産業企業研究会


◎ 産業企業研究会設立の趣旨

1 産業企業研究会は環境科学部の学生団体・サ−クルです。設立の趣旨、目的は次のよう
なものです。
学生の多くは、中学・高校時代を通じて、職業のことや産業・企業の実態などを知らないままに
大学生になり、卒業し社会人になります。
そのことが、職業選択のミスマッチの遠因となり、また、就職しても就職後三年以内に三分の
一が離職してしまうことにもなっているのではと考えられます。

 学生が一人あるいは2,3人であらかじめ自分たちで調べて計画して企業、工場、官庁、研
究機関、そして大学などを訪問するというのは、社会人と接触をするという中で、学生の自立
心を目覚めさせる第一歩になるだけでなく、職業選択のミスマッチを少しでも回避できるものと
考えています。

2 すなわち、産業企業研究会は、産業のこと、企業や工場のこと、官庁や研究機関のこと
そして職業のことなどを研究、勉強するために設立されたものです。
 学生自らが、勉強したい産業人や企業人、官庁や研究機関に電話や訪問をするなどの方法
でアクセスをし、講師や、日時、場所などを設定したり、産業企業研究会の学生達に広報し、研
究会を開催し勉強するための組織です。

 これまでに開催した、主なものは次のとおりです。
@三菱重工業長崎造船所、ソニー長崎、玄海原子力発電所、ハウステンボス、地元企業、マ
スコミ、官公庁などを訪問しました。

A東京に1週間から10日の体験チームを結成して上京し、企業や工場、大学研究機関、官庁
の訪問を実施しました。東京では全てを団体行動にせず、小集団での体験かつ探検訪問旅行
にしました。その方が効果的と考えたからです。

Bまた、九州電力、JR九州、地元企業や外資系企業のトップの方に大学の教室での講演をお
願いしました。

C多くのスタッフからお話や案内を受けました。各種の環境関連の施設の見学、訪問をしまし
た。
                                          (顧問教官;浜 民夫)



2006年 産業企業研究会役員名簿

役  職 氏 名 学年 文理
部   長 今別府 賢太 3
総務担当副部長 光石 由加里 3
広報担当副部長 岩永  知世 3
企画担当副部長 常岡  美歩 3
企画担当副部長 藤井  志穂 3
連絡担当副部長 畑島 奈々子 3
会計担当副部長 岩間  暁美 3
顧 問 教 員 浜   民夫


  <2006年の役員と浜顧問>
















2004年 産業企業研究会役員名簿

役職 氏 名 学年 文理
部 長 瀬戸 義章 3
副部長 柴原 重太 3
会 計 田雑 忠紹 3
総 務 有働 孝毅 3
総 務 宮下 和将 3
企 画 阿波連 佑 3
企 画 住吉 康宏 3
連 絡 中谷 雄俊 3
広 報 阿波恵理子 3
広 報 川崎久美子 3
庶 務 佐藤 俊和 3
庶 務 高島 有香 3
庶 務 田中 有佳 3
庶 務 銅直  悠 3
庶 務 小隈 友貴 2
庶 務 近藤ゆりか 2
顧問 浜 民夫教授

  <顔写真>

      
     瀬戸 義章   柴原 重太   田雑 忠紹    有働 孝毅

      
    宮下 和将    阿波連 佑    住吉 康宏   中谷 雄俊

      
    阿波恵理子    川崎久美子   佐藤 俊和    高島 有香

     
    田中 有佳    銅直 悠     小隈 友貴



◎産業企業研究会規約


(総則)

 第一条  本クラブは、長崎大学環境科学部産業企業研究会と称する。

(目的)

 第二条  本クラブは、産業,企業に関する研究を図り、その見識を広めることを目的
        とする。
 第三条  本クラブは、その目的を達成するために次の事業を行う。
        1.産業,企業に関する研究を行うこと。
        2.企業における環境問題、人事労務などの労働環境問題等に関する研究を
          行うこと。
        3.企業,工場などの訪問,ヒアリング調査,講師を招いての研究を行うこと。
        4.フィールド調査を行うこと。
        5.その他、クラブの目的を達成するために必要なこと。

(組織)

 第四条  本クラブは、環境科学部の学生で構成する。
 第五条  本クラブの趣旨に賛同するものは、部長の承認を経て入会することができる。
 第六条  本クラブからの脱退は自由である。ただし退部届を部長に提出しなければなら
       ない。
 第七条  本クラブの目的に反し、または著しく本クラブの対面を汚す行為をした場合は、
       役員会の発議により、総会の議を経てこれを除名することができる。

(総会)

 第八条  本クラブの最高決議機関を総会とする。
 第九条  総会は次の場合に部長が招集する。
        1.部長がこれを必要と認めた場合。
        2.部員の要請があり、役員会でこれを必要と認めた場合。
 第十条  総会は毎年十月に開催するものとする。ただし、部長が開催を必要と認めた場合
       又は部員の要請があり役員会でこれを必要と認めた場合は、臨時に開催でき
       るものとする。
 
(役員及び役員会)

 第十一条 本クラブに次の役員を置く。
        (1)部長 1名
        (2)副部長 若干名
          副部長は部長を補佐し、クラブの総務、企画、連絡、調整、広報、事業、
          会計などの業務を分担する。
      二 部長の選任は、役員会の推薦により総会において決定する。
      三 副部長は部長が指名する
      四 部長が欠けた場合は役員会において決定する
      五 役員会は部長が主宰する。
      六 役員会はクラブ運営に必要なことを決定し実施する。

(顧問)

 第十二条  本クラブの運営に関してアドバイスを受けるため顧問教官を置くものとする。
     
(会計)

 第十三条  本クラブの会計年度は、十月一日に始まり、九月三十日に終わるものとする。
 第十四条  会費は、本クラブの研究活動の際、必要とされる費用を会費として、会員から
         徴集する。


附  則

 第一条   この規約は平成十二年十二月十五日から施行する。
 第二条   本クラブの設立総会を平成十二年十二月十五日に開催する。
 第三条   初年度の会計年度は、第十三条にかかわらず、平成十二年十二月十五日から
        平成十三年九月三十日までとする。
 第四条   初年度の役員は、第十一条にかかわらず、本クラブの設立発起人の推薦に基
        づき、設立総会において決定する。


  <活 動>












2003年 産業企業研究会役員名簿

役職 氏 名 学年 文理
部長 瀬戸口祐樹 3
組 織
副部長
加藤 喜三 3
会 計
副部長
橋本  大 3
会 計
副部長
竹長ちえみ 3
総務 西江 普司 3
企画 森田 真志 3
企画 福井謙一郎 3
企画 清水 一平 3
連絡 鳴山 幹子 3
庶務 笹崎 良子 3
庶務 星子 眞弓 3
庶務 其田 貴子 3
庶務 田畑 葉月 3
助っ人 原口  司 3
顧問 浜 民夫教授


  <顔写真>

     
    瀬戸口祐樹   加藤 喜三   橋本  大   竹長ちえみ

     
   西江 普司   森田 真志   福井謙一郎   清水 一平

     
   鳴山 幹子   笹崎 良子   星子 眞弓    其田 貴子

   
    田畑 葉月   原口  司



  <活 動>

  


◎ 2003年東京企業官庁訪問インターンシップ

1.スケジュール

訪問先企業名 参  加  者
9/2(火) 13:00〜  市原エコセメント  担当者:森田真志ほか31名
9/3(水) 10:00〜10:40  渋谷区役所  担当者:鳴山幹子ほか15名
13:00〜15:00  国土環境株式会社  担当者:中岡拓郎ほか16名
14:00〜16:00  東邦レオ  担当者:鳴山幹子ほか6名
15:00〜16:30  日本環境教育フォーラム  担当者:稲嶺日沙子ほか7名
9/4(木) 13:30〜16:00  国立環境研究所  担当者:鳴山幹子ほか31名
9/5(金) 10:30〜11:30  気象庁  担当者:小橋川千晶ほか9名
11:00〜12:00  ヤフー株式会社  担当者:瀬戸口祐樹ほか10名
10:00〜  アオイ環境  担当者:本田えりほか7名
14:30〜16:00  環境省  担当者:竹長ちえみほか31名
9/8(月) 10:00〜12:00  JICA  担当者:加藤喜三ほか22名
14:00〜16:00  屋上開発研究所  担当者:鳴山幹子ほか17名
9/9(火) 14:00〜  株式会社リクルート  担当者:瀬戸口祐樹ほか31名



2.参加者
相原 由美 島田 早紀 西江 普司
稲嶺日沙子 清水 一平 浜崎 貞三
上里未央子 白濱 貴司 早田 幸司
内園  瞳 須藤 拓見 原野 夕季
尾崎  真 瀬戸口祐樹 平井啓太郎
柿本 知香 其田 貴子 福井謙一郎
柏田 広美 竹長ちえみ 佛坂 沙織
加藤 喜三 田畑 葉月 本田 えり
小橋川千晶 寺西あゆみ 松田 明子
坂本 博希 中岡 拓郎 森田 真志
柴田 英高 鳴山 幹子




◎ 2002年産業企業研究会役員名簿

   部  長  岩元  奈央
   副部長  上田  玲子 (会計担当)
    〃    太田  葉子 (総務担当)
    〃    石川由香里 (企画担当)
    〃    佐々木早苗 (企画担当)
    〃    松田絵里子 (企画担当)
    〃    上島  凡歩 (連絡担当)
    〃    吉村あゆみ (連絡担当)
    〃    内田  美希 (連絡担当)
    〃    石田  紀子 (広報担当)
    〃    門田  英子 (広報担当)
    〃    八幡  洋美 (組織担当)
    〃    張     燕 (組織担当)


        文教キャンパスにて




        太平洋セメント・市原エコセメント工場訪問の記念にもらった
       エコセメント製の鉢





◎ 2002年 三年生(二年生2名参加)の
東京の企業、官庁、大学訪問について
        (産業企業研究会顧問教官・就職専門委員会委員長 浜 民夫)

1.目的
今回の東京企業官庁等訪問旅行は、東京体験が乏しい学生が多いことから、環境科学部の
サークル「産業企業研究会」が中心となって企画したものです。訪問先へのアクセス、宿泊先
のセットなどは学生自身で企画したものです。秋口からの就職活動の予備活動として位置づけ
られます。就職支援活動の一環とし東京には浜が随伴します。
  日程は7月4日(木)ANA662便 8時45分に長崎空港を発ち、7月8日(月)のANA667便 18時
45分に羽田空港発となるものです。


2.参加者(18名、男3・ 女15、文13・理5、三年16・二年2)及び宿泊先
氏  名 所属ゼミ・演習 7月4日(木) 7月5日(金) 7月6日(土) 7月7日(日)
岩元 奈央 3年文系 園田ゼミ ユース ユース 知人宅 ユース
上田 玲子 3年文系 若木ゼミ ユース ユース ユース ユース
佐々木早苗 3年文系 熊田ゼミ ユース 知人宅 ユース ユース
宮本 恵利 3年文系 松田(雅)ゼミ 知人宅 知人宅 知人宅 ユース
門田 英子 3年文系 松田(雅)ゼミ ユース 知人宅 知人宅 ユース
松田絵里子 3年文系 福島ゼミ ユース 知人宅 知人宅 知人宅
北崎 英梨 3年文系 早瀬ゼミ ユース ユース ユース ユース
国吉 綾乃 3年文系 姫野ゼミ 知人宅 知人宅 知人宅 知人宅
末藤 友子 3年文系 早瀬ゼミ 知人宅 知人宅 知人宅 知人宅
糸山 博美 3年文系 葉柳ゼミ ユース ユース ユース ユース
大宝恵美子 3年文系 熊田ゼミ 知人宅 知人宅 知人宅 知人宅
入内島俊介 3年文系 戸田ゼミ 知人宅 知人宅 知人宅 ユース
石川由香里 3年理系 知人宅 知人宅 知人宅 ユース
太田 葉子 3年理系 ユース ユース ユース ユース
石田 紀子 3年理系 ユース ユース ユース ユース
上島 凡歩 3年理系 ユース 知人宅 知人宅 ユース
西江 晋司   2年理系 ユース ユース ユース ユース
福井 謙一 2年文系 実 家 実 家 実 家 実 家



3.訪問先
○環境省 ○NHK
○東大(生物環境工学、森林科学研究科) ○アオイ環境
○地球環境パートナーシッププラザ ○谷津干潟
○太平洋セメント市原セメント工場 ○NEC
○サッポロビール工場 ○リクルート本社



4.基本方針

 (1)各施設ごとに担当を決めて、全員訪問レポ−トを作成し報告書としてまとめる。

 (2)レポートの提出及び報告書の作成は次のような手順で行って下さい。
   @ 各班の班長は7月19日までに各班員のレポートを集めてフロッピーに編集すること。
    ただし、フロッピーディスクでやり取りのこと。
   A 各班長は団長(岩元産業企業研究会部長)を中心にして全体の報告書を、前年の例
    にならって作成すること。
   B 報告書は50部作成すること(学部長ほか教官用10部、参加学生用18部、その他
    用22部)。

 (3)各施設ごとに担当を決めて、担当者による事前勉強会を開催する。

 (4)官庁訪問、企業訪問をするので、その際は、長崎大学の学生らしい服装マナ−とする。

 (5)事件や事故を起こしたり、事件や事故に巻き込まれないように十分に言動に注意する。

 (6)留守家族に、スケジュ−ルや宿泊先などを残してくる。

 (7)各班長は訪問先に事前に用意したお土産を持っていくこと(部費から支出する)。


5.今後の打ち合わせ会

 (1)訪問先、行程表等の確認  6月26日(水) 12:15〜  中会議室

 (2)訪問先に関する勉強会   6月27日(木) 12:15〜 中会議室

 (3)訪問先に関する勉強会   7月 1日(月) 12:15〜 中会議室

 (4)出発前日の最終打ち合わせ 7月 2日(火) 12:15〜 中会議室

 (5)報告会及び反省会     報告書作成時に別途連絡


◎ 2001年産業企業研究会役員名簿

   部  長   山本 紳一 (企画担当)
   副部長   河野 優子 (総務担当)
    〃     坂口   浩 (組織担当)
    〃     町田 恵美 (広報担当)
    〃     腹巻 ちせ (連絡担当)
    〃     柴田 佑果 (会計担当)


◎2001年 東京の企業、官庁、大学訪問
 について
        (産業企業研究会顧問教官・就職専門委員会委員長 浜 民夫)

1.目的
 今回の東京企業官庁等訪問旅行は、東京体験が乏しい学生が多いことから、環境科学部
のサークル「産業企業研究会」が企画したものです。訪問先へのアクセス、宿泊先のセットなど
など自分たちで企画し実行したものです。改めて産業企業研究会の諸君の労苦を多とし敬意
を表するものです。就職委員会としても就職支援活動の一環として大いに支援するものです。
 日程は5月17日(木)10時35分に長崎空港を発ち、5月21日(月)の19時15分に長崎空港着とな
るものでした。東京には浜が随伴いたしました。

2.参加者(20名、男8・女12、文13・理7、三年18・二年2)

氏  名 所属ゼミ・演習
河野 優子      浜ゼミ
坂口  浩      浜ゼミ
柴田 佑果      浜ゼミ
進藤 秀彰      環境化学
高橋 由佳      姫野ゼミ
高橋 美穂      姫野ゼミ
竹田健太郎      小野ゼミ
永田 美紀      井手ゼミ
本部 貢司      環境化学
腹巻 ちせ      生理学系
福留 美鈴      姫野ゼミ
町田 恵美      生物多様性
迎 和香菜      早瀬ゼミ
山本 紳一      浜ゼミ
古園 久也      Bio-physics
篠原真奈美      生野ゼミ
松崎 布菜      生理学系
坂本みずほ      吉田ゼミ
伊藤 陽祐      二年生・文
岩崎 佑介      二年生・理



3.訪問先

○ 太平洋セメント市原エコセメント工場 ○ 富士通・環境本部環境技術推進センター
○ 東大・農学生命科学研究科 ○ 環境省
○ 国際労働機関・ILO東京支局 ○ 国際協力事業団(JICA)
○ 国連大学・地球環境情報センター ○ リクルート本社 
○ 環境パートナーシップ・オフィス(環境NGO) ○ 環境省 奥多摩自然保護事務所
○ 外務省  ○ 東芝・環境リサイクル推進センター




○ 東京企業・官庁・研究機関訪問の行程表(最終)
                 13/5/16 浜 民夫
T.行程表

1.5月17日(木)
 @ JAS362便 長崎空港発 10:35〜 羽田空港着 12:15
 A 空港内で昼食 <先乗り組との待ち合わせ場所;国内線1F到着ロビ−総合案内所前>
 B 京急リムジン・バス=東京湾横断アクアライン経由(1千円)
   羽田発 13:30〜 袖ケ浦バスタ−ミナル(千葉県)下車14:00
   〜徒歩10分〜JR乗り換え〜JR八幡宿着 14:45 〜タクシ−10分
   目的地;太平洋セメント「市原エコセメント(株)工場」視察 (山本 業務部長 様)
千葉県市原市八幡海岸通1-8 0436-42-8881
 C 工場発 16:30頃〜タクシ−〜JR八幡宿発〜JR千葉着17:30頃
 D JR千葉発〜〜宿泊先着
    ○「東横イン千葉幕張」に宿泊の13名の学生         約15分
    ○江戸川区葛西に宿泊の学生(竹田、進藤)          約50分
    ○千葉市稲毛区に宿泊の学生(河野)             約10分
    ○都内練馬区桜台に宿泊の学生(高橋美穂、篠原、松崎、坂本) 約120分

2.5月18日(金)
 (1)午前の部
   @ コ−ス1  *アポ担当<腹巻さん>
     9:30〜11:30
      東大 農学部・農学生命科学研究科 生物環境工学研究室(倉田教授)
     文京区本郷7-3-1 農学部7号館U期分

   A コ−ス2  *アポ担当<篠原さん>
     10:00〜11:30
      東芝・環境リサイクル推進センタ−(松田 様)
             港区芝浦1-1-1東芝ビル 03-3457-2403

 (2)午後の部
   @ コ−ス1 *アポ担当<河野さん>
    13:00〜13:30
     ○環境パ−トナ−シップ・オフィス(EPO、環境NGO、川阪京子様)
     渋谷区神宮前5-53-67 コスモス青山B2 03-3406-5010

    13:30〜14:30
     ○国際労働機関・ILO東京支局(寺本 次長)
     渋谷区神宮前5-53-70 国連大学ビル8F 03-5467-2701

    14:30〜15:00
     ○国連大学・地球環境情報センタ−(GEIC、清水裕子様)
     渋谷区神宮前5-53-70 国連大学ビル 03-3407-8107

    16時00〜17:00
     ○外務省海外広報課(田村政美 様)
     千代田区霞ヶ関2-2-1 03-3580-3311 内線2689

   A コ−ス2  *アポ担当<高橋美穂さん>
    14:30〜16:00
    環境省 奥多摩自然保護事務所
    東京都西多摩郡奥多摩町氷川171-1 0428-83-2157

 (3)打合会&情報交換会&懇親会&コンパ
   @ 集合時間 18:00〜20:00(長崎大学環境科学部 浜 で予約)
   A 集合場所 "やるき茶屋" 
          中央区銀座4-3-6 名古屋商工会館ビル地下1F 03-3561-6574
   B 会費   一人3千両(飲み物代込み)

3.5月19日(土)〜5月20日(日)
  原則自由行動とします。以下は、コ−ス設定の例です。"危ないこと"をしないで下さい。
   @ ユリかもめ・お台場・フジテレビ コ−ス
   A 東京ディズニ−ランド コ−ス
   B 下町(隅田川川上り、浅草、上野公園)コ−ス
   C 芸術(ブリジストン美術館、上野近代美術館、東京江戸博物館)コ−ス
   D 国会議事堂・国会図書館・霞ケ関官庁街・東京都庁・神田古書店街
     長崎県東京事務所

4.5月21日(月)

 (1)午前の部

@ コ−ス1 *アポ担当<高橋由佳さん、永田美紀さん>
 9:30〜11:00
           富士通環境本部環境技術推進センタ−  044-754-3413
           神奈川県川崎市中原区上小田中4-1-1

A コ−ス2  *アポ担当<迎さん>
10:00〜11:30
          環境省大臣官房政策評価広報課広報室(梶原室長様)03-3581-3351
          千代田区霞ヶ関1-2-2
    
   B コ−ス3  *アポ担当<河野さん>
11:00〜12:00
          国際協力事業団人事課(JICA、渡部様) 03-5352-5076
          渋谷区代々木2−1−1 新宿マインズタワ-

 (2) 午後の部
     14:00〜15:00
          リクル−ト本社「最新企業採用状況など」 03-3575-5276
          中央区銀座8-4-17 リクル-ト銀座8丁目ビル(企画推進グル-プ 中野康隆 様)

 *16時00分までに、羽田空港の出発ロビ−の指定の場所に集合する
       JAS369便 羽田空港発 17:25〜 長崎空港着 19:15


U.基本方針

 (1)各施設ごとに担当を決めて、訪問レポ−トを作成し報告書としてまとめる。
    A4版・ワ−プロ書き、資料や写真なども添付する。
    期限は反省会(6/5)までとする。

 (2)各施設ごとに担当を決めて、担当者による事前勉強会を開催する。

 (3)官庁訪問、企業訪問をするので、その際は、長崎大学の学生らしい服装マナ−とする。

 (4)事件や事故を起こしたり、事件や事故に巻き込まれないように十分に言動に注意する。

 (5)留守家族に、スケジュ−ルや宿泊先などを残してくる。

 (6)担当を決めて記録写真を撮る。

V.打ち合わせ会

 (1)5月8日(火) 訪問先の割り振り、行程表の確認 18:00〜 442番教室

 (2)5月11日(金) 訪問先に関する勉強会 10:00〜 141番教室

 (3)5月16日(水) 出発前日の最終打ち合わせ 16:00〜 442番教室



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