供たちの調べ方のヒントになるように展開します。
教育テ○ビ まちへとびだそ○


チーフ「自分のテレビ番組の予告じゃねーか!!
    しかも、今回のリサーチと全然関係ないし!!」
マイケル「いいんです!!」
チーフ「だから良くねぇよ!!」
マイケル「で、これが子供たちの作った地図です。」
チーフ「続けるなよ!!」
伊達「報告を続けていいでしょうか?」
チーフ「ああ、続けてくれ。」
マイケル「ほら、ここなんかも良く出来てる。」
チーフ「お前じゃねぇよ!!」

 突然消えた三封等楽会。
 過去のサイトのアドレスへ行ってもどこも存在しなかった。
 そこで、わがファーイーストリサーテ社はミラーサイトへ行ってみたらどうだろうかと、考えた。
 そこで、ミラーサイトへ行ってみると驚きべき事実が判明した!
1月9日 即席部将って誰やねん が更新されている

 ここの所、全然更新が出来ていなかった三封等楽会が更新されているのだ!!
 しかも、いい名前がだいぶ前から「いい加減直せよ」と言っていた所である。
 ちなみに、他の更新は無し。

チーフ「なるほど、完全閉鎖ではないようだな。」
伊達「そのようです。
   ちなみに、ミラーサイトは
http://www2.tkcity.net/~sanhotou/index.html
   です。」
チーフ「そうか。
    それで、なぜ本サイトは見れないんだ?」
伊達「それは、管理人に聞いてみるしかありませんね。」
チーフ「で、聞いてみたのか?」
伊達「いいえ。」
チーフ「こんなんで調査できたつもりか、伊達ぇぇぇ!!」
伊達「ス○スマから復帰なんで勘弁してください。」
ジーガガガッ

おわり
2002年01月09日 20時45分41秒

トリノウタ
特命リサーテ200バツ

「おじゃ魔女どれみショーってどうよ?」

いつものようにプシューと音を立てて自動ドアが開く。
ここ、チーフの部屋で、椅子にはいつものように松岡チーフが座っていた。
伊達「チーフ、例のおじゃ魔女の件の調査がまとまりました。」
チーフ「おお、警察に捕まった伊達君。こんなことしてる場合じゃないだろ。」
伊達「その話はしないでください。それではミッションルームで。」
松岡チーフはミッションルームへと向かった。
ミッションルームもドアがプシューと開く。
すると、ミッションルームにはマイケルもいた。
チーフ「どうしたマイケル?」
マイケル「今回の伊達君のリサーチは僕も気になっていたんで。」
チーフ「そうか。でも、ミッションルームで、ナスのピリ辛浅漬けを食うのはやめてくれ。」
マイケル「ミッションルームで浅漬け。これがいいんです!」
チーフ「よくねぇよ!」
伊達「とりあえずリサーチを見てください。」
「具体的に何をするのか謎のおじゃ魔女どれみショー。
 われわれファーイーストリサーテ社はヤフーで検索して調べてみた。
 すると、ほどほどの量ヒットしたのだった。」
チーフ「それじゃ、今回は案外簡単に解決したみたいだな。」
伊達「それが、そうでもないんです。」
「ヒットしたものはすべて着ぐるみショーの様子であり、握手会も着ぐるみとの握手であった。
 しかし、ここで、疑問が出てくる。
大学生いい名前教授志望「今回のおじゃ魔女どれみショーにはサイン会があります。」
サイン会

 そう、今回はサイン会があるのだが、サイン会について触れたサイトは一件もなかったのだ。
 しかも、着ぐるみにサインをさせるにしても戦隊モノとは違い、部厚い着ぐるみのためとてもサインができるとは思えないのだ。」
チーフ「確かに、あの着ぐるみにサインを書かせるのは考えられないな。つーか、マイケル!ミッションルームでサッカーするな!」
マイケル「いいんです!」
チーフ「よくねぇよ!」
伊達「しかも、問題はそれだけではなかったんです。」
チーフ「マイケル!ミッションルームにご飯を持ち込むな!」
マイケル「ご飯に浅漬け。これがいいんです!」
チーフ「外で食え!」
伊達「いや、こっちの問題じゃなくて・・・」
チーフ「あ、すまない。報告を続けてくれ。」
「しかし、問題はこれだけではなかった。
 今回のショーでは撮影会があるのだが、撮影会について詳細に記されたサイトがないのだ。
 よって、こっちが撮りまくれる撮影会なのか、その場にいた人たちがどれみとかはづきとかあいことかおんぷとかアメリカ人とかと撮影する会なのかは不明なのである。
 後者の場合、みなさん一斉だったら、末代までの恥である。

例・天下割れ目の決戦としては歴史の教科書には載っていない、 天下分け目の決戦の関が原の合戦にて、石田三成率いる西軍に属 していながら、徳川家康率いる東軍に寝返るよう言われていた小 早川ヒデアキは、なかなか寝返らなかった。あまりにも動かない 小早川にムカついた家康は、「むかつく、むかつく、ちょおむか つく」と言って、おじゃ魔女どれみの同人誌(はづき中心18禁) を小早川陣営にちらつかせた。すると、それに恐れおののいた小早 川ヒデアキは「そりゃないッスよ、タモさ〜ん」と言いながら西軍 へ攻め込んだ。このことにより、家康は勝利し、コミックマーケッ ト開催地である江戸に江戸幕府を開く。小早川ヒデアキは東軍に最 終的に味方したので、土地を貰うが、人々に裏切り者扱いされ、決 して良い生活を送れたわけではなかった。(8割くらい本当)

 嫌です。大きなお友達として、子供たちと一緒に写真に写るのは・・・」
チーフ「最後の1行は、もはやナレーションになってないと思うが、確かに謎だらけのショーであることはわかった。」
伊達「はい、つまりは行ってみないとわからないということです。」
チーフ「・・・・・・・」
伊達「・・・・・・・」
チーフ「・・・結局わからずじまいで、こんなんでまとめたつもりか伊達ぇぇぇ!!」
伊達「警察に捕まってたんで勘弁してください。」
ジーガガガッ!
おわり
2001年10月26日 19時41分37秒
Icon