2016年度 試合結果

10月16日 オープン戦 in 歌島公園グランド

チーム名 1 2 3 4 5 6 7 8 9
野田阪神タイガース 0 0 0 3 3 0 0     6
バカラ 0 0 0 1 4 0 0     5
杉本が帰ってきて初試合。先発の池田は3回まで順調に抑えるも4・5回と立て続けに点を取られ5失点。打線も相手投手の緩いボールに苦戦するも、4回、朝日・山下のタイムリーで3点。5回は杉本のお帰りご祝儀ランニングHRで3点。相手も追い上げを振り切り、勝利することができた。

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9月25日 赤水リーグ in 新淀川公園

チーム名 1 2 3 4 5 6 7 8 9
オールブラックス 0 2 0 0 0 0       2
野田阪神タイガース 1 0 4 1 1 0       7
先発の坂本は久しぶりの試合で肩・肘の調子が良く、テンポの良い投球で相手打線と2点に抑える。打線は池田祭!あと2ベースでサイクルヒットという5打点の活躍。先月のコールド負けの鬱憤をはらす快勝となった。

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8月28日 赤水リーグ in 新淀川公園

チーム名 1 2 3 4 5 6 7 8 9
野田阪神タイガース 2 0 1 0           3
キング 4 1 5 0           10
先発の西村はストライクが全く入らず、変わった森下もストライクが取れずでコールド負け。野球はピッチャーが大事だということを改めて感じた試合。

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7月24日 赤水リーグ in 新淀川公園

チーム名 1 2 3 4 5 6 7 8 9
ドアホーズ 1 0 0 1 1         3
野田阪神タイガース 1 0 0 5 1         7
バッテリ不在の中行われた赤水リーグ戦。先発の西村が1点を先制されるも、久しぶり参戦の杉本の2ベースから西の犠牲フライですぐさま同点。4回にソロホームランで引き離されるもその裏、中井が同点タイムリー!その後もチャンスを広げ、とどめに西の満塁ホームランで一気に突き放して逆転勝ち!メンバーの集まりが悪い中、全員野球で何とか勝利することができた。

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7月10日 オープン戦 in 小林公園グランド

チーム名 1 2 3 4 5 6 7 8 9
野田阪神タイガース 0 0 2 0 0 1 2     5
竹中工務店 0 0 0 0 1 0 2     3
暑い中行われたツネの壮行試合。先発の坂本が相手打線を1点に抑える好投!打線もツネの2安打、西、森下、坂本のタイムリーで5得点。壮行試合は5対3で快勝となった。

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6月5日 オープン戦 in 十三公園

チーム名 1 2 3 4 5 6 7 8 9
野田阪神タイガース 0 0 0 1 0 0       1
ストロング 1 0 6 0 0 0       7
 

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5月22日 赤水リーグ in 新淀川公園

チーム名 1 2 3 4 5 6 7 8 9
ニシパ 0 0 0 0 0 0 0     0
野田阪神タイガース 3 0 0 1 0 0       4
2015年度赤水リーグ最終戦。初回に森下のスリーランHRで3点先制。先発の陰山はテンポの良い投球で相手打線を0点に抑え4対0で勝利!優勝の可能性を残していたが、1位のチームが勝利したため、今年は残念ながら2位となった。2016年度はまた優勝を目指して頑張っていきたい。

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4月24日 赤水リーグ in 新淀川公園

チーム名 1 2 3 4 5 6 7 8 9
野田阪神タイガース 0 0 0 4 0 1       5
ドアホーズ 0 0 1 0 1 4       6
メンバーが集まらずに棄権の可能性があった赤水リーグ戦。助っ人をお願いして何とか試合が開催された。超薄のメンバーのため、先発は前回いつ投げたか覚えていないぐらい間隔の空いている西村。しかし以外にストライクが入り、テンポの良い投球で相手打線を5回まで2失点に抑える。打線は4回、相手投手の乱調につけ込み4得点。6回にも得点を追加し6対2とリードして最終回の守りへ。しかし先頭を追い込みながらポテンヒットで出塁を許すとエラーと不運な当たりも絡んでなんと逆転サヨナラ負け・・・。優勝が厳しくなってしまったが、最終戦はメンバーを揃え、なんとか勝って賞金を獲得したい。

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4月10日 オープン戦 in 十三公園

チーム名 1 2 3 4 5 6 7 8 9
Mr.ダイヤモンド 0 1 1 0 0 0 1     3
野田阪神タイガース 0 0 0 0 0 0 0     0
曇り空の中行われた今年の花見シリーズ。相手のパワフルな打線に何点取られるかと思っていたが、先発の陰山は変化球多めの配球で3点に抑える。しかし打線は散発の3安打に抑えられ敗北。

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3月27日 赤水リーグ in 新淀川公園

チーム名 1 2 3 4 5 6 7 8 9
野田阪神タイガース 0 2 0 0 0 0 0     2
アウトローズ 0 0 0 0 0 2 0     2
曇り空の中、行われた赤水リーグ戦。先発の陰山はスライダーが切れて相手打線を抑える。打線は相手の大学生投手の生きのいいボールに苦戦すると思いきや、2回に森下、M田のHRで2点先制。しかし6回、疲れの出だした陰山が四球をきっかけに同点に追いつかれて引き分けに終わる。

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3月20日 オープン戦 in 浦江公園

チーム名 1 2 3 4 5 6 7 8 9
野田阪神タイガース 0 0 0 0 0 0 0 1   1
シャークス 0 0 0 0 0 1 0 0   1
今年初の練習試合。先発の陰山はテンポ良く相手打線を抑える。しかし打線が相手の投手に翻弄され0行進。6回、ここまで踏ん張っていた陰山がソロホームランを浴びついに先制を許す。しかし延長の8回に池田が起死回生の同点HR。なんとか引き分けに持ち込んだ。

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月28日 赤水リーグ in 新淀川公園

チーム名 1 2 3 4 5 6 7 8 9
野田阪神タイガース 0 3 2 1 1         7
kings 0 0 1 0 4         5
暖かい気候の中、行われた赤水リーグ戦。相手は初対戦となるkingsさん。けが人続出でピッチャー不在のこの試合。急遽先発することとなった朝飛だったが、変化球を丁寧に低めに集めるピッチングで相手打線を抑える。打線は2回に下位打線でチャンスを作り、昨年の打点王の山下のタイムリーなどで3得点。その後も小刻みに得点を重ね最終回まで7対1。このまま勝利かと思いきや、朝飛が相手打線に捕まりだし、エラーも絡んで失点を重ねる。しかし何とか凌ぎきり7対5で勝利。今年はエース不在の中、今日のように全員で強力しながら頑張りましょう!

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1月24日 赤水リーグ in 新淀川公園

チーム名 1 2 3 4 5 6 7 8 9
ブラックス 2 0 0 1 0 0 0     3
野田阪神タイガース 0 0 5 0 1 0       6
今シーズン初戦はリーグ戦。凍える寒さの中行われた。先発の坂本は得意の沈むストレートで相手打線を5回1失点に抑える。打線の方は、先制された後すぐに西村、天神のタイムリーで逆転。次の回には森下の今シーズンチーム初ホームランで追加点。その後も得点を重ね、6対1で快勝!昨年に引き続き、良いスタートを切ることができた。

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