CAR

SUZUKIエヴリーワゴンジョイポップターボ(DA52W)
(2007年3月〜)
不慮の事故で引退したミニカトッポの後継機として、今度は使い勝手のいい軽ワンボックスを探してました。
中古車屋をまわってみましたが軽ワンボックスは人気があるせいか高い!下手したら100万くらい平気でします。新車は 高いものだと支払い総額200万くらい。ひええええええ〜!というわけであちこち駆けずり回って個人売買で手に入れたのがこいつ。 もともとエヴリーのデザインが一番好きだったのと、燃費のいい5MTを探していたのでばっちりでした。(5MTは人気ないらしいです。) ローダウンサスが入っているのが唯一気に入らない点だったのですが、安さに負けて買ってしまいました。
とにかく室内の広さと使い勝手の良さに大満足!!リアシートを倒してちゃぶ台をおけば、家族4人がゆっくり食事もできます。
MITSUBISHIミニカトッポQ坊(H31A)
(2004年6月〜2007年3月)
我が家のセカンドカーとして購入しました。私のCAR&BIKEライフを通じてはじめての中古車です。 普通の軽自動車は面白くないし、ワゴンR型は個性がない、というわけでこいつにしました。
今話題のメーカーだけにちょっと不安ですが、安かったんですよ!ちなみにトッポでは珍しい5MT!
HONDAシビックタイプR(EP3)
(2002年12月〜)
VTECの快感が忘れられず戻ってきました。「家族持ちなのにあんなクルマ!」という声が 聞こえてきそうですが、型にはまったミニバンお父さんだけはごめんこうむりたい。子供はあんなクルマに喜んでるんじゃなく、お父さんお母さんと一緒に出かけるのを喜んでるのです。 とはいうものの3ドアハッチバックってのはファミリーカーとしてなかなか使い勝手が良かったりもします。
SUZUKI ワゴンR FX-T limited(MC11S)
(2000年12月〜2002年12月)
家族が増えたため「4ドアで小さくて経済的でAT。」という条件で選びました。足代わりのクルマ なんだけどクルマ好きとしてはやっぱこだわりたいです。
HONDA インテグラタイプR 96spec(DC2)
(1996年11月〜2000年12月)
以前B16A搭載のシビックが出た時にディーラーで試乗して以来VTECの虜に。
CR−Xの次は絶対VTECと決めてました。ところが当時これといったVTEC搭載車がなく、一時クーペフィアットに浮気してしまうところでしたが、 試乗したらあまりのボロさかげんにアホらしくなり、ホンダの新型車を待つことに。
そんな時なじみのホンダディーラーですごいのが出てくるとの話を聞いたのが、このインテグラタイプR。 とにかく超辛口!!。軟弱者は乗るなと言わんばかりに固い乗り心地と騒音。でもこのいかにもチューニングカー的な雰囲気が 刺激的で最高でした。
ちなみにこのクルマ一度盗難に遭ったことがあります。運良く3日後に発見されましたがあちこち壊されてました。 その後2人目の子供が出来て、嫁がインテRをどうしても運転出来ないので泣く泣く手放すことに。
HONDA CR−X si(EF7)
(1988年7月〜1996年11月)
はじめて買ったクルマ。免許を取る前からずっとこのスタイルに惚れ込んでました。
今もなおこのクルマ以上のデザインはないと思ってます。
1トン以下の軽量ボディーに当時は高性能エンジンの代名詞だった130PSのDOHCエンジンを搭載し、 峠での速さは格別。でもそれと引き換えに超トリッキーな操縦性でスピン、クラッシュを多数経験しました。 ルーフ以外はすべて板金済み、フロントバンパー2回交換、リップスポイラー3回交換、リアバンパー1回交換、 リアエクストラウィンドー1回交換と、とにかくぶつけまくり!まあ免許取立ての若者が乗りこなせる代物ではありませんでした。
ちなみにボディーはポテンザのグリップに耐え切れず、よれまくってたのでボディーのあちこちにタワーバーを装着してましたが、今度は それに耐え切れずテールゲート付近が歪んでしまいました。 8年乗りましたが、エアコンが壊れたのをきっかけに次のクルマに乗り換えました。CR−X物語


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