どうして 男女は、理解しあえないのか?

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恋愛は 女は着替える 男は重ね着?

 恋愛は 『女は着替えるタイプ、 男は重ね着タイプ?』

 つまり 女性は、スッキリと昔の恋を忘れて、新しい恋に没頭できる。
男性は、昔の恋も大事にしていて、忘れずに重ねていく。
こういう人が多い、ということで一概に 男性女性とでは 分けられないし、
どちらが良いとか正しいというわけではないですが・・・。
 
 私自身は その通りだと思う(男の僕としては例外なく当てはまるわけです)            例外はありますけど・・・・。ちなみに 私の経験は「重ね着」ですね

 周囲を 見てても 男性は引きずりやすいですね、
女性はその点、さっぱりしていますね、思いっきり泣いて、次にはもう先を見ているとか。

 ある女性の 意見として

>重ね着(というか、前の着物をずっと着ている)というのは、ちょっといやです。
前の服と、全く違うタイプの服とかも着てみたいですし
前の服は、脱いで、さっぱりしてからまた新たな服を着替えたいな、と思うタイプです。

 でも、それは昔の恋を全くさっぱり忘れてしまったとか、
そういうことじゃなく、思い出は思い出として取っておいて
新しい恋愛は、すっきりと気持ちをクリアにして新たな気持ちで望みたい感じです。
着替えが駄目とか重ね着が駄目というのではなく、それぞれのいいところを考慮に入れながら
また、新しい恋に全力投球していければいいんじゃないかな。と思いました。

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相手を傷つけない断り方?

  疑問に思うのは、「相手を傷つけない 断り方?」を 聞いている女性が如何に多いことか、
本当に その様な 方法?言葉? あるのだろうか? 私は ありえないと考えるが。

 「相手を傷つけない・・・」 → 「自分が傷つきたくない・・・」 同じ事に思えるのだが??

 建前と本音では ないか? 本音が言えないから、建前を探しているのではないか?
どちらにせよ 相手の要求に対して 答えることが出来ない事実は 変わらない。
これは優しさか?思いやりか? 人によって受け取り方が 変わってくると思う。
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 見合い等で 相手を傷つけないように断るのが、相手に対する 思いやり、優しさ、だとよく言われますが・・・、  極端かもしれませんが、私には 偽善的に思われます。

『断ること』それ自体が もう既に相手を 傷つけているのでは無いでしょうか?

 だから 単に「申し訳ないんですが、お断りします、御免なさい」
其れだけでいいのではないのでしょうか?
男性、女性、共に 同じ立場、同じ条件、断ったり、断られたり、

 特に 自分の思いが届かない時 それは とてもショックな事です。
好きで 好きで どんなに好きであっても 相手がそれを受け入れなければ・・・、
それは どうしょうも無い事です、それを「断ることで」一回傷つき、また 全く関係ない理由(建前)で もう一回傷ついた経験があります。

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同じ価値観??

  「価値観が 同じ人・・・」を結婚するに当たって 条件に挙げる人が多いが、
今まで 育ってきた環境が違うのに 「同じ価値観?」とても 疑問に思う。

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結婚式が目的?

 結婚は 目的ではなく 手段では ないだろうか?
女性に 多く見受けられるが、結婚(結婚式)をすることが 目的になっている。

 しかし 現実は『結婚式は女性の為のもの』これでしょう!!!

 テレビ、雑誌等、ブライダルCM(一生に一度の晴れ舞台、人生最大のイベント、・・・)
完全に女性をターゲットにしていますよね、そして 踊らされているのでは?
女性の方々からは「女心が判らない非常識な男、最低の男・・・」等と非難されるのを覚悟で
申し上げますが、(女性の方々 本当に御免なさいね)

 結婚式は 花嫁が ウェデングドレスを着る、それを皆に見て貰う、

 そして皆に綺麗だと言って貰う、普通の人間が主役なれる唯一の晴れ舞台、

 皆の視線を集め、スポットライトを浴び スターにでもなった高揚感、

 これこそが 『結婚式は女性の為のもの』だと思います。

  今まで他人の結婚式、披露宴を散々見てきて「**は参考に、**は止めよう・・・・。」
  今度は 自分が主役、最初で最後の機会、夢はふくらむのでしょうね。
  行き過ぎて結婚式を挙げることが目的になってしまっている方も・・・。
  本末転倒です、結婚式は ゴールでは無いんですけどね。

 新聞に 時々発表される『**銀行調査結果、結婚の総費用は?』
ご覧になった事は無いでしょうか? 必ず出てくるコメント・・・・・、

   「結婚式、披露宴の費用が大きかった・・・・・・」

   「新婚旅行に もっと費用と時間を・・・・・・・・」

   「新婚生活、住宅等にもっと費用を・・・・・・・・」

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男女間の友情は個人レベルでは成立するが、社会レベルでは成立しない?

 不倫や浮気は日常生活の中に存在しますが、
社会的には「悪いこと」「いけないこと」と定義されています。
既婚の人間が、他の異性と2人きりで会っていた場合に 外から見ている人間には
それが「不倫関係」にあるのか「友達関係」にあるのかの区別がつないのでは?

 例えば、貴方のご両親が他の異性と2人きりでレストランで食事をしている、そこを見かけたらどのように感じられますか?

 人によっては「ただの友達だ」と思うかもしれませんが、
私だったらなんだかイヤな気持ちになります。
間違っても家庭の食卓でこの話題をしゃべる事はできないでしょう。
本当に山の中で1人で暮らしているのであればなんの問題もないのですが、
それなりに社会の中で暮らしている以上は最低限のルールというものがあります。
成人して、定職に就き、結婚していればなおさらです。

  とりあえず、
 1、2人きりでは会わない
 2、必ず相手(自分の恋人、配偶者)に伝える

 この2点が守れればギリギリ男女間の友情は成立しなくもないと言えるのではないでしょうか。
自分は間違った事をしていないという自分本位の考え方ではいけないと思います。

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割り勘? 男性が奢る? 感覚のズレ!

  男が 食事代を出す?  出さない?
男性が「奢る」と言う事は 何かしらの 意図が 其処には存在するのでは ないだろうか?

私が思う「男性が 女性を食事に誘う」ーーー何かの目的が存在しないか?
私の感覚では、興味(好きかも?どんな人か 話してみたい)があるから 食事等へ誘う。
何の目的も無しに 男性が女性を誘って 食事をして奢る、私には 考えられないのだが?

 楽しく話が 出来て嬉しい!女性に褒めて貰って嬉しい! 自分の話を聞いてくれて嬉しい!
楽しくないと 面白くないと ワザワザ時間とお金をかけるだろうか? 
その人の経済感覚にもよるが、寄付する気でなければ 何かしらの見返り? を期待したりはしないか?

自分と世間?の感覚で ズレを感じた、 感じる、
先ず、
☆デート費用は 割り勘、
☆食事代を男性が出す(奢る)、当然のこと、
☆好きでもない 男性からプレゼントを貰っても 相手がくれると言っているから、貰っても当然。
好きでもない(興味がない)男性と 一緒に食事(出かける)が出来る事、

私の感覚のズレ 女性へ好意の意思表示としてープレゼントをする。
物を与える(プレゼントする)=自分を好く見せたい?

「食事へ誘う」=「デートの誘い」
食事をしながらお話をして 貴方のことが知りたい、私の事を判って貰いたい。


「食事へ誘う」≠「デートの誘い」
「プレゼントする」≠「好意の表示」
「***に誘われたから 



とても印象深かった話で、男女が独身関係なく、一緒に食事をすると言う行動は 人それぞれ立場、環境によって 受け取りかたが 違ってくる事が印象に残っている。
私の感覚では 男性が 女性を食事へ誘うということは「ただ単純に食欲を満たす」「独りで食事をするのが寂しいから誰かと一緒に 食事を・・・、」 解らないではないが、興味のない相手とワザワザ時間を作って しかも 割り勘でなく「おごる」ということは 他に“目的”があって当然だと思うが、
 最近は デート代金を「割り勘」と、考える人が男女問わずいるというのには驚かされた。
反面 女性は奢って貰って当然と考えている人もいる、考え方、受け取り方、さまざまである。
私は デート代金は男性が持つものだと思う、目的(その女性と付き合いたい)があるから、
しかし 奢って貰って当然と言った考えを最初からされると、また 醒めてしまうのも事実。
そもそも 自分は興味のない相手を 食事等に 誘わないから 話が面白い、話を聞いて貰いたい、他に何かの 理由がないと一緒の時間を過ごす、価値がわからない。 

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男女の相談違い?

 男である 私からは 理解できない事の 一つに「男女の相談違い?」があります。
 つまり 悩む時、どこで悩むかの違いかと想像されますが、
男の悩みは一人黙々と悩む事が多く、女の悩みは多くの人に同調を求めます。

 これを言い換えると 男は思い込みが激しいため 『こう思っているに違いない』となり
女性は 逆に『どうしてそう言う事するの!なんで!』となる。

 だから後者が自ずと多くなるのだと思います。
ましてや 男の場合、変なプライドがあって 『恋愛の悩みを解決できないダメ男と思われたくない』と言う心理も絡んでくるかと思います。
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 男性は女性が意に思っていない行動をすると 「ああそういうこともするんだな」と 肯定的にとって自分の考えに その行動という新たな展開を1つたします。

 女性は男性が意としない行動にとっては 自分の物差し以外は 異端とまず考えるからではないでしょうか?

 基本的に男性は解決策を求める為に第三者の意見を聞きますが、
女性は同意を得る為に質問という形のお話しをされる傾向にあるものですね、

 同調、同情募集に至っては 私は「相談」ではないと思いますね。
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  ◆男性は解決策を求める

   →「つき合っている彼(彼女)が浮気をしました。これから彼(彼女)とどうしていけば…」

  ◆女性は同意を求める

   →「つき合っている彼が浮気をしました。こういった男性の心理は?」

 女性特有の相手に「同意を求める」「理解を求める」事によって悩みが軽減される?
考え方に理解しがたいものを感じるのは納得できます。

 「心理は?」という言葉を使っているだけで 「こんな事があったんです」 「聞いてください!」
と言った意味合いが 強いと思われます。
極端に言えば 「愚痴をいっているだけ・・・」 「聞いて欲しいだけ・・・」と言った感じでしょうか?女性同士の「相談」の内容は男性には 理解しがたいものです。
大抵の場合は 解決策を求める内容ではないし、相談された相手も 解決策は提示しません、

 おおげさえに言えば 「頷くだけ」でも会話が成り立ちます。
女性の悩みは 吐き出した時点で8割方解決に向かうのらしい、ですよ???

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恋愛における執着とは 何だろう?

  恋愛における執着とは、

自分の利己心によって何らかの方法で 相手を操ろうとする時に 執着といえます。

 本当に好きだというのは、相手の意思を尊重し、一切の干渉を行わない上で
尚且つ 好きでいられることです。

 従ってこの世の中で本当に好きという現象をみることは ごくごく稀であると思います。
むしろ存在しないと思っていたほうが正解かもしれません。

一方が相手の意思を尊重しても、もう一方が尊重するとは限りません。

 もし 彼女が彼と付き合って、仮に彼女が彼の自由意思をすべて尊重しても、
おそらく彼は彼女に干渉してくるのではないかと思います。
私が思うに、人格が未熟な人間ほどそれに比例して執着率や干渉率が高いのですが、

 しかながら ほとんどの場合、自分が執着される事を嫌いながら、自分は相手に執着するというご都合主義のパターンが一般化しているので、
よく言われる”恋愛は難しい”となっているようです。

 私から見れば、それじゃ〜難しくもなるだろ?という気もしますが、
とにかく自分達で勝手に恋愛を難しくしているのが、この社会に充満する「主な恋愛観である!」
と結論付けるところであります。

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お見合いパーティーについての愚見です。

  20年以上前に お見合い(出会い)パーティーによく参加した時に 感じた感想(愚見)です。

 現在の 状況は判らないので 参考にならないかも知れませんが、
私が思うに 基本的に開催(運営)する、主たる目的は ビジネスです。
つまり 利益を求めて開催しています、この事を最初に頭に入れて下さい。

 相手が 見つかる? 見つからない?・・・・・主催者は 関係ありません。

 極端な 例で(大変申し訳無いんですが)『商品=人=参加者』と置き換えて下さい、
フリーマーケットを想像して下さい。
その商品を買う時には 内容、中身を自分で見て、触って、確かめて、判断する。

 主催者側は 参加者を募集して 場所を提供、参加費で利益を上げる。
売買に係わるトラブルは 当事者間の問題で 基本的に関与しない。
そして 主催者側は 次回からの開催を考えて より多くの参加者を集める事を考えます。
その為には 如何するのか?【売れる(人気)商品】を持って来る人を歓迎します。

      「売れる(人気)商品」が集まり
             ↓
      多くの参加者(商品)が集まり
             ↓
      多くの参加費(お金)が集まり 
             ↓
      主催者側の利益(儲け)がでる。

 だから 参加する場合には どんな考えで行くのかですかね、
  「軽いノリで とりあえず最初は、お友達付き合いで・・・・。」
  「もし駄目なら また別のパーティーへ・・・・・・・・」
  「とりあえず、行ってみて、様子をみれば?・・・・」
  「真剣に 結婚を考えて 相手を探しに来た・・・・」

 どちらにせよ 軽いノリであろうが、真剣であろうが、
見つかる人は見つかるし、駄目な人は 駄目です。
参加する人々は 千差万別です、色々な人々がいます。
サクラ(男女共に)がいたり、リピーター(常連?)がいたりします。
『さすらいのパーティーおじさん(私の造語ですが)』が いたりします。

 「今回よりも もしかしたら 次回にもっといい人がいるかも知れない?」
「他の会場に行くと 別の いい人が居るかも知れない?」 
それとごく一部の女性 たちも 見受けられます。

>「残っている人」のほうに、・・・・・・きれいだったりかわいい人が 多いんです。

>勝手な想像だけど、もしかしたら、きれいな人ほど・・・・・・・年月がたっちゃうのかも知れませんね。

 30歳代で 結構美人だったり、男性からも よく声をかけられたり するんですけどね、
本人は「なかなかいい人が いない」と 嘆いていましたけれども・・・・・。

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お見合い、出会いパーティーとは?

  20年以上前に 「出会い系パチィー」に参加して経験した事、

 勘違い男性(40歳代の男性が 若い女性ばかりを求めるが、全く相手にされていないケースの多いことか!! 目立ちます!!
とにかく 若い女性ばかり追いかけます、男性の私から見ても滑稽なくらい。
 そして 相手にされて無い事が分からない、何度でも全く懲りません。
一般的に 社会的地位の高い、経済的にも恵まれた人々に多く見られます。
他人には見えることが 本人には 見えていないのである。

これらの独身男性(世代に関係なく)は 自分の姿を写す鏡がありません。
本当の自分が分かっていません。見えていません。
本当の自分を認めたく無いのかも知れません、時間が止まっています。
しかし 私の経験から言えること事ですが、その中に稀に 女性との付き合い方が分からない奴

  「人間的には真面目 しかし 上手く話が出来ない奴、 面白くない奴、」

  「外見的に 頭が少し薄くなってきている奴、 身長があまり高くない奴、」

 そして 自分の要求(女性に対して)は どんどん高く妥協(?)はしません。
それらの男性は 会話下手、何を話したらいいのか???
相手の話などを聞く余裕など無い、仕事(自慢?)の事ばかり。
 しかし 女性の中にも一部 同じ様な人々がいます。                          これらの独身女性(世代に関係なく)は 同様に自分の姿を写す鏡がありません。

 男性、一部の女性共に 本当の自分の姿を写す鏡を持つ事を勧めます。
それと一部女性見られる事なんですが、ある程度の世代以上になると「可愛げ」が無くなります。
(→反感を受けたらごめんなさい) 態度がツンツンしていると言うのか、近寄りがたい雰囲気があります。 そして 男性をバカにした様な態度になってきています。
勘違いをしている女性もいる事も確かです。
 前に飲み屋のママさんとの話で 店でモテル女の子は『決して男に対して気を抜かない』
いわゆる美人は 確かに最初はモテル。

 しかし 其れだけでは長くは続かない。 若さは 男性にとってはとても魅力的です。
何も無くても 若いと言うだけで男は寄ってきます。 男性に媚びる必要は無く「ぶりっ子」になれと言うわけではありません。

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優しい人?

  女性のよく言っている言葉で 理想の男性像の一つに上げられる「優しい人」とは・・・・・?

これは 非常に 都合のいい言葉ではないか? つまり

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『いい人』と『付き合いたいと思う人』の境目??

 いわゆる『いい人』と『付き合いたいと思う人』の境目って何なんでしょう?

 『いい人=好きになる人』って殆ど 成り立ちませんよね?
この式を成り立たせないのは、きっと『いい人』に 何かが足りないからなんだと思います。

 もし 『いい人』から告白されたら付き合ってもいいと思いますか?

 同じことをしても、好意を持っている人がすると 『優しい』になり、
好きでもない人がすると 『いい人』になるんだよね・・・

 彼女から『いい人』なんて言われたら 別れが近いってことかな、、、
そういえば 『いい人』って女の子しか使わないかもな、、、 
男は 『いい人=好きになる人』が 成り立つし セックスアピールで好きになることも・・・・??

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男と女の 浮気の境界線の差は何処?

 

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ネット掲示板等で 言い合い!罵り合い! どうして?

 人によって 受け取り方は 千差万別です。
言葉一つで 腹が立ったり・・・、自分にとって どうでもいい事、関心、興味がなければ 無視しますよね。 

 だけど 何故か・・・・? 「引っかかる、気にさわる、カチンとくる、ムカつく・・・・・」
私の 自分勝手な想像なんですが、心の中に何か モヤモヤした? 何かに突き動かされる感じでは???

 その時は 今一度 自分自身を見つめ直しては いかがでしょか?
  『何故  ・・・・・腹が立つのか?
       ・・・・・イライラするのか?
       ・・・・・言い返したいのか?
       ・・・・・自分が見下されていると思うのか?
       ・・・・・間違っていると思うのか?
       ・・・・・自分の事を言われているように感じるのか?
       ・・・・・説教だと思うのか? 』

 皆心のどこかに「鎧」を身に纏っているのでは ないでしょうか?
古傷に 触られるような 痛みを覚えるのでは ないでしょうか?
私の場合は 鎧(自分勝手な 怨み、妬み、嫉妬、怨念)身に纏っているのです。
何故そのような 自分になってしまったのか?
原因は ***さんの書き込みを読んで やっと理解できました。

 そして 自分の心が 少し見えた(?)ような気がしました。

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出会い?相性?タイミング?

 40歳を過ぎると、結婚しようと思っても、なかなか機会もないし、
でも 「真剣に結婚がしたい」 しかし、現実は 厳しい!なかなか適切な人に出会えません。
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 私自身 時々思うのですが、ホント縁(えにし)って判らないよなぁ〜って思ってるんですよ、
どんなに頑張っても 「来ない人(時)には来ないし、くる人(時)には来る」のでしょうし・・・。

 一体 何が違うのでしょう??
性格の相性はモチロンの事 組み合わせも有るんじゃないかと思うんです

 例えば ***さんが「マダマダ結婚は早いわ!」って思ってた時期に ヒョットしたら結婚を意識されてた男性(女性)が居たけど気付かなかった もしくは気付こうとしなかった、
そういった場合や 逆に****さんが「結婚しても好いかな?」って感じた時、
相手が「まだ結婚したくないなぁ〜」や「既婚者だった」ナ〜ンて思ってたら時間だけが過ぎてしまいますよね。

 つまりは人生における時間感覚(?)というか 時間の流れに関する相性も 実は必要なのではないでしょうか?
それは同じ組み合わせでも お互いの年齢により合う合わない有りますから また難しいところかと思います

 そういう面では多くの男性が30前後を目処に お考えになる昨今「慕ってくれるから・・・」という理由だけで選ばずに 時間感覚の相性を見極める必要があるように思います。

 人って意外と器用なようで不器用でして
遠くを見てる時近くに綺麗な花が咲いてても気付かない場合が多かったりします。
(これは男性女性関係無く言える事ですが・・・)

性格のみならず全てを含めた相性が縁なのかと 近頃感じてます。

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女性への思いやりとは?

 ある女性の意見ですが、自分の参考になるかと思い 書き留めています。
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       今までで一番好きな人で一番居心地のいい人。
  (1)扉を開けて私をさりげなくエスコートしてくれた。
  (2)道を歩いているときは道路側をいつも歩いてくれた。
  (3)道路を渡るとさりげなくつないだ手をつなぎ換えて、ちゃんと私を歩道側にしてくれた。
  (4)車から降りるときは私の降りるところがぬかるみだったりしないよう止めてくれた。
  (5)雨が降ったりしていると自分だけ車を取りにいき私が濡れないようにしてくれた。

  1回のデートで連絡が途切れたなんて気にしないで下さい その女性とは縁がなったのです。
もっと素敵な女性が現れます。
(4)凹むと独りで突然考え込んでしまう所があります。不安な顔とか男の弱いところって見せては駄目なのでしょうか?
 男性が弱い部分を見せてはいけないとは思いませんが、
付合いが浅い関係や、付合い始めで弱い部分を見せられると頼りなさを感じてしまい私は冷めてしまいます。
(5)初対面でも素直な気持ちを直ぐ相手に伝えてしまいます
  (好きですとか、貴方のここが尊敬できるとか)。

 悪い事ではないと思いますが、「初対面なのに相手の何が見えるのかしら?」と思ってしまいます。実際初対面に近い状態で好きです。など言われたとしても
 それは相手の外見に興味があるだけではないのかと感じますが・・・内面まで見ておらずあまり話した事のない相手に言われたとしたら、私なら軽く聞き流す程度で多分真剣にはとらえられません。

 私もよく彼にやさしくないとか思いやりが足りないとか言ってしまいがちです。
個人個人感じ方が違うのでなんとも言えないのですが、
私の場合
 (1) もしケンカしてお互い気まずくなっても隣にいて欲しいかな?なんて思います。
気まずくなると 車で玄関先まで送ってバイバイではなくて ちゃんと話し合って落ち着かせてくれるとうれしいですね。
 (2) 話しなど聞いてくれるのはうれしいのですが、女性は主に話しを聞いて欲しくてアドバイスを欲しい訳ではないので(私がそうなのですが)聞いてくれるだけで落ち着くのです。
 たまに慰めてくれたりするだけで 彼といる事に安心すら感じてきます。
反対にアドバイスが強すぎると 自分の気持ちを否定されている感じで 話したくなくなってしまいます。

 女性にとって『ガツガツしているように見える男性とは』
女性を求めて焦っている男性をみるとそう感じます。
見た感じでは分からないですが話していくうちに、聞いてもいないのに、今までの女性関係の話しをしてきたり、自分は浮気しないとか、恋愛についてのを自己アピールしてくる人は引いてしまいます。
   それに対応に困り会うのが嫌になってしまいます。
   常に余裕を持って人と接することの出来る人。
   会話の中に笑いを入れる事の出来る人。
   やさしいという訳ではありませんがおおらかな人。

 自分の意思や考えをしっかり持っている人は魅力を感じます。
(これは難しいと思いますが私が思う思いやりのある人とは自分がしてもらったらうれしいと思う事を置き換え考えて行動できる人)

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いい人、結婚する人の違いは

 いい人、結婚する人の違い
>極論かもしれませんが、わたしなら「H出来る」かどうかが、「いい人なんだけど、ごめんなさい」になるか「付き合う」かどうかの境目です。

 「Hしたい(ドキドキする、など?)」かどうかではありません。
「H出来る(迫られても生理的嫌悪感はない)」かどうかです。
どうでしょう?彼はどちらですか?

 個人的意見としては、結婚にときめきは必要条件ではありません。
それよりも、一生お互いをいたわりあい、支えあって行こうと思えるか、問題が起きたときに頼りになるか、家庭をもつに当って、価値観は近しいか、これらのことが重要だと思います。
これらは、何も「打算」ではないと思います。
「好き」という言葉のニュアンスの色々なバリエーションではないでしょうか?
「恋」や「ときめき」にこだわる必要はないように思います。
それがないと、相手に失礼ということでもないのでは?
最も、彼以外にときめく人がいて、そのときめく人と彼に言えない関係を持つということは、
これはまた別問題。どんなニュアンスであれ、「好き」だと思うのであれば、彼を大切にして下さいね。

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なつめさんの投稿

 「怨み、妬み」は20代の恋愛経験では多々ありました(^_^;)
たぶん自分に合ってない相手ばかり好きになって、追いかけて、振り向いてほしくて、付き合って、やっぱり裏切られて・・・
愛されるより、愛する方が自分の中の恋を実感できたので
本当に自分と相性の良い相手かどうか 見れてなかったように思います。

 変な意味の「頑張れば、尽くせば報われる」と思って。
裏を返せば「
これだけ頑張ってきた気持ちに報いてもらいたい
とか「
今までの傷ついた心が救われないのは、自分が否定されているようだ」という気持ちがあったと思います。

 今思えば ある意味、不誠実な考えだったから上手く行かない 恋愛だったなと・・・
その経験があったから、たくさんの人と出会って 恋愛感情が生まれる前に、自分に合った人かどうかを冷静に見極める勉強をさせてもらいました。

だから結婚の話が出てから逃亡した彼のこともショックはショックでしたが、
恨む感情より「それだけの男に惚れてしまった自分」と反省し、
泣くだけ泣いて1週間だけ落ち込んで気持ちをリセットしました。

 真剣に結婚したい分、過去の男のために振り回されている時間が もったいないと自分に叱咤して(^0^) それでも「結婚したい、恋愛したい」と思うなら、
出会いの機会は「自分で作る事」 行動や勇気をもって頑張ってほしいと思いました。

 私の文章から過去の傷が残ってないと感じていただけたのは
いい出会いに遭遇したら、過去は思い出になります(^0^)

ダメになった人は自分の人生に縁がなかっただけ

皆様もこれからもまだいろんな経験をするかもしれません。
でも過去を心の中で清算できたら、次の出会いに向けて 気負わず、頑張って下さい。

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なつめさんの投稿

 私も今の主人とここで出会うまで、2年間の間に何人かの方と お会いしましたが、
お付合いに至ったのは2人だけでした。

 20代前半から冷やかしでお見合いパーティーに行ったりしましたが、
お見合いパーティーの形式が私の性格には合ってなかったようで 出会いに繋がるものはなかったです。

 それより ここでの1対1のお見合い形式は、他に目が移ることなく
また、メール交換である程度お互いの情報がわかってから会えるので、私にはよかったです。

 それでも実際にお会いして、会話やしぐさ、行動、容姿等で自分と相性が合わないなと思い
(又は思われ)お付合いに至らないことが 多々ありました。

 そのたびに 精神的な疲労を感じむなしくなり、又年齢的焦りや親のプレッシャーで出会いを探してる自分に 自己嫌悪を感じたりしました。

 そんな中で、あきらめず出会いを求めていると、人に会うことも 会話も慣れてきて、
さらに自分と相性のいい人と言うのもわかってき、リラックスしてお会いできるようになりました。お断りされることも、することも慣れてきたような・・・(^_^;)

 そしてやっと出会いがあり、遠距離ながらお付合いが始まりました。
その時はとても幸せで楽しかったのですが突然の裏切りと言うか
結婚の話が具体化してきたら逃げられました(T_T) しばらくの音信不通の後、メール1通で振られました・・・

 両方の親に挨拶に行ったり、親戚の集まりに顔を出したりしてたのにね。
しかも会社にも結婚で遠くに行くので、辞めるとまで話してました。

 でも色んな出会いや別れを経験した後だから、負けずに幸せになってやろ う!
と思い、すぐまたこちらに登録しました(^_^) それから3ヵ月後、今の主人と出会いました。

 主人には過去にこういう経験をしたので「結婚を前提でしか付き合わないし
それまではお友達と言うことでお会いしますがいいですか?」と突拍子もないことを初対面で言いました。 主人もちょうど失恋したばかりだったようで「かまいませんよ」と受け入れてくれました。

 それから12ヶ月は週末デートに誘われ相手を観察し、3ヶ月後にお付合いして下さい、
其れと 同時にプロポーズ、半年で顔合わせで1年後に結婚式を挙げました。
新婚1年経ちましたが、付き合い期間が短かかったせいかいまだにラブラブです。

 今、幸せな結婚ができたのは、いままでたくさんの出会いをしてきて、言葉は悪いけど勉強させてもらったおかげと思っています。

 出会いの数だけチャンスも転がっていると思うので、疲れたり傷ついても自分から
行動を起こす勇気だけはいつも持っていなさいと。

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年齢を感じない男の心情

 子供の居ない、知り合いの奥さんが言っていた耳の痛いこと。

   『子供のいない男はね、生れた子供とと共に現実の社会で年を取るのよ〜。』

   『子供がいないと現実感が分からないから、娘のような女の子にさえ、』

   『まだ、イケル!と思う目つきをしているのよね。』

 相手は 迷惑どころか、叔父さんの下心が分かったらセクハラよね〜。

 私が 年相応の現実を教えないと世間の笑いものになるのよ・・。
自分年をとっている事を、事実を認識出来ないのよ。

自分に子供がいたら自分の子供と同じ年の女の子に錯覚?は起こさないでしょ?
と言っていました。
この言葉は とても (自戒の念を持って)耳に残っています。
いい年の重ね方を忘れたくないものです。

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「本当の自分を写す鏡」とは?

 自分自身を 振り返りみるに、お互いに(男女共に) 相手のことが 判っていない、
自分が見えていない、ネット相談などを読んでいると 他人には見えることが 本人には 見えていないのである。
40歳代の男性が 若い女性ばかりを求めるが、全く相手にされていないケース。 

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○○○○○○○○○

 男女が 一緒に食事をする、
このことについて 私の感覚で言えば 男性が ただ

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結婚を決めるタイミングは?

よく、男性は結婚を決めるまでに悩んで、女性は結婚が決まってから悩む、
って言います。今回、女性陣のみなさんが気にされているのは前者ですよね。

デートをある程度重ねてきた男女が、なんとなく、結婚という2文字意識し始めた頃、
それぞれ、どんな心境にあるかですが。。。

まず、間違い無く言えると思うのが、この時期、男性が、結婚について心の葛藤がある
としたら、それは本能にもとづくものではなくて、理性のレイヤ、での葛藤である、
ということです。この時期は、初対面のときに活躍?し、女性の前で慌てふためき、
不可解な?行動をしてしまう根源となっていた、男性の本能の活動は穏やかです。
逆にいえば、本能のレイヤの動きがなければ、男性は、こんなに冷静な動物だとも
いえるのかな(これは、少々、手前味噌。。。)
だから、極めて具体的なことを、完全に意識下で悩んでいるのです。たとえば、

(1)結婚相手として、この女性に決めてしまってよいのか、もっと自分に合って
いる女性がいるのではないか
(2)独身生活でやり残したことはないのか、もっと独身のときにやっておくべき
ことはないのか
(3)自分の収入でやっていけるのか

などなど。つまり、一社会人として、一人の大人の男性として、結婚という契約を
今この時期に、この女性と締結していいのか、ということを、完全に意識下で
悩んでいるのです。

ところが、一方の女性は、この時期はどういう状態かというと、
初対面では、あまりピンのこなかった男性に対して、デートを重ねた結果、
女性の選別本能は、ようやく、この男性が優性遺伝子をもつ男性らしい、
という結論を出す頃です。一度、本能のレイヤでそういう結論を出すと、
理性のレイヤに対して、その優秀なる遺伝子が実際に自分の体内で新たな生命体
として結実する可能性が本当にあるのか、を問いつづけます。これは、前回の
投稿(NO.13681)お話した、初対面のときの男性の、本能のレイヤと理性のレイヤの
間のやりとりと同じです。つまり、男性がそうだったように、女性も
できるだけ早く”約束”を取りつけたくなるのです。”約束”というのは、
いうまでもなく、求婚です。この点において、この時期の男女の関係は、
初対面のときの男女の関係と、立場が丁度、逆になったような感じです。

以上のような心理的なギャップが男女間にあるため、女性から見ると、男性は
”急に減速モードになって引き伸ばしたがる”ように見えるのだと思います。

そして、おまけとして、ついでに言うと、婚約まで至った男女が、最後に遭遇
するのが、女性の理性レイヤによる葛藤、つまり、マリッジブルーです。
まとめると、こういうことです。

(1)男女ともに、本能レイヤで判断する時期と、理性レイヤで判断する時期がある。
(2)しかし、男女では、本能レイヤが結論を出すまでに必要な時間が大きく異なっている。
(3)男性本能は初対面の場で結論を出すが、女性本能は色々な情報を収集した後でないと
結論を出さない。
(4)その影響により、理性レイヤで判断する時期(マリッジブルー)にも必然的に差異が
生じることになる。
(5)その結果、男女共に、相手の反応が急過ぎると感じたり、逆に遅すぎると感じる時期が
存在することになる。

男女とも、相手が、理性レイヤによる葛藤をしている時期は、本能、つまり、
性行動の対象としての魅力度ではなくて、人間社会における契約対象としての、
魅力度を判断しようとしている、ということです。
なので、もし、女性が、男性の求婚が遅い、と感じるようなことがあったら、
そこでは、性行動の対象としてのご自身の魅力を振りまくのでは効果がない、
とも言えます。

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ドラマ「女王の教室」から印象に残った言葉

  ドラマのセリフで 印象に残ったものを書きとめて置く。

 『どうして勉強するんですか?』

「いい加減目覚めなさい 勉強はしなきゃいけないものじゃありません、したいと思うものです」

「これから知らないものや理解できないものにたくさん出会います。
    その時にもっと知りたい勉強したい自然に思うから人間なんです。」

「自分達の生きている世界でこの世界をしろうとしなくて、何が出来るというんですか。
     何でも知っているような顔をした大人がいますが、あんなのは嘘っぱちです。」

「好奇心を失った瞬間、人間は死んだとも同然です。」

「受験の為でなく、立派な大人になるために勉強するのです。」

「ひどいことは 世の中にいくらでもあるの いじめは永遠に存在するの なぜなら、人間は弱いものをいじめのに喜びを見出す動物だから・・・・」

「大事なのは 自分達がそういう目にあった時に、耐える力や問題解決方法を身につけておくことなんです。」

 
「いい加減目覚めなさい 人生に不安あるのは当然です」

「分からないものを分かったような顔して 無理に納得する必要なんかないんです」

「其れより今をちゃんと見つめなさい 全身で感じなさい」
 
「今しか出来ないことを 一生懸命やりなさい、今しか出来ないことは一杯あるんです」

「将来の事ばかり気にするのはやめなさい そんな事ばかりしていると、
 いつまでたっても何も気づいたりしません」

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