2008年の旧譜
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< ダーティー・ハリー > | ||||||
| 〜 O.S.T 〜 Feb. | |||||||
| ラロ・シフリン作品の失われた1ピース・・・『ダーティハリー』、遂についに完全盤発売です。これまで、権利等の問題で永らくCD化が待ち望まれながらも、『アンソロジー』という形でしか世に出て来なかった映画『ダーティーハリー』の完全版オリジナルスコアが登場です。本作にはオリジナル発売時には収録されていなかった未発表トラックを4曲追加収録!!!サントラ・ファン必携アイテムです(HMVレビューより) 以前から気になっていた(10年近く前から)ダーティーハリーのテーマ。その音源がなかなか手に入らなかった。たまたまCD屋でこのサントラが紙ジャケ化してあったのを見て即購入。 |
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< うる星やつら スーパーベスト > | ||||||
| 〜 O.S.T 〜 Feb. | |||||||
| 1981年10月から1986年3月まで約4年半にわたってTV放送された、高橋留美子原作の人気アニメ「うる星やつら」。そのオープニングとエンディングを収録した、ベスト・アルバムである。TV放送当時にファンだった人にはたまらない1枚だ。 「あんまりソワソワしないで / あなたはいつでもキョロキョロ」と始まる軽快なテクノポップで、観客に否応なく「うる星」の世界観を刷り込んだ名オープニング<1>だけでも聴く価値があるというもの。そのほかの楽曲も、本物の“80's感覚”満載で、なかなかの佳曲ぞろいだ。(剛吉若寸也) (amazonレビューより) エンディング曲の♪宇宙は大ヘンだが聴きたくなって購入 |
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< Eurythmics / Touch > | ||||||
| 〜 Rock Pop 〜 Mar. | |||||||
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前作にあたるセカンド『スウィート・ドリームス』、そしてその収録シングルで大人気となったユーリズミックスが、そのセカンドと同年の1983年後半に早くも発表したサード・アルバム。サウンドのスタイル的には理知的なエレ・ポップという前作の流れを踏襲しながら、より充実した楽曲を聴かせてくれます。ヒットした”ヒア・カムズ・レイン・アゲイン”、”フーズ・ザット・ガール?”など収録。 |
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< Van Halen / Diver Down > | ||||||
| 〜 Rock Pop 〜 May. | |||||||
| デビッド・リー・ロス時代のアルバムが紙ジャケ化されたので、一枚選んで82年発表のダイバー・ダウンを購入。
名盤の1984でもよかったが一昨年二度目の買い替えをしたばかりなのでやめといた。 まあ ダイバー・ダウンには♪プリティー・ウーマン、♪ダンシン・イン・ザ・ストリートや以前から聴きたかったけど聴くことが困難になってきたキャッチーなロック・ソング♪リトル・ギターが入っているのでこのアルバムに決めた。 |
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< Duran Duran / Rio > | ||||||
| 〜 Rock Pop 〜 May. | |||||||
| デュラン・デュランの本格的なアメリカでの成功のきっかけを作った本作は、1982年のセカンド・アルバム。”リオ”、”ハングリー・ライク・ザ・ウルフ”、”セイヴ・ア・プレイヤー”といったヒット曲を収録していて充実した内容。次作『セヴン&ザ・ラグド・タイガー』とともに初期の代表作に挙げられる一枚! 初デュラン。今までまったく彼らのことに興味なかったが、80年代の音楽を聴き始めてから徐々に自分に近づいてきた。今年の最初あたりに♪ハングリー・ライク・ザ・ウルフを気に入って以来、ますます関心を抱く。今、紙ジャケット、リマスターされたこともありアルバムを買ってみた。ポップ色つよい曲が多いと思ったら、アルバム志向っぽいつくりに驚き。 |
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< 菊池桃子 / スペシャル・セレクション1 > | ||||||
| 〜 Rock Pop 〜 Jul. | |||||||
| ここ最近気になっていた歌手。彼女のフアンでもないが、一連の彼女のヒット曲のフワッとした音の心地よさと懐かしさがいい感じだなと思いこのアルバムを購入。 聞いていると「あの当時」の雰囲気がにじみ出てくる。このサウンドを作ってる作曲家を調べてみると林哲司って人が担当している。竹内まりやの♪セプテンバー、杏里の♪悲しみがとまらない杉山清貴などの曲も手がけている。なるほど、だから気に入るわけだ。 |
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< Culture Club / Colour By Numbers > | ||||||
| 〜 Rock Pop 〜 Aug. | |||||||
| カルチャー・クラブを押しも押されぬ大人気バンドにのし上げたセカンド・アルバム(1983年発表)。”カーマは気まぐれ””イッツ・ア・ミラクル”、”ミス・ミー”など5枚のシングル・ヒットを生み、ファッショナブルなルックスだけでなく、親しみ易いメロディアスな音楽性、ヒットメイカーとしての実力を存分にアピールした。本作からヘレン・テリーがメンバー加入。(HMVレビューより) 色物として敬遠してきたこのグループ。ここ最近の流れ(80年代ブーム)で買ってみた。♪カーマは気まぐれ、好きな曲♪ミス・ミー・ブラインドが入っているので勝手も損はない。もうちょっとワールドミュージックっぽいところを期待していたが、違ってた。 |
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