「落書きの部屋」

知人の薬師のかすみんです。
これはけっこううまく描けたと思ったので大判サイズで(’’;
かすみんは自分のイメージでは馬に乗って敵軍へ突撃していくイメージが
あまりに強烈だったのですが、それは見なかったことにして
魔女っ子っぽい感じで描きました。
ちょっとボーイッシュすぎたかな…。

合同市のオークションで1500貫で落札された似顔絵権で描いた
がちょさんの似顔絵。がちょさんは無理やりモデルにされてしまいました。
「キモい感じで」という落札者様からのオーダーでしたのでこうなりました。

がちょさんの似顔絵で最初に描いたラフ。
せっかく色っぽく描こうと思ったのに「キモくないとダメ」という
一声でボツにしてしまいました。
がちょさんというと御神楽舞装束のイメージだったんだけどなあ。

魔弾のお姉さまの線画に色を塗ったもの。おっぱいドーン!
ほんとは胸の谷間は見えません…。あの胸元のとこってどういう作りになってるのか
よくわからなくて、誤魔化す(?)のに苦労しました。
鉄砲はさらに輪をかけてわからないです。明らかにおかしい;
ちなみに双葉を加えているのはアクセントです(’’

うちの師匠を描いたラフ画に色塗ったもの。
このサイズのものしか現存してなかったので、このサイズで色塗ってます(’’;
普通はもっと大きな画像のものに色を塗るんですが…。
ハッピがけっこううまく塗れたのでよかったです。
でもなんで槍も同じ色で塗ってるんだろ、、、

初代のトップ絵です。
信onのCGとしては一番最初に描いたもので、あんまり資料もなくて大変でした。
特に冠が…。
頬の傷はアクセントでつけたものなのであんまり気にしないでください(’’

トップ絵の全身図(?)。
色塗ったら袴(?)っぽい部分がかなりあやしくなりました;
ほんとは脛のとこまでスカートみたいになってます。まいっか。
「続・はまおに紫緒ぷろふぃーる」
姉を追いかけて覇王小田原に来た紫緒は姉の合戦の合間にすくすくと育っていった。
しかしある晩、姉の紫乃が野武士侍といちゃついているとこを目撃、衝動的に北条家を出奔してしまう。
紫緒が向かった先はソロ修得をこなしていた地、甲斐であった。
武田家所属となり、新たな仲間たちと知り合った紫緒は極寒の戦地・糸魚川で上杉家との合戦に明け暮れる。
激しい戦闘の連続にいつしか隻眼となった紫緒は、そこで北条の野武士侍とよく似た神主と知り合うが、
神主は病に冒され余命いくばくもない身だった……。
……ハッ@@;

「魔弾のお姉さま」
ずっと以前に「描け」と言われてたので描きました魔弾のお姉さま肖像画でございます。
色は後で塗ろうかと、、、
描いた後にこないだ一緒に三輪山行きましたら顔が全然似てないので焦りました。
でも直してません…めんどry
あと、鉄砲の形がどうにも理解できません…う〜んメカ(?)はいかんメカは。

「眼帯と染抜長絹」
男の子っぽい…orz

「真琴塾長」
え〜と、塾長のお誕生日のプレゼントに似顔絵(?)を…
ということで描いてみましたが(かなり反則な気がする、、)、
塾長はたくさんキャラを持っているのもあって
イメージがなかなか掴みづらいのデス。
塾長の知的でアクティブなとこが出せればいいなとか
思っていたのですがなんだか記念撮影っぽくなってしまいました;
ともあれ塾長お誕生日おめでとうございます(^−^)

「Miki Muse」
なんか火消しみたいになっちゃいましたが師匠のみきさんデス。
ご本人の希望では「萌え」がよろしかったそうなんですが
鍛冶屋をどうやって萌えにしろと…;(全国の女鍛冶屋さんゴメンナサイ)
クリーンナップしようと思ってたんですが原画がどこかへいっちゃったのでラフ画で。
でもラフな方がイメージ出てる気が。

「しおたん12さい」
「はまおに紫緒ぷろふぃーる」
世界征服の野望を抱いて人間界(覇王小田原)に降り立ったはまおに紫乃。
しかし紫乃は「ネタ国家」と呼ばれる覇王北条の毒気に当てられ、
あろうことか忍者や神主を追い掛け回してうつつを抜かす日々。
そんな姉の姿に耐えられず、自ら姉を粛清するために小田原に降臨したのが
妹の紫緒であった。
しかし紫緒もさっそく北条の毒気に当てられ……。
姉が合戦場で拾ってきた血痕刀が宝物。