モンスーン学園編 藍川とリオの絡みに定評。
最終話の藍川andリオVSフォトン王andあさみは大興奮
榊原モンゴリアンの出生の秘密は明かされず
それ以前の藍川は無責任。
アンチが多いとか。
ペーニョムの迷宮編 普通の兵士だったペーニョムが迷宮化。
微妙にノリが変わった。砂漠の街の親子が可哀想。キムが活躍する
ココユツオ王国の童歌編 64巻〜70巻で繰り広げられた戦い。
大佐の行方を追う藍川一行は、大佐がココユツオ王国に潜伏しているらしいとの情報を得る。
早速王国へとやってきた藍川達だったが何やら王国は様子がおかしい。
どうやら、王国はもうすぐ建国700年を迎えるのだが子供ばかりを狙う誘拐殺人事件が多発して、
国民はお祭り騒ぎどころではないのだという。
そして次第に藍川達も王国を覆う闇に足を踏み入れていく・・・・・・・。
王国にまつわる童歌の秘密とは?歴代皇后の呪いの病とは?大佐は何か関わっているのか?
全ての謎が一本の線で結ばれるとき、極上のモツ鍋が姿を現す―。

↓暗い部屋で子供を殺しながら歌った童謡

独眼(ひとつめ)の人形 神に願った

綺麗なものを見て生きたいと

独眼の人形 声が聴こえた

貴方の願い叶えましょう

独眼の人形 喜び泣いた

それが最後の眼の役目
大佐激動編 読者は大佐が死ぬか死なぬか緊張していた
藍川の兄が出てきて大佐に負けてしまう。
曽根川10人衆7人撃破。
地獄のランゲルハンス島編 詳細は不明。モンスーン学園編より人気なのは確か。
菩薩の数学 般若の数学番外編。藍川の兄が主人公。
藍川兄がVSラルゴッチ伯爵戦で最後に見せた「菩薩砕き」という
横文字だらけの技に漢字だけという革命的な技を見せた。
アチャッタ・ガンモの回想 百人一首デスマッチを繰り広げる。
アチャッタガンモは勝負で負けて邪眼移植されてしまう。
ルドルフ=バルッカスが絡んでる説も多い。
雪の城の鎮魂歌編 小説版般若の数学。
ダラニック殲滅作戦を敵の視点からから描いたサイドストーリー。
ジャミエルがダラニック殲滅作戦を命じられる。
だがジャミエルは命令に逆らい女王の命のみ奪う。
ジャミエルをキャトろうとしていたのはユビキタス過激思想の連中である事を知っていたのに助けた
黒髪の花嫁の岬編 小説版般若の数学。
ジャミエルとアインツベルトが別れる。
実は今のところジャミエルは小説版しか出て来ていない。
蒼穹の閃光編 80〜87巻収録。
ミッドウェイ・インダストリーが自爆覚悟で核を使う。
時乃が被爆覚悟で起爆装置止めに行き、時乃の死に涙した読者は多い