★このページは男性系の声です。
(幼年・少年・青年・不明!?)

オリジナル台詞&お借り台詞です。


≪ 男性系の声 台詞など・・・ ≫


年齢? 台詞 聞く
少年

「母さん・・・お願いだから、ほっといてくれ」
(母さんに呆れて、言う感じ)

少年

「・・・ん・・・分けわかんねぇよ!もう〜嫌だ!!」
(物事に奮闘して、諦めた感じ)

少年

「人の話を聞け!!って?何?!今来た道が無くなってる?」
(怒鳴ってはなしていたが、道が消えた事に驚く少年)

少年

「おはよう、今日も元気に頑張ろうぜ」
(元気いっぱいの少年の挨拶)

少年

「俺は出会いたいやつに、出会えた」
(笑顔で嬉しそうに)

少年

「俺は、お前にあえてよかったと思ってる」
(何かに吹っ切れた感じ。優しく恥ずかしそうに)

少年

「また、そんなことして・・・止めておきなよ(呆れ)」

少年

「そんな攻撃、僕には効かないよ」
(自慢げに)

少年

「痛い・・・・よぅ・・・痛い・・・・・」
(強い少年が、打撃を受けて泣く)

少年

「そうやって、逃げる事しか出来ないの?」
(優しい少年が・・・ブラック人格に変化して・・・)

戦闘(青年)

「現在の地点より西進んだ地点より上の角度から落雷がきます。」
(司令部より戦地の人へ)

関西青年

「いつでも笑え、笑顔って最高」
(陽気な関西のお兄さん)

関西青年

「笑顔って意味がないやと!?」
(東京生まれの関西育ち・・・怒りにキレて標準語に戻る)

関西青年

「なんや・・・・・騙された」
(ショックうけて・・・崩れる感じ)

関西青年

「あははは、やっぱ、ワイが必要なんやな」
(必要ないって言われたが・・・助けてっと言われて陽気な兄さん)

青年(冷酷)

「はぁ?何言ってるの?おまえ被害妄想、激しくねぇ?」
(馬鹿にしているように、冷酷青年)

青年

「守る!それが、今の俺にできる事だと思うから・・・」
(真剣に考えて、噛締めているように)

青年

「俺は、目的があって旅をしてるわけじゃねぇ」
(新しい仲間と再び旅に出る時、恥ずかしそうに、言い訳)

青年

「なめるなよ、人質も無く、たった一人で。俺を殺せると思うのか」
(殺すぞって脅されて、反撃の言葉。俺を馬鹿にするなよって感じ)

青年

「なぁ、ここの連中って、皆あんな変なやつらじゃないだろうな?」
(新しい街に来て、街の人たちが普通じゃなくて不安げに仲間に聞く感じ)

青年

「誰もいない今なら・・・」
(今居る場所から抜け出そうとしているが、方法が見つからない)

青年

「嫌だね〜、お前にかまっているほど暇じゃないんです」
(嫌味っぽく)

青年

「疑ってもかまわんが・・・せめて人の話を聞け」
(疑いの声に対して?人の話を聞かない人に呆れて言う感じ?)

青年(狂気)

「お前は何処まで僕の邪魔をする気だ!!!」
(気が狂ったように怒鳴る)

青年

「たまに思うんだ…これは本当の性格なのか?って作っているだけじゃないか?って・・・」
(ため息交じり)










≪ 素材サイト様より ≫

年齢? 台詞 聞く
青年

「これ以上、心配させるなよ…。ばか……。」

(ヒトヒラ様より)

青年

「俺だけの君であればいいと思うんだけど、どうかな。」

(ヒトヒラ様より)

青年

「君のマフラー長くて暖かそうだね。半分僕にも回してよ。」

(ヒトヒラ様より)

青年

「そうそう、冬といったらやっぱり鍋だよな。…だけどさ、お前これ何入れたの……?」
(ヒトヒラ様より)

青年

「やあ、こんな所にいたんだね。捜したんだよ?」

(ヒトヒラ様より)

ヤンキー

「うるせぇなあ…。お前は俺の弟だろ?俺の言うこと聞いてりゃいいんだよっ!」
(ヒトヒラ様より)

少年

「オレは忙しーの。姉ちゃんみたいに一日中ゴロゴロしているような暇はねーんだからな。
それぐらい自分でやってくれよ。まったくもぅ、散らかしすぎなんだよ…。
ちゃんとこれ片付けといてよね?オレは昼飯作ってくるから。」
(ヒトヒラ様より)

少年

No.1 『朝の小言』

(架空領域 様より)

少年

No.4 『禁断の箱』 

(架空領域 様より)

青年

No.4 『禁断の箱』

(架空領域 様より)












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