食養笑いヨガリフレで元気いっぱい

大宇宙の法則の沿って生活している人は、自分自身が最高の医師。それが真の医療です




「飽食の時代と言われ、食べ物には不自由しない生活は、豊かさをもたらすと同時に、様々な問題を引き起こしています。アレルギーや喘息を持って生まれた子供は、苦しみ続け、若者は世の中に対応するのが難しいなどの悩みを持っています。中高年はメタボリックシンドロームの人が急増、ガンなどの病気も増え続けています。これらの大きな原因のひとつが"食の乱れ"であることは明らかです 日本綜合医学会では、このことを半世紀も前から訴え続けてきました。

家族の健康を守る食生活、生活習慣病を予防するための食事法など、きちんとした「食」に関する知識を身につけることが必要不可欠になってきています。いつまでも健康で幸せに暮らしていくためにも、生活に密着している食生活についてぜひ学んで頂きたいと願っています。より多くの人が、正確な知識を身につけ、家族をはじめとする周りの人々に広げていってほしいものです。 各課程修了後、NPO法人日本綜合医学会から認定状が授与されます。栄養士、専門調理師、学校の先生、フードコーディネーターなど、食に関係している職についている方だけでなく、子どもの教育や家族の食事を担っている主婦の方にもおすすめしております。 日本綜合医学会が推奨している「食養」は玄米食が基本です。これは、石塚左玄が提唱した理念に基づいており、創立以来50年の間に医学的にも証明されてきました。玄米・野菜・豆類・少々の魚を中心とした伝統的な和食こそ、本当の意味での「健康への道」です。食物をカロリーや栄養素の単なる集まりとみるのではなく、身を養う、心を養う糧と考えております。生活習慣病を遠ざけ、真の健康・長寿を目指す食生活の理念、方法、科学的根拠を、ぜひ勉強してください。そして共に、正しい食生活を広める活動を進めてください。

理事長 山口 康三

三橋 敏次
マダン・カタリア 
ラフターヨガインターナショナル ユニバシティ
リーダー NPO日本綜合医学会食養指導士
NPO日中リフレクソロジー協会会長      

笑いヨガ=笑顔 ファスティング゙=快腸
リフレ=感謝

深呼吸散歩だけでいい

人(医師や介護士)に頼らず、物(人工的な環境、食品、化学繊維)に頼らず、 金(ファスティング)のかからない生活に変えれば自然治癒力が最大限に発揮され健康 になれるのです。笑顔・感謝・少食・長息筋トレをすれば、病院で殺されずにすむのです。

自然治癒力」の最重視 (大自然の力を解明し活かす) 「食」「心」「体」から治す (自然・整体・心理・同種療法の復活) 「自然療法」の最大活用を! (食事、運動、温泉、転地等) 「精神神経免疫学」の活用 「心理療法」の確立、応用 「笑いの療法」の積極活用 (驚嘆の効用を現場で活かせ) 「整体療法」「運動療法」等 (呼吸法、ヨガ体操、瞑想等) 「建築医学」など環境医学を (環境と健康は不可分である) 広範な「代替療法」の検証 (民間伝承は体験科学の蓄積) 「新医療行政」確立を目指す (予防医療、成功報酬)