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ページ内インデックス ○なぜ自分を知る必要があるのか、なぜ自分を知るために占いなのか
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自分にもまわりにも迷惑 よく自分を知ったところで、自分はこんなに制約があって、自分自身の性格を隠して生きなければならないという人が居ます。しかし、本当は自分自身が豊かに生きることから調和は始まるのです。なぜかというと、豊かでない生き方は豊かでない感情を生みます。それが周囲に伝わるのです。某掲示板の願望成就についてのプログラムを実行した人からは、「周囲の人達の反応が変わった」「自分の心にゆとりが持てた」などの反応があります。 |
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意識エネルギーの探究をし続けて○○年。(^^;)。感情や体質などが運命上の大きなキーポイントになることに気づき、運命の限界をつくるものを、いかに調査し変えていけるかの探究に励む。 ☆関心のあること。
健康でなければ他の願望実現もありません。でも、健康であるためには精神的に豊かで、感情的な問題を持たないことが大切です。どちらも重要なポイントであり、欠かせない課題だと思っています。 とはいえ、自分のことは放置しすぎで、ちょっとやばいかもという気分の今日この頃です。(^^;)
より詳細なプロフィールは以下に 1985年頃、雑誌の生年月日から個別に出す占いを試し、占いってそれなりに当たるもんだなという認識を持つ。東洋系占いの方が優れていて当たるという認識でありながら、確定的で解釈の厳しさから、柔軟な姿勢の西洋占星術に興味を持つ。願望実現グッズなるものに出会う。願望がどうこうはならなかったが、身体的な変化を感じ取り、高次元エネルギーの存在を確信。 1990年頃、相性の研究から、さまざまな占いを試し、西洋占星術を勉強を始めるが、結局、東洋占術と同じで、良いか悪いかの判断がメインの解釈の入門書が多く、放置気味になる。
難しい計算がないので簡単だと言われたサビアン占星術に触れるが・・・当時は良い本が少なく、実際は解説書を何度読んでも「だから結局なに?」という超難解なあいまいさで、一旦挫折。
1994年以降、リチャードラビンのチャネリングトレーニングセッションで出会った信頼できるチャネラーと数多くのセッションを行い、エネルギーヒーリングテクニック、ヒーリングツール、願望実現テクニック、運命のプロセスを徹底的に探究。単に聞いて知るだけではなく、徹底的に実験で検証を繰り返し願望実現テクニックに確信を得る。また過去に出会った非常に優れたヒーリングツールを越えるものをリーズナブルな価格でつくろうとヒーリングツールの研究を続ける。
1995年、セッションを繰り返したチャネラーから本格的な数秘術を学び、シンプルでありながら人生上のタイミングを上手く引き出すことができる数秘術に惚れ込むようになり、人生プログラムの探究に更に幅を加える。 1996年、エネルギーグッツの限界を感じ、個別の対応をする必要がある事を悟るが、国産波動機器の高価さと、オペレーションの難しさにより、一旦関心を失う。 1998年、ドイツの非常に優れた波動機器に出会い装置を使ったエネルギーヒーリングについて再度検討と実験を始める。 2000年、各種波動機器が実際に分解解析され、価格と内容のアンバランスさに一時疑惑を持つが、よくよく調べると解析され公表されたものとは違った方式があることに気づく。各種波動機器を体験しながら研究し、MRAなどを実際に分解し解析。 波動機器に関する詳細を知りたい人はこちらへ
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