| |
タイトル |
|
1
|
次の中から妥当でないXML文書を選択してください。
|
|
2
|
「<総則11>は追加されました」というコメントをXML文書内に指定する際の正しい記
述方法を選択してください。
|
|
3
|
XML文書内に記述される処理命令についての正しい記述を下記の中から選択してください。
|
|
4
|
次の中でXMLプロセッサ解析後、「a」要素の内容が「XMLはeXtensible
Markup
Languageの略です。」となるものを選択してください。
|
|
5
|
次のXML文書の中でa要素が名前空間"http://www.infoteria.com/jp/note/"に属して
いるのは次のどれですか。
|
|
6
|
スキーマ定義言語についてを下記の中から正しい記述を選択してください。
|
|
7
|
次の中で必ず外部実体となる実体を選択してください。
|
|
8
|
DOMについての正しい記述を選択してください。
|
|
9
|
名前空間を表す名前空間識別子について正しく説明している文章を選択してください。
|
|
10
|
整形式XML文書、妥当なXML文書について、次の文章から正しい記述を選択してください。
|
|
11
|
次のXML文書内の"消しゴム"という属性値を持つ属性のノードを示しているXPath式を選択してください。
|
|
12
|
「XML文書」を「HTML文書」に変換する下記の「XSLT」の(1)部分の指定について、誤った記述を選択してください。
|
|
13
|
次のXML文書の中で、名前空間「http://www.xmlmaster.org/exam」に属する要素/属性はどれでしょうか。
|
|
14
|
株式会社XYZでは各取引先に対して製品情報を下記のDTDで定義された構造のXMLデータで送信することにしました。次の中からこのDTDに対して妥当なXML文書を選択してください。
|
|
15
|
次のDTDに対して妥当なXML文書を選択してください。
|
|
16
|
次のDTDの要素型宣言と同じ意味の定義が行われているXML
Schemaの定義を選択してください。
|
|
17
|
次の属性リスト宣言がDTDで定義されているときに下記のXML文書では価格属性の値はどのようにアプリケーションに受け渡されるでしょうか。
|
|
18
|
次の「XML文書」に下記の「XSLTスタイルシート」を適用した場合の出力結果を選択してください。
|
|
19
|
次のXML文書にXSLTスタイルシートを適用した時、以下のような結果を出力しました。[ ]に入る文字列で正しいものを選択してください。
|
|
20
|
次のXML Schemaと同じ構造を定義しているDTDの要素型宣言は次のどれでしょうか。
|
|
21
|
次のXML文書に対してXSLTスタイルシートを適用した際の出力結果について正しいものを選択してください。
|
|
22
|
次の中でXML宣言自体を省略しても同じ意味となるXML宣言を選択してください。
|
|
23
|
次の中で、XMLプロセッサ解析後、DATA要素の内容が「X+Y<3」となるXML文書を選択してください。
|
|
24
|
次の中で、XMLプロセッサ解析後、DATA要素の内容が「X+Y<3」となるXML文書を選択してください。
|
|
25
|
次の中で、属性「condition」の値が「Y<100」となるXML文書を選択してください。
|
|
26
|
次の中から妥当なXML文書を選択してください。
|
|
27
|
次の中から整形式XML文書でないものを選択してください。
|
|
28
|
次の中から正しい文法で記述されている要素を選択してください。
|
|
29
|
「商品」要素が名前空間"http://www.infoteria.com/jp/training/"に属しているXML文書を下記の中から選択してください。
|
|
30
|
XML文書を格納するファイルについて、正しい記述を選択してください。
|
|
31
|
次の中から整形式XML文書でないものを選択してください。
|
|
32
|
次の中から正しい文法で記述されている要素を選択してください。
|
|
33
|
「商品」要素が名前空間http://www.infoteria.com/jp/training/に属しているXML文書を下記の中から選択してください。
|
|
34
|
XML文書を格納するファイルについて、正しい記述を選択してください。
|
|
35
|
要素「A」はDTD内の要素型宣言で次のように定義されています。この場合、DTDの定義に合致していない記述を選択してください(属性リスト宣言は正しく宣言されているものとします)。
|
|
36
|
次のURIについての説明の中で誤った記述を選択してください。
|
|
37
|
次の中から、正しい文法で記述された要素を選択してください。
|
|
38
|
DTD内の要素型宣言で「A」要素は下記のように定義されています。この場合、この要素型宣言の定義内容に沿っていない要素「A」の記述を選択してください(「B」要素は正しく宣言されているものとします)。
|
|
39
|
次の要素型宣言の中から「A」要素について定義している構造が他の選択肢と異なるものを選択してください。
|
|
40
|
アプリケーションからXML文書を読み込む次の方法の中で、誤っているものを選択してください。
|
|
41
|
XML文書のスキーマ定義についての正しい記述を選択してください。
|
|
42
|
次の属性リスト宣言の定義内容に沿っていない「製品」要素を選択してください。
|
|
43
|
XML 1.0で定義されている「空白」を説明する文章のうち正しいものを選択してください。
|
|
44
|
XML文章の説明として正しい記述を選びなさい。
|
|
45
|
次の「XML文書」に「XSLTスタイルシート」を適用したとき、以下のような結果を出力しました。[ (1) ]に入る正しい記述を選択してください。
|
|
46
|
XSLTで作成できないデータの形式を選択してください。
|
|
47
|
整形式XML文書では省略可能だが、妥当なXML文書では省略できないものを選択してく
ださい。
|
|
48
|
XML Schemaにおいて要素が最大でも3回まで出現することを指定する方法を選んでください。
|
|
49
|
次の説明において正しいものを選択してください。
|
|
50
|
XML文書中の指定されたノードの数を取得したい。正しいXPath関数を選択してください。
|
|
51
|
substring('xmlmaster',4,3)の戻り値を選択してください。
|
|
52
|
次の「XML文書」を「XML Schema文書」に対応した検証型XMLパーサで読み込んだと
き、説明として正しいものを選択してください。
|