★このページは女性系の声です。
(幼年・少女・お姉さん・お母さん・おばちゃん・不明など)

オリジナル台詞&お借りした台詞です。


≪ 女性系の声 台詞など・・・ ≫


年齢? 台詞 聞く
少女(悪)

「いい加減にしろよ!貴様の都合など、どうでもいいんだよ」
(冷酷な少女)

女性

「大丈夫、今の君のままで良いよ」
(優しいお姉さん声)

少女

「本心・本気・本音・本腰・本物」
(元気いっぱい女の子)

少女?

「人の言葉は感動を呼び起こす」
※藍蘭の普通の声です

少女?

「大切なのは自分を大切にすること」
※藍蘭の普通の声です

少女?

「大切な人は、すぐ傍に居るよ!」
※藍蘭の普通の声です
 
少女?

「個性に、決まった色なんて無いんだよ」
※藍蘭の普通の声です

少女A

「君にも出来る。僕を信じて」
(自分のことを僕という少年っぽい少女)

少女A

「わぁ!!笑った〜。やっと見れた君の笑顔」
(少年っぽい少女。笑わなくて心肺していたが・・・相手が笑って嬉しそうに)

少女A

「ねぇ・・・冗談だよね?ずっと信じてきたのに・・・」
(少年っぽい少女、信じていた人に裏切られて、震えるように悲しくて)

少女(天然)

「え?・・・あ・・・・そうですよね」
(聞いていなかった少女、なんとなく流して同意する)

少女

「それじゃ〜行って来ます」
(元気な女の子)

少女

「あらら、いいのかな?言うこときかないと、例の恥ずかしい話全部話しちゃうよ〜」
(意地悪っぽい少女)

少女

「天気よし!方角よし!」
(元気のいい女の子で、張り切ってます)

少女(のんき)

「つまり、用も無いのに入ろうとすると、すごく危険なんだね」
(危険なのに、のんきな少女が説明してます。)

女戦士

「君の理想の世界って何??人を殺す事で・・・・」
(悲しさを、こらえて)

女戦士

「何!?今、私だって戦っているのよ!!邪魔しないで!!!」
(自分勝手な少女戦士)

女性(泣)

「ありがとう・・・ありがとう・・・」
(泣きながら感謝を込めて)

女性(泣)

「それじゃぁ〜あなたなら償えた?」
(泣きながら、疑問を投げかけるように)

女性(泣)

「だって、だって・・・あまりにも可哀相過ぎる」


教師

「はい。今日も張り切って授業をはじめるわよ」
天然女性教師、お姉さま系??

母さん(天然)

「お醤油が無いわ、あら??あったわ(笑)」
(のんびり屋のお母さん、憎めない感じ)





≪ 素材サイト様より ≫

年齢? 台詞 聞く
女性

「ちゃんと話聞いてる?…ん〜、本当かなぁ?
さっきから返事がずっと同じだよ?…って、
あぁー!そんなこと言ってるそばから寝てるし!
んもぅ、いーですよ。私も一緒に寝てやるんだからっ。」

(ヒトヒラ様より)

静かな女性

「お帰りなさい、兄さん。もう、こんな時間までどこで何をしていたんですか?
すっかり料理冷めちゃいましたよ……。
自分で温めてくださいね。」

(ヒトヒラ様より)

彼女

「寂しい寂しいって言うけどねぇ、私は、あんたのことだけを想って生きてるわけじゃないの。
仕事だってあるし、友達とだって遊びたいし。毎日会うのは難しいから、
こうやって毎晩電話だけでもしてるんじゃない。また明日…電話する……。
私からは切れないから、あんたから切ってって言ってるの!」

(ヒトヒラ様より)

少女

「先生?ここがわかんないの。教えてくれる?
えっと…、あぁ!そっかぁ。先生すごーい!!って、当たり前かぁ…、えへ。
先生の教え方ってすっごくわかりやすいよ。
私、算数大っ嫌いだったけど、先生のおかげで大っ好きになっちゃった。」

(ヒトヒラ様より)ぶりっ子っぽく

小さい子

「パパ、今日はママが風邪で寝込んじゃってるから、あたしが夕飯作るね。
パパは何が食べたい?えーっとね、カレーと、シチューと、えーっと……
どっちがいい?」

(ヒトヒラ様より)

少女

「お兄ちゃん、お兄ちゃん!この赤いワンピースと、このフワフワのスカートとどっちが可愛いと思う?
やっぱりこっちかなぁ?ねーお兄ちゃん、ちゃんと見てよー。
あたしこれからデートなんだからっ。あっでも、絶対ついてきちゃダメだからね!?」

(ヒトヒラ様より)

小さい子

「あはは。お兄ちゃん引っ掛かったぁ〜♪
あ。んもー。すぐ怒んないでよぉ。ちょっとからかっただけじゃん。
お兄ちゃんはいつも嘘とかついて私のこといじめてくるくせにさ……。
たまには仕返ししたっていーじゃん!」

(ヒトヒラ様より)

女性

No.1 『朝の小言』

(架空領域 様より)

女性(怒)

No.2 『素敵な物語』

(架空領域 様より)

≪ 長い台詞など・・・ ≫



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