時計がちゃんと合ってない、nptdデーモンは起動してるがはて・・。
後日「ntp.conf」に手動でサーバーを追加で書き込みしたらちゃんと出来ました。
デフォルトの「clock.tl.fukuoka-u.ac.jp 」に何か不都合があるのかな


irqbalanceとやらが起動してないとシヤットダウンするときにメッセージがでてたけど、調べてみたらデュアルコアCPUとかしか必要ないみたい、 GUIのサービスの管理で設定しようとしたけどみつからない。とりあえず「chkconfig irqbalance off」とかやってみる。


firefox用に「batchDownload」をインストール、階層を再現してくれるみたいですね、しかし私の必要としているものとは違います。


日本語名のファイルやディレクトリが含まれるzipを、unzipや書庫マネージャーで展開すると文字化 けしてたのを修正


私の手順としては
1    #rpm -rebuild unzip-5.52-2.2.1.nls1.src.rpm
2    rpm2cpio??何それ・・って2秒考える・・・
3    $cp /usr/src/vine/RPMS/i386/unzip-5.52-2.2.1.nls1.i386.rpm ~/
4    Xwindowの書庫マネージャーをつかって「unzip」のみ展開
5    #cp unzip /usr/local/bin/unzip-jp

$    unzip-jp -E CP932 ファイル名

書庫マネージャー自体はやっぱり解凍すると文字化けしちゃうんですけど、関連付けがわかりませぬ。


fc6でファイル転送がおそくなる、って書いてますがどうや ら「Nautilus」の履歴機能の問題みたいです。
Nautilusの「移動」「履歴のクリア」で問題解決。
しかし度々クリアするのはめんどうですね、個数制限で履歴を10個とか設定出来ないものか・・・。


nmap、hping3インストール。SynapcitでGlade2、Bluefish、qemu、openofficeインストール


訳あって「wget」でとあるページの階層を再現するために、三日連続で起動していたら「通信不可」になりました、理由はわかりません。
GNOMEの端末で作動させてたせいかもしれません、今度はコマンドコンソールのバックグラウンドで作動させてみましょう。


Kernel2.6.16-0vl73をSynapticでインストールし再起動。
kudzuの設定画面が出てきましたよ、何やら「設定ファイルを新しく書き換えしてもええ?」と聞いているような・・
ちよっと恐いので「元のまま使う」設定にしたら「wifi0」がみつかりませんってなってしまった、まあ使ってないので別に困らないが、気が向いたら設定 をやりなおしてみますか。


ネットワークデバイス?の反応無し。今回は一日作動したまま 放置してその後インターネット使用中に現象発生。
Kernel2.6.16-0vl68,ブラウザ=kazehakase、デーモンはX関係以外はスリープしていたはず。(ちよっと不明)


wifiに関係してそうな設定あれこれ書き出してみました。
ベンダーの検索はこちら    00:19:7D を 00-19-7dにして入力


saintbasic6.4.1.tar.gz,nessus3.05-es4.i386.rpm,fcrackzip0.2.4.tar.gz.john1.7.2.tar.gz をdownloadしてきました。


Xwindowを利用する複数のユーザーがいる場合、後からログインした ユーザーの音が出ない症 状がでました。
原因不明です、「GStreamer」が関係してるのかも?と思って少し検索してみましたが、やっぱり原因わからず。
何もしなくても音が出たのでそっちの知識が全然ありません、何が関係してるのか調べるのも一苦労です。(まさか仕様じゃないよね)


HTMLの作成をBluefishからmoziilaのComposeに変えてみました、やっぱりタグは直接書き込みするよりマウスで張り付けるほうが楽 ですね。(^ ^)


kazehakase-0.4.6をダウンロードしてインストールしてみました。コンパイル中にエラーもでずにMake出来たのですが、起動はするけど新 しいタブをひらいたり、ブックマークを開こうとすると落ちてしまいます、セグメンテーション違反がでてるらしい。


Xのファイルの検索でヒットしたディレクトリを「フォルダを開く」で開こうとしたらエラーになってしまいました。どうやら日本語名のディレクリは開けない ようですね。


X-CD-Roastで4.7GのDVDを焼く作業をしてみました。(4.3G)
テストにチエックを入れてみましたが、エラー出ないのでそのまま焼き込み。
何事もなく30分後に書き込み終了してeject。
しかし実際のDVDには2.9Gしか書き込みされておらず残 りの1.4Gは0byteのファイル、ファイル名は完全に再現されており2.9Gの部分のデーターは読める。原因は不明
(5/28) 3.の成功例を見る限り1.の失敗はファイル数のせいとしか考えられない、多すぎると問題があるのだろうか?
限界はどこか?マシンスペックに関係してるのか?等不明
4.3G-16000ファイルでは直接書き込みに失敗。
4.3G-9996ファイルでは直接書き込みに成功。
4.35G-30000ファイル以上で直接書き込みに成功。
(4/5)あながちファイル数のせいだけとは言えないかも・・・文字コードも疑ってみなければ

1. 失 敗したときの設定
2. 成 功したときの設定
  3.成功したときの設定 
容 量
4.3G (20000ファイル以上)
4.3G (20000ファイル以上)
4.35G (36ファィル)
使 用ソフト
X-CD-Roast
X-CD-Roast
X-CD-Roast
手 順1
マ スター作成
マ スター作成
マスター作成
手 順2
ファ イルを個別に追加 ファ イルを個別に追加 ファイルを個別に追加
手 順3
ISO9660 ヘッダ情報設定
ISO9660 ヘッダ情報設定
ISO9660ヘッダ 情報設定
手 順4
CD -R/RWに直接書き込み
iso イメージ作成
CD-R/RWに直接 書き込み
手 順4

マ スター作成-->書込み

手 順5

レ イアウトにiso追加

手 順6

ト ラック書込み

書 込み設定
タ イプ4.7Gに変更
タ イプ4.7Gに変更
タイプ4.7Gに変更
現 象
速度がx85.1と表示され て、バッファも9%。30分かかった
速度x2(±1.5)と表 示、バッファも30-100%の間。1時間か かった
速度x4(±0.5) と表示、バッファはほぼ100%。途中から速度x6(±0.5)
結局原因は文字コードでした
見た目では文字化けせずに普通に表示されてる日本語のファイル名があるので注意!!

SCIMで日本語を入力してるときに漢字変換キーに「スペースキー」を使用してるのですが、ブラウザとかテキストエディタとかで日本語を入力してる と、変換キーを押すとクリアされてしまう現象が出て きました。
一端この症状がでると一度めの変換で失敗し、二度めでようやく漢字に変換されるので二度手間です。
時々しか出ないので調べてませんが、頻繁に出てくるなら一度完全削除してからのインストールも考えます。
(5/28) どうもComposerを使ってタグの設定に失敗した後からおかしくなる見たいです。


GNOME標準の画像ビューア「Eye(eog)」が文字化けしたファイル名の画像を開くと、ハードディスクにアクセスしたままになり画像を閉じるまで CPU100%使用状態が続き、その後正常なファイル名のファイルを開いても又CPU100%使用になることがある。
先読み(collection)で3分は待たされすぎですよ、この先もっとファイルが増える予定なのでストレスが溜ります。
ディレクトリに細かく分けるのも手ですが、あまり細分化すると分けてる意味がなくなってしまう。


totem関係で沢山インストールしたので必要なさげなものを削除する事にしました。
xine-lib関係は

xine-lib
xine-lib-flac
xine-lib-w32dll

以外はアンインストールしました、不具合おきないことを祈る。


Eye(eog)が起動したときにハードディスクに長時間 (5分くらい)アクセスしたままになり、動作が遅くなる症状が改善しました。
どうやら

# fsck.ext3 -p /dev/sda2

をやってなかった事が原因らしいです。
Eye(eog)のコレクション機能を止める事ができたらいいのですが、止め方がわかりませんでした。


Kernel-panicが出てvineが起動しなくなって しまいました。
とりあえず「KNOPPIX」でfsckをして修復出来ましたがヒヤヒヤしました、原因はよくわかりませんがAzureusで無茶しすぎ たからではないかと・・速度無制限にして30個ぐらい強制的に開始をするとフルパワー使用してしまいます。
何度もフリーズしたのはそのせいかもしれません、とりあえず速度制限を設けてハードディスクの肥しを削除、30Gの空き領域を確保して又テストしてみま す。


[5/29]
"~"で終わるファィル名が隠しファイルなのは周知ですが、ディレクトリの最後に"~"がついても同じように隠しディレクトリになる事は知りませんでし た。
おまけにNautilusでは「隠しファイルを表示する」の設定にチエックを入れてても表示されませんでした。
まぁ端末で「ls」使うとバレバレなのですけどね。


rdesktopコマンドを使用している時に画面のロックがかかると、マウスポインタが消えてしまいます
ロックもかかりませんでした、操作に注意せねば!!


file-roller(書庫マネージャ)をrarの解凍に対応させました。

ln -s /usr/local/bin/unrar /usr/bin/rar

たんにrarで「/usr/bin/」にリンクを張ればよかったみた いですね、悩んで損しました。(7zaも7zでリンクしたけど対応してくれないナゼ?)
これで端末を立ち上げる手間がなくなって又便利になりました、それにコマンドでは新しくディレクトリを作って解凍させる方法がわからなかったので、その問 題もなしくずしに。


X-CD-RoastでDVDを焼くのに今まで4倍速のメディアしか持ってなかったので気がつかないでいました。
どうやら私の環境では8倍速で焼けないみたいです、何か足りない設定があるのか追加でインストールするものがあるのか調べなくては。
おまけに焼いたDVDの内3割ぐらいの確立でGNOME-MOUNTが読み込みに失敗してマウントしてくれない。
Windowsでは読めるので書き込みを失敗してるわけではないと思うけど。

Synapticで「clamav」というアンチウイルスソフトをインストールしてみました
$ clamscan
でローカルのファイルをスキャンしてくれてます。データーベースを利用で自動アップデート有


GNOME_MixerApplet
GNOME_Panel_TrashApplet
の二つがエラー、パネルから「Gnome-volume-manager」「Gnome-system-monitor」が消えて追加できなくなりまし た。
調べたら「.gnome2」と「.gconf」を削除したら直ると英語で書いてあったので実行
初期設定にもどり追加できるようになりました。
gnome-applets
gnome-volume-manager
を再インストールするのを忘れないように

vineを新しくインストールしたので「Mplayer」をソースからコンパイルしてみました。
$./configure  --enable-gui --enable-x11
X11のヘッダーが無いみたいなエラーが出ましたので
gtk+-develをSynapticでインストール
$./configure  --enable-gui --enable-x11
今度は通りました。
$ make
一応コンパイル出来たけどVGAでしか見ることが出来ない、Xwindowではウィンドウが出来ずに画像が画面いっぱいに流れてる。
どうやら
$ make clean
をしてなかったのが悪いようです、前回の設定を引き継いでしまってたようです。
その間いろいろなものをインストールしてしまったので何が不足だったのかわからなくなってしまいました。

「totem-xine」でFLVが再生出来ないのでGStreamer***と書いてあるプラグインを片っ端からインストールしてみたら音は出ないが再 生はできる ようになりました。


#mount -t ntfs -o fmask=0111,umask= /dev/sda1 /mnt/vista
書き込みは出来ない・・・原因不明
あらためてvineのオンライン マニュアルを読んでみました
gnome-mount -t -d /dev/cdrom
gnome-unmount
-t -d /dev/cdrom
を使えとか書いてありました、今回の件には関係なさげですが知らなかったので一応書いておきます。


ape(Monkey's Audio Codec)の再生がデフォルトでは出来ないのでAudaciousを インストールしました。
最初はBeep Media PlayerXMMSにプラグインを入れようと調べてましたが、mac-3.99-u4- b5.tar.gzがSourceforgeにあるみたいに書いてあるの ですが、見付かりませんでした。
とりあえずSynapticで
Audacious
Audacious-devel
をインストールしましたがape再生の為のプラグインaudacious-mac-0.2.1がAudacious のVer1.3以上 でないとダメらしいので結局ここで ソースを入手
コンパイルはこちらを参考にさせていただきまし た。
しかし未だに再生できてない、なにかインストールしようとすると雪だるま式に必要なパッケージがでてきてやる気がなえる。

9/3
一段落したらFedoraCore7に移行する予定なのでここで今まで使った感想。
やはりVineはパッケージが古いので新しいアプリケーションをインストールしようとするとかなり不便。
N50HBとの相性はそこそこで普通に使うには問題無い。
nkfが二種類の文字コードが混在してるtxtファイルを変換に失敗してるくさい。
ヘッドホンジヤックを差し込んだ時のfrontスピーカーとの切り替えが正常に作動(Fedora7は未対応)
NautilusでDVDに書き込みできない。
圧縮ファイルを右クリックして「ここで展開する」を選ぶと、PASS付きの場合はスルーしてしまう。(せめてメッセージウィンドウぐらい出てくれれば)
ZIPを展開した場合日本語のファイル名では文字化けか「空白」に変な文字コードが使われている。(ZIPが2バイト文字に対応してないのが原因)